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修善寺温泉。(長文)

先日
静岡県の温泉宿「○久」に宿泊。
 
ちょうど「ふたご座流星群」極大の日にも当たり
風呂につかりながら流れ星を堪能できる贅沢も♪
 
 
「○久」は修善寺温泉の中にある温泉宿のひとつ。
 
玄関は普通に和風であるが
中へ進むと
和風の調律とか一貫性なものがあるのかないのか
よくわからなくなるような
色々と突っ込みどころ満載な風合いに見舞われる。
 
ウェルカムドリンクは「ゆずみつ」。
とても美味しい。
ウェルカムドリンクのお供には
「ぎんれい」という
霜降りシイタケ(佃煮)と
ごぼうのかりんとう。
 
「ぎんれい」は酒のつまみに惹かれる感爆裂♪
 
準備が出来てから
部屋に案内してもらった。
 
担当スタッフは
お局的風格な年配女性だが
懸命さは抜群だ。
 
「まじめで密着型」に近い。
 
このスタッフと相性の合う方ならば
6割強、旅行は成功であろう。
 
多少、煩わしさを感じることがあろうとも
どどんと身を任せてみることができそうな
頼もしさがある。
 
宿を支えるスタッフは
みな素敵な方々である。
 
 
 
部屋の中に立派なものが。
 
書をたしなんでいる方ならば
読めて理解できるだろうが
みーけんは
わからなかった。
うーん、残念。
 
イメージ 1
 
イメージ 2
 
ところどころに「炭」が作品のように置かれていた。
 
夕飯は
下調べはしていたものの
実際本当に量が多過ぎることに驚きを隠せず。
 
この後にまだまだ続く。
大食いの方には丁度良いが
一般ではキツイかな。
 
画像右端は釜めし。
 
イメージ 3
 
イメージ 4
 
写真を撮るのを忘れたのがまだ何品かある。
 
表現しきれないが
とにかく量がある。
 
料理と酒を楽しもう、と考えている方は注意が必要。
 
ビール系は1,2杯程度で止めておいた方が無難だろう。
 
しめには?!
 
この時は水菓子に柿ひとかけ、リンゴ(蜜入り)ひとかけ、葡萄(皮のまま食べられる)一粒と
スィーツで
南瓜のチーズケーキ、栗の渋皮煮甘納豆、金平糖。
 
 
食事に関しては
上手い具合にお腹をすかせていけばイける、というものでもないものもある。
 
それぞれとても丁寧で美味だが
人によっては向き不向きも否めないように感じる。
 
 
温泉も食事も満足したい堪能したいと思う場合、
前もって宿と相談することをおすすめする。
 
 
部屋にも風呂はあるが狭いので
都合がつけば
一階にある広い浴場か
五階にある「鍵が空いていれば自由に入れる貸切風呂」も良い。
もちろん、
鍵は内側からかけられるので
使用中かそうでないかがすぐわかるので安心だ。
 
予約制の「貸切風呂」もあるが時間制限があるらしい。
 
 
ここの温泉はとても気持ちが良い。
 
油断すると
体の中にポカポカが抜けなくなるほどだ。
 
温泉にうるさくはないのだが
何度でも入りたくなってしまう気分になった。
 
実際、
広い方の浴場と貸切風呂に二回入った。
貸切風呂に入りながら流星群を見た。
 
 
今までの悩みの三割が解消されるような感じだ。
 
 
「温泉」は素晴らしい。
 
 
 
ちなみに
静岡のお茶で
よく「ぐり茶」などの地域特有等のものがあるが
お茶目当てなどで行く方は
別の宿を。
 
目的別で堪能できる旅行がおすすめかな〜。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
金毘羅へその2。のつづきです〜。
 
目的が金毘羅さんのために宿泊したホテル「桜の抄」。
旦那がチョイスしたものでした。
 
部屋から眺める景色も絶景。
窓自体がとても大きいですね。
 
部屋の中のアメニティも充実しています。
 
ちょっとしたこ洒落た置物にもときめいたり。
 
イメージ 1
 
部屋風呂の仕切りがガラス張りには驚きましたが
そこまでの仕切り扉(引き戸)を閉めればなかなかの解放感♪
 
 
夕食事後に部屋へ戻れば
畳の間に布団と冷水が用意されていました♪
もちろん、不要と思われればフロント直通の電話で断れます。
 
さりげない至れり尽くせりさの見え隠れに
魅力を感じました。
 
 
金毘羅山のパワーはきっと
周り全体に
静かながらほのかな暖かさを生み出しているような感じがしますね。
 
チェックアウト後、
やはり手荷物を持ちながらの土産店周りはキツイという想いから
身勝手ながら甘えてしまおう、という考えもやさしく受け入れていただき
出立する時間まで快く預かっていただきました♪
実に素晴らしいところです。
 
 
金毘羅ならではのお土産を色々探しますが
何しろ「香川県」。
代表は「うどん」!!
 
