感じたこと

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おいおい。

最近は薬局ながらに食料も置いてあるところが増えましたね。
 
とりあえず、接客業であることは間違いなし。
 
しかしながら
技量は多分個々にお任せ!部分が多いかもしれません。
 
 
久しぶりに立ち寄った薬局のレジのスタッフは
品物の状態、形状を把握しきれていないのか
ポテトチップスの袋の上に重いものを乗せようとしていましたし
 
会計後、
はたから見ても重い品物があり
袋に荷づめしている最中に横に置いてあるカートを
レジのスタッフが手をかけて
「こちら、お使いですよね?」と声をかけていました。
 
たまたま親切な客は
「いえ、(ほかの方がお使いになるなら、ともとることができる。)どうぞ。」と応対したところ
レジのスタッフは
「重いものがありますが大丈夫ですか?」と言いました。
 
「大丈夫です。」と答えていましたが
みーけん、思わず「はぁ?」と思ってしまいましたよ。
 
何故ならば。
 
 
正直、レジのスタッフは
今まさに対面している客へ「お待たせしたくない」と神経が
自分本位で働くのか
カートを離れた場所まで取りに行くのが面倒で
たまたま手近で発見し
客からの「どうぞ。」を期待している度満々にある上に
きっとかなりな確率で成功しているのでしょう。
「このカート、いいわよね?」とさえ聞こえてきましたよ。
 
その客の荷物、
どうみても10㎏ぐらいあると見ました。
 
その客、女性。
 
 
おいおい。
 
自分が担当したレジの客の前後くらい把握しましょうよ。
と突っ込みたくなりましたねぇ。
 
 
さらに言いますと
郊外型ですから
駐車場まで距離があります。
 
接客業は
例え上司や先輩の教えがあったとしても
それらを含む自分本位の考えでは務まらないことを悟っていただきたいものです。
 
客ながらカートを譲った客に
思わず後ろから
お手伝いしましょうか?と声をかけたくなってしまいますよ。
 
客の手や心を煩わすような接客はあまり良いものではありませんが
それらをきっかけに
またいろいろなことに出会うことや発見は
見解をより広くとらえられるようになるかもしれません。
 
「買い物」を通じてお互いが気持ち良い関係になることを
望みますね。
 
 
 
 
 
 
 
 

固定概念を捨てろ!

日頃、
頭が痛いことがある。
 
「絵」に関していまだ「上手い下手」で見ている大人が大勢いること。
 
そしてすべてが技術の集大成であると思い込んでいること。
 
心の赴きの色を他人に押し付けていること。
 
などなど色々ある。
 
 
これらは様々なことに当てはまるかもしれない。
 
本当にやりたいことはなんだ?
 
それは
心を押し殺してまでやることか?
おのれを磨く前にやることか?
 
人の成長と共に
絵も変化する。
 
成長と共に食の好みが変化するように。
 
 
色々味わってこそ
良い味が重なり合い
心のキャンパスへとつながっていく。
 
まずは
己の心と向かい合うことから
色が生まれていく。
 
 
全ては水のように流れのままに。
 
 
 
 
 
 

困ったちゃん。

とある24時間営業のスーパーで。
時間帯は夜の10時を過ぎていた。
 
キャーと子供たちの声が聞こえ
バタバタ走り回っている姿が見えてきた。
兄妹のようだ。
 
あまりに勢いが良く
買い物客のすぐ近くまで走りこんでいて
ヒヤッとさせていた。
 
会社帰りであろうおじさんも
子供たちを睨んでいた。
 
この子供たちの親はどこだ。
 
すると
子供たちは親のところへ。
親の様子を伺うと
「走っちゃだめよ。」となだめてはいるが
視線の先は商品である。
 
だめだこりゃ。
 
 
公共の場でして良いこといけないことを
しっかり区別させられるよう
親ともども理解しないといけないな。
 
 
 
何年か前に
子供が勢いよく店の中を走り回り
やはり他の客と危うく衝突しそうになり
ついには
作業中の店員にぶつかり転んでケガをした。
親は子供を放置状態であった。
何故か店側が責任をとるはめになっていたことがある。
 
何ということだ。
 
 
必ず子供というものは
何かやらかすものだ。
親が監督出来ない状況ならば
親子ともども来るな、と突っ込みたいところである。
 
店は公共の場の一つであって
子供を遊ばせるところでは無い。
 
子供ひろばのようなところでも
何をしても良いわけではない。
親の監督が必要である。
 
 
親の長い買い物に
子供は付き合いきれないことを考えよう。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

我慢しないで。

これぐらい、あれぐらい、と
自分よりもっと大変な人がいるからと
無理な我慢はよろしくない。
 
周りのことなどどうでもよろしい。
 
自分の体が悲鳴を上げる時は
すでに緊急事態であることが多い。
 
 
自分を生かすのは自分だけ。
 
心も体もおろそかにしてはならないし
他人任せにしてもならない。
 
自分の気力を振り絞り
時には
プロ(医者等)の力を借りて前進しなければならない。
 
 
「可能性」というものは有象無象にあるが
適当で良いわけではない。
 
 
自らの知恵を絞り
新たなる心の奥底に眠る生命を揺り起こし
人間の限界に挑もう。
 
某ショッピングセンターのエスカレーターの合間に
服の商品の紹介かの如く
首のないマネキンが置かれている。
マネキンが来ている服は
大人向けのちょっとしたドレス風な感じのものである。
 
1か月たっても同じ服。強気か?!
 
そして見るたびに思う。
 
 
えらい細いな・・・。
子供サイズと思えるぐらいちっさい。
 
いくらモデルさんでもここまで細くはないぞ・・。
 
一般女性も
キツイ・・・と思うがな〜。
 
などなど。
 
 
 
とりあえず、興味持ったら見に来てね、みたいなものであろう。
 
 
興味の前にサイズで行けないよっ。
 
 
 
 
みーけんのモデル基準は
「パリコレ」のモデルさんたち。
外人が多いし
メリハリがあってカッコいい。
 
そのイメージでマネキンの服を見てしまうので
「細い」とすぐに思う。
 
 
いや、実際細すぎとよく感じる。
 
 
マネキンに着せて立体感が出るのは良いことだが
みーけん的には
取り扱っている店のスタッフ全員が
その店の服を着ていてくれる方が助かる。
 
実際の動作による服の感じがリアルでよいからだ。
 
 
すでに
スタッフが店で取り扱う服を着ている店舗もある。
 
とても参考になるのでもっと広まればいいのになぁと思う。
 
 
 
 
 

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