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在宅の仕事の合間に、ネット検索していたら、
娘が以前通っていた作業所関連のことが見つかりました。
どうもパンが完成したみたいです。
娘が通っていたときから、指導員さんがパン作りを習いに行って
作ったら、利用者さんたちに味見させて、
娘は「とてもまずい」と言っていましたが、
イベントで売れるぐらい、美味しいものができたのですね。
ずいぶん苦労されたのでしょう。
本当に感心しました。できっこないと思っていたから……。
あれから3年ぐらいかなあ。娘がそこの利用を止めてからだから。
パンが完成する期間と娘が回復する期間が一緒だとは……。
最近、娘はやっと毎日、別の作業所に楽しく通えるようになりました。
まだ偏頭痛はあるけれど、以前に比べると良くなりました。
以前は全然通えなかった時期もありましたから。
あの作業所には全く未練はありません。
工賃は以前の作業所の方が多いけれど、忙しすぎてストレスがかかりすぎ。
利用者や親に負担がかかっていないのか、気になるところですが……。
もう関係ありませんから。
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おはようございます。
少々賃金が高いより楽しく通える方がいいですもんね。賃金を得るだけで、他に何も得ず、賃金以外の例えばやり甲斐や楽しさといった社会的報酬が無いとどんな人間でも続かないと思います。
2012/11/25(日) 午前 8:02 [ 内助の功 ]
内助の功さん、以前の作業所は娘には合っていなかったようです。仕事内容は好きだったようですが、ストレスは溜まるし、精神的によくなかったようです。
2012/11/25(日) 午後 10:06