そして金毘羅さんに近い下車駅は「琴平」
 
このふたつの関連性を外せません。
 
「うどん」ともう一つ、「灸まん(お灸を象ったようなまんじゅう)説明書つき」。
あとは
自宅用に「和三盆スイーツ」のクッキーとロールケーキ等。
 
お土産やを色々見て回りましたが
一番目につきましたのは
「招き猫。」
商売繁盛が見て取れます。
 
旦那や、長男曰く
まぁ〜田舎だからじゃない?と軽く一言。
 
いやいや、場所や環境などどうあれ
今も昔も商売繁盛は願ってやまないことでしょう。
 
お土産やのご主人たちなど
とても人当たりが良く
お茶もいただいたりと本当にありがたいものでした。
 
宿泊先であった桜の抄の向かいに
海の科学館(琴平海洋博物館)がありそこへも立ち寄りました。
 
割引券があったのでそれを利用しました。
5階建てで一番上には200円を入れて
左右に動かせる操舵がある一空間があります。
ちょっとしたシュミレーション感覚とはいかないまでも
望遠鏡もあり数人が一度に楽しめる感じです。
 
階を下っていくごとに
それぞれのテーマで海に関することが展示されています。
 
みーけん家族は上から攻めていきましたが
下の階から順々に、というように
楽しみ方はそれぞれですね。
 
 
それぞれ十二分に満足して
ホテルに戻り
預かっていただいていた荷物を受け取り
「お世話になりました。」と笑顔でさりげなく従業員に挨拶をし
手荷物とお土産で増えたさらなる手荷物をもってホテルを後にして
さぁ、駅に向かおうと少し歩いたところで呼び止められました。
 
呼び止めた従業員は「駅に向かう」ということを知り
(駅までなら)送りますと申し出てくれたのです♪
 
まぁあああ!!
わざわざこの一家族のために車を出して下さるなんて!!
と喜んでしまいました。
 
得点高いです♪
 
みーけん家族の体力あらば
手荷物うんぬんあれど
駅までは
大したことではありません。
 
が。
 
折角の申し出、誰が断りましょう!!
 
いや〜非常にありがたかったですね!!
 
駅舎についてからも
帰路お気をつけてと暖かい言葉を頂きました。
とても丁寧な態度に思わずときめいてしまいます。
 
 
帰りの特急がくるまでは一時間半でしたが
それまでに色々堪能しました。
 
イメージ 2
 
昭和なつかし博が開催されているようで
その一つが駅舎の一部に展示されていました。
 
そのほかにも
ちょっとした拘りうんぬんが〜。
 
イメージ 3
 
実に見応えのある観光地!
と思いましたね♪
家族旅行は色々な場所へ行きますが
それぞれにとても良く、知らないことが心に飛び込んでくるような想いを堪能でき
色々と勉強になることが沢山あります。 
 
また来年も訪れてみたいなぁ〜と思ってしまいましたよ♪
 
 
とてもよいところでした♪
 
 
長々とお付き合いくださりありがとうございます♪
 
これにて終了デス♪
 
ありがとうございました。                                    
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
金毘羅へその1。のつづきです〜。
 
うどん県とも呼ばれる香川県。
 
堂々たるもの、確かにうどんがウマイデス。
 
先日の初日
金毘羅山のお参りで奥社まで制覇した体は
疲れつつも気持ち良い疲れとなりました。
美味しいうどんとスイーツを堪能後、
「桜の抄」というホテルにチェックイン♪
 
とても感じの良い従業員の方々です。
 
到着が早すぎて
先に金毘羅山にお参りしようと
登るのに負担になる手荷物を
チェックイン前に事前に確認をとらず
突然の思いつきのように荷物を預かってもらった上に
お参り後
ホテルのエントランス前で
お疲れ様でした。と
冷たいおしぼりが用意されていました♪
 
出来る!!
 
