明日は明日の風が吹く〜♪

今日もありがとう!!今日もハッピー!!

夢日記☆

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「罪を憎んで人を憎まず」

夢で発した言葉。
よく知ってたなwこんな言葉w
起きてから辞書で調べたさ(笑)。

その夢は建物の中で迷う夢だった〜。
迷う夢ってのは、現実でも迷ってるから見てしまうものらしい(;=_=)ふむ。
迷ってても最後には抜け出せる夢は、そのうち迷いは解決する事を暗示してるが、
さらに迷ってるのは、しばらく続く暗示なんだとか☆

迷いから抜け出すヒントが夢の中に出てきた登場人物や言葉に隠されてる
事もあるらしい☆

しかし、そのヒントが芸者だったけど…。

ますます混乱に陥る今日この頃(笑)。

降り注ぐ太陽

イメージ 1

男性、女性、私とある星に行きます(瞬間移動w)。

その星は赤く、遺跡らしい建物が見えます(←雄大で結構感動)。
しばらく探検した後、左右対称に白色の太陽があるのを確認します。

その太陽はお互いに沈むことなく、昇ってきてました。

その二つの太陽が真上で一つに重なる時、太陽の破片?がその星目掛けて
降ってきました(遺跡は避けて、広場みたいな所のみに降り注ぐ…)。

私達は逃げまとい、岩陰に隠れる事ができました。

そして、戻ろう、って事で自分の星に戻ります(でも地球ではない)。
(何しに行ったんだ…w)

そして、家に戻り、女性は「ひどくくたびれた…」と言ってテーブルで休む事になり、
男性と私は外に出ました。

途中、女性に出会い、男性はその女性をおんぶして道を歩きます。
私は男性の肩につかまってます。
でも、歩くといっても、ぽーん、ぽーんと飛んでるような軽快な足取りでどんどん道を
進んで行き、私はそれが楽しいと感じるのでした。

ボウリングの夢2

今日の夢もボウリングの夢で、遠征に行って皆でわいわい投げてる夢でした。

傍らで皆が投げてるのを見てるだけの先生。

「投げないの?」って聞いても「うん。」としか言わず、皆が投げてるのをじっと見てる。
私は「珍しい…。」と思いつつ、自分のボックスに戻って投げる。

一通り投げ終わったら、先生のアドバイス講座が始まり(笑)。

「言って欲しいなら言うけど?」と言われ、後半スコアに伸び悩んでたし、
「聞きたい!」と言ったら、しばらく黙ってたけど、色々アドバイスくれた。

そして何やら結論が「ボールを新しくした方がいいよ。」ってことで、「BIG ONE」ってボールを
進められてましたw。


この夢でも先生はアドバイスをくれてたわけだけど(笑)、
目が覚めた時、あ〜これって願望なんだなぁっと思った。

先生に対するイメージが、くどくど話しをするってことではなく(笑)、
もしかしたら潜在意識の中で、何かしらのアドバイスが欲しいと思ってたり、
または、「アドバイスをくれる」ってこと事態に安らぎを感じてたり…。
(↑話を聞いてもらう事で楽になれたり…そんな感覚?)

毎回先生なのは、「先生」=教える人って意識があるからかなぁと思ったり。


てか、そんなに病んでるのかな…Σ(゜д゜)


↓夢の続き
その後、ボールのことで?ウチに来た、先生とMくんとAくんと「今日は疲れたね〜」と
一緒にお風呂に入って色々語り合った夢までみた。


てか、これも願望?(笑)Σ(゜д゜)

ボウリングの夢

今日(昨日か?)ボウリングの夢を見た…。

女の子が、レーンの真ん中まで助走して、指が抜けなくて?、そのままピンのとこまでスライディング☆
奥で挟まっている、何とも変な夢でした。
(挟まってるのは私ぢゃないよw)

