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これは「お手」と同じぐらいの時に覚えました。 しかも、最短 伊藤くん、小さい時からよくお腹を見せてくれていたので、 お腹を見せるタイミングで「バーン」と言ってたら、覚えてくれました |
伊藤クンのコト♪
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写メはイメージです(笑)。(反対の片手は写メを撮っているので) しかも、ボケていますが オヤツをどちらか片手に握り、両手を差し出し、伊藤くんに「どっちだ?」と問います。 嗅覚が鋭いワンコは臭いを嗅ぎ分け、こっち!とオヤツがある方に手を乗っけます 手を乗せたらオヤツをすぐにあげていたので、手を乗せる動作はすぐに覚えましたが、 どちらにあるのか?が理解出来ず、「とりあえず、右に行っとけ。」みたいな感じで、右にばかり執着していましたが、 外れたら、「ブッブーッ 最近は、主旨を理解してくれたようで、手を乗せる前に臭いを嗅ぐ動作が加わりました 嗅覚が鋭いので、1秒もしないうちに、「こっちは違う」と、見切りを付け、オヤツを握っている手の方へ来ます。 さすがワンコの嗅覚は凄いです 好きなオヤツだとかなりテンションが上がる ワンコと一緒に楽しめるゲームです |
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伊藤くん、すぐに気に入ってくれたようで、ソファに乗ってくれました。 しばらくすると、ソファに頭を着け、掘るしぐさ。何故w そして、その上でくつろいだり、上で寝てくれました 気に入ってくれて良かったです |
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ご飯の準備に反応するなど、元気な姿を見せてくれました ふやかしたご飯には全く興味を示さず…、、、食べてくれなかったので、 急遽、ウェットタイプを買いに走りました (固形は食べるのですが) 食欲もあるし、食べて動く気力も出たのか、人の後をついて回ったりしてました。 いつものキレはまだありませんでしたが☆ 短いけど、散歩にも出掛けリフレッシュ 右肩辺りにあった点滴液はお腹に移動したようで、 散歩中、ゆらゆらと右に左と揺れておりました 夜になっても吐く様子は見られず、ただうんちはまだ下痢でした。 先生も、「上から下への順番で治っていくから、下痢はすぐには治らないです☆」 と言っていたので、しばらく様子見ですね☆ でも、元気になって良かったです 吐くだけで体力使うから…と先生行ってましたが、ワンコの吐く前って、体全体で波打つ感じで 一番最初の時なんて、ビックリしたのなんの。。。 原因は解らないままだけど、私も数年に1回は原因不明の急性胃腸炎になっていたので、 気を配ってあげたいと思います |
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病院に電話すると、「水は飲ませないでください。ご心配でしたら、点滴か、注射か、されますか?」
と言われ、即行、「します!!」と、返事をし、再び病院へ〜。
私も急性胃腸炎の時は、診察うんぬんより前に、「点滴をお願いします!」と駆け込んでおりました〜。
病院へ行くと、病院大好きな伊藤くんは元気いっぱい
ふだん、犬見知り、人見知りするのに、ここだと自分からアプローチしに行きます☆
で、診察の番になると、午前中の先生から、「もう点滴しましょう。」と言われました。
(はい!そのつもりで来ましたw)
「強力な吐き止め使います。注射も入れましょう。晩の分の薬はなしで、
点滴で、一晩水を飲まなくてもいいだけの水分は補えるので、今日は完全絶食してください。」とのことでした☆
そして、ささっと エリザベスカラーがつけられ、針がブスッと。
針を刺した時は痛みもなかったようですが、点滴が痛いのか、今まで聞いた事のないぐぅぅぅ、ぐぅぅぅ。。。。と
鳴いておりました。。。
これで数分は外で待たされるのかと思っていたら、なんと、先生、点滴をギュウギュウ絞ってる
そして、見る見るうちに減っている・・・・・ (そ、そりゃあ、痛いよな・・・・・・)。
「今、皮下脂肪部分に液を入れていっているので、その部分膨らみますが、翌朝にはおさまりますので。
これで、じわじわ浸透していきます。」
と説明してくれました。
ちょっとわかりにくいけど、こんな感じ…。右面ぼこッとしてて、触るとタップタップします。。
ほぅ・・・・・。 でも、これで伊藤くん病院嫌いになったら私のせいだな…。
点滴中、ずっとすがる様な目で見られていました
明日は、午前中の説明通り、ふやかしたご飯を半分の量であげてよいそうです。
それでもまだ吐く様だったら、また病院です☆
今度は血液検査とかして、調べるようです☆
まさか、持病?まで似てるとはッ。
でも、私も点滴ですぐ治るから、伊藤くんも明日には元気になっているはず!!
今は睡眠中ですが(私がご飯食べてても寄っても来なかった…)、がんばれ、伊藤くん☆
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