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ブログ始めました!

 


下記アドレスに引っ越しました


이 사이트는 아래와 같은 새로운 사이트로 이사했습니다.


This site has moved to the following new site:


http://jinheesupporter.cocolog-nifty.com/


お手数をおかけしますが、よろしくです。


 


引っ越はしましたが、管理はしております。
いたずらコメントは固くお断りいたします。
書いてもすぐ削除しますので、無駄です。


http://x4.kaginawa.jp/bin/ll?056999601



[PR] B型肝炎

この記事に

韓国ではいま、「スポットライト」の話題には事欠かないようです。


特にマスコミが自分たちのことをどう描かれるかと戦々恐々(?)。ドラマの中に出てくるちょっとしたことにまで、日本人の私には過剰反応じゃないの?と思うほど、あの場面のあれは、実際その通り。あの場面はあり得ない……などなど。


ドラマなんだからもうちょっと大きな気持ちで楽しめばいいものを、と思うのは業界の人間ではないからでしょうか?


さて、先週から始まった「スポットライト」。どうやって見るのというお問い合わせを何人かの方からいただきました。


MBCへの登録の仕方、オンエア中の番組の視聴方法について、以前、おともだちが自身のブログでとっても詳しく説明してくれました。ご本人の了解を得ましたので紹介します。


http://blogs.yahoo.co.jp/jinheefanjp/20546612.html


なお、現在は、登録フォームを送信すると、本人確認なしで即登録完了となるようです。


オンエア中の番組を視聴するには iMBC が発行しているプラグインをインストールする必要があります。インストール画面が出ますので、指示に従ってインストールしてくださいね。(と、書きましたが、設定中のトラブルに関して、私は責任を負えませんので、ご自身の判断でお願いいたします。)


http://ad.innolife.net/img/index/113.jpg


この記事に

はまり役

オ・テソク、はまり役すね〜。どこから見て見、何度見ても、いつ見てもすてきです。


innolifeにドラマ紹介がありましたので、今後の視聴のご参考に。


http://contents.innolife.net/listd.php?ac_id=3&ai_id=10289


イメージ 1 イメージ 2

この記事に


六本木の「韓流シネマフェスティバル2008春」もあと2週間。


今日から1週間は「なつかしの庭」が上映されます。未だごらんになってない方は是非、お見逃しなく。札幌も終わってしまったので、もう日本では見られないかもしれません。


5/17(土)〜5/23(金) 「なつかしの庭」  シネマート六本木 19:00〜


ホームページTOPも「なつかしの庭」に変更しました。  http://homepage3.nifty.com/jinheesupporter/


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「スポットライト」でのジニにさんの演技が話題になっています。第2回で頬をを打たれたシーンのエピソードがあがっていました。


[ソウル新聞ナウニュース]


チ・ジニが社会部記者になるために特別な努力をしている。


MBC ドラマ ‘スポットライト’(演出キム・ドフン、シナリオ イ・ギウォン)でカリスマあふれる社会部記者オ・テソックを演じるために残酷な(?) 努力をしているという。


チ・ジニの引き受けたオ・テソックは社会部キャップとして人を鋭くにらみつけ、心理戦は戦わせるのはもちろんのこと、どやしつけるなどを基本とする役のため、周り人たちを相手に演技の練習をしたりしているという裏話が伝わっている。


特に「スポットライト」第2回では社会部長に平手打ちされるシーンが放送されたが、このシーンが生まれた背景にはチ・ジニの様々な苦労と努力があった。


撮影中、チ・ジニは赤くほてった頬を鎮めながら撮影を繰り返えして、2時間以上頬を打たれ続けた。


イメージ 1


ところが一週間後に取り直しをすることに。臨場感あるシーンを作るために30回以上も横っ面を張られなければならなかった。


チ・ジニは「私の生涯でこんなに頬を打たれたことは初めて」と言いながら笑い、心配そうに見守るスタップを安心させた。


またチ・ジニは記者として実感の出るリポーティングを見せるために、日頃から親しい元記者から指導を受けている。言葉遣い、リポーティング姿勢、表情などを詳細に学び、一日に 3時間以上もぶっ続けで練習するなど「記者オ・テソック」になるために努力している。(以下略)


ニュース元:http://kr.news.yahoo.com/service/news/shellview.htm?linkid=4&articleid=20080516111514206h2&newssetid=1352

この記事に

「スポットライト」が注目の中、スタートしました。


最終回を迎える人気ドラマ「オンエアー」の押されて初回、2回の視聴率はちょって残念でしたが、昨日、今日と様々な反響があるようです。報道関係からは記者の描き方が現実とかけ離れているとん批判もあるようです。


そんな中、ジニさんのオ・テソクは非常に評判はがいいようです。記事をひとつご紹介します。


イメージ 1


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MBC ドラマスポットライト(演出キム ドフン,シナリオ イ・ギウォン)のチ・ジニがカリスマあふれる登場で初回から視聴者の目を捕らえた。真実報道のために妥協を許さない竹ひらのような性格社会部キャップ オ・テソクを演じて、強烈なカリスマと男らしい姿を披露し話題を集めている。


チ・ジニは初回の終盤部に登場した。芳しくない事件によって地方に左遷されていたオ・テソク(チ・ジニ)がゴミで埋め尽くされたリゾート地をレポートするシーンで初登場。体が濡れのも厭わず海の中からコミを拾い上げてレポートするオ・テソクの姿が印象深かったという評価。リアリティーある報道のために骨を惜しまないオ・テソクの性格が一目で理解できるシーンだった。


またチ・ジニの強いカリスマは社会部キャップとして復帰する場面でも確認することができた。復帰初日から記者たちを集合させ、「私は記者として根性のない奴が嫌いだ」と気合いを入れるたり、ウジン(ソン・イェジン)を厳しく問い詰めどやしつけながら回を終える姿に、強い社会部キャップの面貌を精一杯感じることができた。


このようなチ・ジニの姿が視聴者には
「チ・ジニのカリスマある記者演技が一品だった.」
「あの姿がジェントルマン チ・ジニに合うのか?」
「 カリスマ最高だ!」
「チ・ジニが出る終盤部がとてもおもしろかった。記者役がとてもよく似合う。強い男オ・テソクに期待がもてる」
「ソン・イェジンがつらい目に会うのは私がつらい目に会ったような気持ち!これからの呼吸が期待される」
「冷たくソン・イェジンを見る姿に震えた。素敵なオ・テソク」
「本物の記者と同じだ!  実感の湧くレポーティング!」
など高い評価が多く寄せられている。

(以下略)
ニュース元: http://kr.news.yahoo.com/service/news/shellview.htm?linkid=16&articleid=2008051610424648790&newssetid=83

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