チェックイン時に一通りの説明を受けた後
ロビーラウンジにてウェルカムドリンクとスイーツを頂きました。
部屋への案内までの説明も合わせて
客のタイミングなどに合わせようとしているところがなかなかニクイですね。
 
 
部屋への扉を開けますと
バラが一輪飾られていたのを目にしました。
 
イメージ 1
 
女性からすれば
これだけで部屋の高感度はかなりあがりそうです。
 
「ここへきて良かった。」と思えるようなさりげないサプライズにも似た
暖かいおもてなしがホテルだけでなく
あちらこちらに溢れていました。
 
ちなみにこのホテルでは
女性風呂(露天)にバラをちりばめた風呂があります。
赤、オレンジ、黄色、ピンク、紫などの色とりどりの沢山のバラのお風呂に
思わずうっとりします♪
レモンを浮かべたお風呂もありました。
 
旦那は「男風呂にはレモンしかなかった」とのこと。
 
温泉なのだそうですが
菌等の心配から塩素を混ぜているようで少し残念な気も。
安心、安全のためには仕方ないかもしれませんね。
 
金毘羅山で
滝のような汗を流した後のお風呂。
 
脱衣所には
バスタオル、ビニール
ドライヤー、ヘアゴム、パフ、綿棒、除光液、
化粧落とし、洗顔フォーム、化粧水(数種類)、ジェル、
BBクリーム2種類などなど取り揃えてありました♪
 
浴場では
「馬油」シリーズ(ボディソープ、シャンプー、コンディショナー)と
資生堂のもの2種類がありました。
もちろん売店で売ってます♪としっかり宣伝も〜。
 
サウナもありました♪
サウナは疲れた体を後日にあまり残さない効果を期待できます♪
水分補給を忘れずに♪
 
 
水分補給といえば
夕食後、冷水が部屋に用意されていましたよ!!
これはとても嬉しかったですねぇ。
 
 
食事は夕食、朝食ともにバイキング♪
 
イメージ 2
 
実に多種の上、盛りつけ、味付けにもこだわりが見え、
土地のものもさりげない演出です。
お子様向けのバイキング仕様も目を見張るものがあります。
夏ならではの
かき氷、綿あめも設置されていましたよ。
 
正直どれを選ぼうか本当に迷います。
 
これから「桜の抄」へと考えられる方は
食事時の準備としまして
まずご自身の胃袋と
好みの方向性を見極めていただき、
バイキングに挑んでもらいたいと思います。
 
金毘羅へその3。へ続きます〜。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
先日
1泊2日で香川県へ家族旅行に行ってきました。
 
目的は金毘羅山(http://www.city.marugame.kagawa.jp/sightseeing/spot/11/)への参拝です。
 
東京から新幹線に乗って
岡山で特急列車に乗り換えます。
 
夏休みもあって
混雑の為に列車の到着時刻が数分ズレてしまうので
乗り換え時間が本当に短いのには参りましたし、
列車も遅れを取り戻すために
かなり規則ギリギリ的なハイスピードやブレーキの繰り返しをしているようでした。
みーけん、酔って気分が悪くなりましたよ。
混雑時は体調と相談して無理の無いようにしたいものです。
 
家族連れは特に注意したほうが良いかもしれません。
みーけん家族が乗った特急列車の
同じ○号車で急病人(4、5歳ぐらいの男の子)が出て
「お医者様がいらっしゃいましたら・・」というアナウンスむなしく
時間ばかり過ぎていく中で看護婦らしき年配の女性が手助けをしていました。
次の駅ですぐに救急隊が駆け付け
抱きかかえられて降りて行きました。
後を追いかけるようにして降りたお母さんの背中には
赤ちゃんが背負われていました。
 
大事ないとよいですが。
 
 
そして何もなかったように電車は発車。
 
途中、瀬戸大橋を渡りますので
通過ながら右も左もなかなかに観光もりもり。
香川県に入り「琴平」駅で降りました。
 
イメージ 1
 
レトロ感溢れる駅舎です〜。
観光客には親切に、と文字が刻まれた銅像もありました。
 
イメージ 2
 
標語もババンとあります。↑
 
イメージ 3
 
この日泊るホテルに荷物を預かってもらい
金毘羅山に登ります。
 
イメージ 4
 
金毘羅の御本宮(ごほんぐう)までは785段。
 
それまでに下の方では
左右にお土産屋など沢山並びます。
0段目あたりはスイーツのおすすめがありますよ。
ソフトクリームを和三盆味としょうゆ味から選べ
カラフルな「おいり」(香川県西部に伝わる結婚の引き出物で縁起の良い米菓子)をトッピングできます。
今回は子供たちが「和三盆味」のトッピングなしを注文。
ひとくち貰いました。
和風テイスト的なほのかな甘みが癖になりそうです。
 