しばらく黙って見ていた先生は、注意するのかと思いきや
真面目な顔して、挟まらないスライディングのアドバイスしてた。


( ̄□ ̄;)そういう問題なんでしか!先生!!
ってか、アドバイスしてる先生を見て、先生も挟まった事あるんだ…とおもいました…


またまた変な夢みてごめんなさい(≧▽≦)笑えた…
きりん@会社(帰ろう)

父親と娘

私は福島県のある公園に旅行に行きます。
そこには湖があって、お城もあってなかなかいい風景でした。

その公園に、景色を絵に残そうと絵描きのおじさんがいました。

私は何となく絵を見に行き、普段は見たりするだけなのに、もの凄く絵に惹かれ、
ポストカードを買いました。
おじさんと世間話をしてたら仲良くなって、毎日ここに来てるだとか、色々話をしてくれました。
日も暮れかかり、「そろそろ(帰ります)…」と私が言うと、おじさんは、
描いていたスケッチブックの絵を破って、サインをつけて私にくれました。


それから、数年の時が流れます。


私は、友人と一緒に話をしてます。
【彼女】は福島県の子で、こちらに用事があるからと、
わざわざ私の所にも足を運んで遊びにきてくれました。
話に華が咲き二人で笑ってると、急に【彼女】が暗い顔をしました。
「どしたの?」と聞くと、初めは言うか、言うまいか渋ってるようでしたが「実は…」と
話をしてくれました。

【彼女】は今充分に幸せなんだけど、小さい時にいなくなった父親の事が気になって、
父親が幸せでなければ、自分も本当に幸せだとは言えないのでは?と思い、悩み、
父親の情報を得るために旅をしている、と言いました。


私に何か出来るのかな?と思いながらも、父親の情報を私にも教えてもらいました。
父親の名前を聞いた時に、何か引っ掛かるものが…。
そして、情報を教えてもらうたびに、昔の記憶と何かシンクロするものが…。。。

その時、不意に旅行で出合ったおじさんが頭に浮かび「ちょっと待ってて!」と
その子に次げて、私はポストカードと一枚のスケッチブックを持ってきました。

「お父さんって絵を描かなかった?」と【彼女】に問いますが、あまりピンとこない様子で
首をかしげてました。

そして、スケッチブックに書いてある名前と父親の名前を紙に書いてもらい、見比べてると
スケッチブックに書いてある名前は、ニックネームぽい感じだったけど、一文字だけ
父親の名前と一致する漢字が使われていて。
「違うかな?違うかな?」と二人とも興奮状態。

その時、私は公園でおじさんが話をしてくれた事を思い出し「絶対にそうだ!」と確信しました。
確信したのと同時に「そうだったのか…」と、私は涙をポロポロと流しながら、
【彼女】を抱きしめました。

そして、おじさんが話しをしてくれたことを、記憶を辿りながら【彼女】に伝えました。


自分は、わけがあって家を出たこと、そして、戻れない理由があること、
公園に毎日来てること。

それは自分の娘がたまに公園に現れることを偶然見掛けたからだってことを…。


そして、私は、
「おじさん言ってたよ。ここでこうして見守ってあげることしかできないんだぁ、って。
○○(【彼女】の名前)は、ずっとお父さんに見守られてたんだよ。」

その話を聞いて、【彼女】も泣き出してしまいました。


落ち着いた後、【彼女】は「福島に帰ってその公園に行ってみる。」と言いました。
あれから年月が経ってるけど、私は【彼女】のお父さんは今でも公園にいる様な気がしました。
その子もきっとそう思ってたと思います。

私は一枚のスケッチブックを【彼女】にあげて、「会えるといいね。」と言うと、
【彼女】は幸せな笑顔を浮かべ、帰っていきました。


手元にポストカードが残り、ペラペラめくってみてると、
淋しそうな横顔の女の子が描かれた絵がありました。

その女の子は【彼女】でした。
そう。私はこの絵に惹かれて数年前、このポストカードを買ったのです。


私はそれを見て、人の縁って本当に繋がってるんだなって思うのでした。



夢だったけどねw
今でも本当に不思議だなぁっと思える夢でした。


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