不思議

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特に気にしてはいなかったのですが、
ついに事実が・・。

いつも電気代節約のため、
使用しない部屋などこまめに電気を消します。

そして、電気をつける瞬間の暗闇で
部屋に入る度、出入り口に白っぽい「モヤ」
のようなものが見えていましたが
おかまいなく前進。

通り抜けた、という感覚は
ありませんでした。


そういえばと思い起こしまして、
友達はうす暗闇でオーラ「気」の色が見えるとか
言っていました。
そういえば、そんな番組とか
雑誌にもあったような。

自分もやってみましたが、
色がわかりません。

モヤしかみえませんね〜。
なんて遊びの一つのように
楽しんでみましたが
色はやっぱり見えませんでした。

妙な気配は特にしていませんでしたし、
毎回同じなので
気にしていませんでしたが
はっ。と突然・・。

白い「モヤ」の正体は
自分の発している満ちた「気」でした。
そんなこともあるものだと
のんきに感心したものです。

きっかけをつかんだのか、
応用編発生。
違う部屋で電気をつける前に
足元に線のような白い「モヤ」・・。
妙だったので、
それをまたぐと

「ほわっ?!」
またいだ部分に丁度
物が落ちていたんですよ。

瞬間、
便利だなぁ。と思いました。

しかし、
暗闇の中を好んで歩く人はいません。
ちょっとフクザツです。

そんなことにすぐ順応してしまう
私が不思議とか突っ込まないでくださいね〜。

人からの電波。

今日もまた。

人々は電波を飛ばします。

常日頃思っているわけではありませんが、
たとえば。

付き合いの長い方同士。

姿を確認する前から、
なぜか、
相手の方向を見ています。

行動パターンを読んでいるといえばそれまでですが、
どうもそれだけではない気がします。

相手のささいな行動全て
まるで手に取るようなごとく
感じとっている場合もあるのです。
自分で気がつかないうちに。

そして相手も同じような場合、
お互いにアンテナを立て
受信しやすい位置を調節しています。

その数が増えたり減ったりすることも
あります。

多分、ご自身の中のアンテナのチューナーともいうべき
「何か」が多彩になっているかもしれません。


簡単な例えで私の場合、

食べ物の「新商品」とやらに
とても興味があります。
よく行くお店にいつもと違うものがあると
すぐ見つけてしまいます。

大抵「新商品」とあります。

つまり、
「新商品」という分野には
いつもアンテナ立ちっぱなし、ということにもなります。

たとえ
微弱でも、
すごく興味があること、好きなことには
誰もがみんなその場所へ辿り着く。
そんな気がします。

ですから、
「共感」はとても
心地よい電波にも似ているかもしれません。

初めて会うのに、
初めてではない気がする、
そういう場合も、
もしかすると、
ずっと前から
お互いの電波を拾っていたのかもしれない・・・

そうして、
無意識の中でも
心地よい電波を
みなさん、すでに確認済みかもしれませんね。


心の成長とともに、
変化の波が訪れれば、
電波も変化することでしょう。

人の心のエネルギーは不思議です。

海沿いの・・・。

まだ、
子供がいない頃の話です。

結婚して間もない頃、
とあるリゾートホテルの宿泊券をいただいたので
「ラッキー!!」と
軽い気持ちで行ってきました。

車を数分走らせれば海が見えてくる場所です。

リゾートホテルの周りは
木々で囲まれて、
窓からの景色もなかなか・・・。

スタッフの対応も
そつがなく
洗練されて満足・・。

うんうん。

良いね良いね〜。

そう、
あの、
体験をしなければ・・。

ふかふかのベッドに
それぞれもぐりこみました。

気分よく寝付いたのもつかの間・・。


動物たちの気配がっ!!

感覚的に鹿、うさぎ、犬、オオカミ
のような・・。

そして、お腹の上に
飛び乗ってきたように
跳ねまわっています。

眼には見えないのですが
何十体もの気配が部屋中に。

「やばい。」
本気でそう思い、
旦那のベッドにもぐりこみました。
(マジで怖かった・・。)

すると、
数分とたたずして
気配が無くなりました。

安心したので
いつのまにか寝入っていました。

翌日、朝食のとき
旦那も動物の気配がしていた、と言い
私がもぐりこんだ時は
動物が飛び込んできたかと思ったと
言っていました。

夜の、
あの時間以外は
全く何も感じなかったのが不思議です。

それ以来、
宿泊割引券をいただいても
二度と来るもんか。
と思うほどでした。

今でも、
あれは怖かったな〜と
思います。

数日前、
夕方の空き時間に
ちょうど記事を
作成していた時のことです。

突然、
玄関の外の方から自分の頭上あたりを
ざわっとするような
圧迫感を感じました。

「何か入ってきた!!」

気配を探ってみました。

感覚的に、
この建物と付近一帯の頭上を
もったりとした何かが・・・。

その気配はしばらく
動きをみせません。

そしてそれは
まるで
見張られているような
感覚に変わっていきます・・。

今までに感じたことがないものだったので
何をどうすればなんてさっぱり・・。

どうにかできても
身動きがとれないような・・。

そのままにしていたら、
スッと気配が薄れていきました。

それと同時に、
私の頭の中までスッキリ。
あれ?
気分がいい♪

今までの私とは違う感覚・・・。
一体、これは・・・?

なんだったのでしょう?

またまた新しい感覚発見ごたいけ〜ん。

不思議その5

以前、
別荘を掃除しにいったときのことです。

斜面に面して作られた別荘のベランダの床下は
空間がひろがります。

その少し横から庭への手入れが
待っています。

最初の子供がまだ3歳の時でした。

雑草や枯れ葉を取り除いている最中、
オレンジ色の光の帯が
子供のすぐ横を横切っていきました。

正体はよくわかりませんでしたが
あせりました。

瞬間的に
「子供にぶつからなくて良かった。」
と思いましたから。

あまり意識はしていなかったのですが、
ピントを合わせようとすれば
別荘の周りだけでなく、
山一帯にある気を感じます。

・・・なので。
とりあえず、
お邪魔させてね〜とか
まあ、人間社会では
こういうものなのよ〜とか
イメージで訴えてみたものの
返ってきたお返事は
よくわかりません。

認識しただけでも
よしとしますか・・。

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