 
22段目のところに
この日泊る「桜の抄(さくらのしょう)」と向かい側に「海の科学館」があります。
 
「桜の抄」は急こう配の途中にあります。
車の出入りが頻繁にありました。
人気なのですね。
 
荷物を預かってもらい
早速金毘羅山へ登りに行きます。
 
観光名所にもなっていて
家族連れや団体、巡礼などの客がそれぞれ入り混じり
大賑わいでした。
 
この日の天候は雨。
蒸し暑さが半端ありませんでしたが
晴れた暑さよりは随分良いかと思いました。
 
イメージ 5
 
御本宮785段の景色です。
 
イメージ 6
 
雨の中の景色もなかなかに絶景でしたよ。
 
折角なので
「奥社」(厳魂神社)とよばれるさらに1,368段を目指すことに。
 
ここから先は
断念する参拝者が多いようでした。
団体客も時間の関係上、集約された金毘羅の良さを堪能するため
解説者の話止まりのようです。
 
 
奥へ奥へ。
登っていくほど空気も薄くなります。
途中に休みどころのような場所もありますが
この時期はアブが攻撃をしてくるので
要注意です。
 
登っても登ってもまだ先は見えませんでしたが
森林浴も合わせつつ
一呼吸おきながら
まだまだ頑張れます。
 
途中
何組か抜きましたが
無理は禁物です。
 
一段一段
噛みしめるように踏みしめて
じっくり登っていくのがベストですね。
 
子供らなどは
一段ぬかしで登っていくこともありますが
後のことを考えていないので出来る芸当です。
 
大人は
しかも家族持ちであり
大黒柱ならば絶対に無理をしないこと。
マイペースを守りきること。
 
競争ではありませんからね。
 
イメージ 7
 
ついに到着
1、368段。
奥社から望む景色もまた更に絶景でした♪
 
二拝二拍手一拝
お参りをしたあと
 
お守りと
おみくじを引きました。
 
みーけん大吉♪
旦那中吉
子供たち吉。
 
前回の三峯のおみくじも大吉だったので
結構驚きました。
 
初めて来たのに
初めて来た感じがしませんでした。
 
空気は
三峯に少し似ていたような気がします。
 
みーけん家族全員スッキリ♪して降りていきます。
 
イメージ 8
 
登りはとても大変でしたが
それ以上に気持ちの良い感じを全身に受けた感満載でした♪
 
降りきったあと、
チェックインの時間近くでしたが
香川といえば「うどん!」
 
長男のおすすめのうどん屋に入りました♪
 
イメージ 9
 
みーけんはぶっかけうどんとメンチカツを注文しました。
 
うどん自体がとても美味しいですし
メンチカツはソースをかけなくてもいけました♪
 
長男はざるそばを注文していまして
味見をしたら
これまたウマッ!!
ざるそば用のつゆも美味しい!!
 
流石は香川!伊達じゃない!!
明日は私もざるそばにするぞ!!
 
 
 
金毘羅へその2。へ続く。
 
 
 
 

ライズリゾート続き。

昔はきっと羽振りが良かったのだろうかと思うようなホテル。
 
自信満々にまさに「旬」を独り占め!という
舞台を演じていたような面影満載。
 
時代の移り変わりとは無情なものも多く
観光事業は大打撃となったところが多いと感じます。
 
きっと
ここもその一つかもしれません。
 
宿泊先のライズリゾートで
一番感じたことは
客への協力を呼び掛ける「節電と節水。」
 
このホテルの経営は
とても厳しい状況である、と感じました。
 
節電と節水を客に呼び掛ける時は
すでに会社をあげて実行していることが多く、
それらは
館内施設や食事に直接出ます。
館内施設に関しましては営業時間短縮、期間限定等であったり予約のみだったり。
食事では調理等の時間を費やしますと経費が加算します。
品数を減らせばそれだけ減らすことも可能です。
 
ギリギリのところで戦っているのかもしれません。
 
 
 
 
 
もしみーけんが大金持ちでオーナーならば
ライズリゾートのロビーの床は
ただちに張り替え命令を出したいほど汚いものです。
ほかにも大量に交換したいものがありますね。
 
 
が。
 
 
現状を理解しつつどうにもならない中で
働いている従業員がいます。
 
誰かがどこかで叫んでもどうにもならない状況というものは
どこにでもありますね。
 
房総の魅力は
それぞれに発信していますが
人により感じ方は変わります。
 
実際に来られてそこに触れ
なにか一つでも魅入られたものがあれば
どうかその一つを愛してください。
 
ご一緒に成長を感じとっていただきたいと思います。
 
 
一生懸命でもひとつの枠にとらわれ続けている中では
飛躍は難しくなるかもしれません。
 
ぜひとも
それぞれの想いをアンケートがあれば託し、
足を運び
良き状況を作るのに一役買いたいものです。
 
羽を伸ばすところは
自分にとって天国であってほしいですからネ♪

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みーけん
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