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フランス革命でルイ16世とマリーアントワネットを最後まで守って戦死した スイス傭兵の慰霊碑です。 その忠実さと英雄的悲劇を讃え、デンマークの彫刻家 トーワルドセンによって作られました。 傷ついたライオンの苦痛に耐える顔が傭兵たちと重なります。 傭兵といえば・・・ハイジのおじいさんも若い頃 傭兵として戦ったのでしたね。 心を閉ざして村人から離れて一人で暮らしていたのはきっと、過去の心の傷のせいでしょう。 その心を癒してくれたのがハイジでした。 アニメ「アルプスの少女ハイジ」は私のお気に入り。何度観ても感動します。ウルウル。。。 ところでルツェルン湖からここまで歩いてもそんなに時間がかからないのに、 なかなか見つけることが出来ませんでした。 途中でガイドブックの写真を見せて聞いたにもかかわらず、です^^;。 親切に教えてくれる人もあれば「さあ・・・知らない」と言う人もありました。 同じところを何度も通ったり、違う方向へ行っては引き返してみたり
これで見つからなかったら諦めようと 何度も通った道のその先へ行ってみたら・・・あったんです(笑) もっと目につくところにドンッとあるのだと思っていたので ちょっと予想外でした^^。 でもあれこれ言いながら探したことは楽しい思い出です。 |

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こんにちは。
僕はムゼック城壁のほうから歩いていきました。
レストラン 「 オールド・スイス・ハウス 」 を目印と思っていたので
すぐにわかりましたよ〜。
ただ、なんだかこのライオン像を見てると、気分が落ち込みますね。
なんだか異国のこととはいえ、悲しい気持ちにさせられます。
「 オールド・スイス・ハウス 」 で食事もしましたが、テーブルの脇に置いた
ワゴンで調理してくれたりと、多分に観光客向けですが、味は美味しかったですよ。
二階は食事したお客にだけ見せるアンティーク調度品を収蔵した部屋がありました。
こちらも見事でしたよ。
2009/5/4(月) 午前 0:00
そうなんですか〜「ムゼック城壁」「 オールド・スイス・ハウス 」 何しろ全く予定外だったのでそこまで詳しく知らなかったです。
「 オールド・スイス・ハウス 」はルツェルンへ行かれた方のHPにも書いてありました(今見たばかりです^^)いいお店のようですね。
日本語メニューがあり・味がよい・値段も高くない・店員さんの応対も良いと。
wilden mannさん、いつもツボを押さえてますね♪
2009/5/4(月) 午前 0:44
確かに、つらそうな顔。
写真で見ても落ち込みますよね・・・
目の当たりにしたらもっと感じるのでしょうね・・・
行ってみたいなよその国・・・
いつも楽しみにしていますよ。
いろいろなところ見せてもらってます。
2009/5/5(火) 午前 10:12 [ sak*o*rip ]
sakkoさま〜
いつか一緒に行きましょう。
たまには女同士で旅したい・・・σ( ̄(●●) ̄)よろしくぶひぃぃぃぃぃ
2009/5/5(火) 午後 3:16
はじめまして、こんにちは!私もこの7月にルツェルンに行って、ライオン像を見てきました。記事を書きましたのでTBいたします。
2009/7/21(火) 午後 3:20 [ mog*m*13 ]
mog*m*1338さん
湿気のない夏のスイス=ルツェルンを楽しんでこられたんですね。
思い出が甦ります〜。
TB有難うございました。
2009/7/23(木) 午前 1:09