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電車は阿蘇駅を出発しました 平日とあって乗客はそう多くありません 田んぼや茶畑?などがそこかしこにあり目には優しい風景の連続です 4つ目の駅、立野はスイッチバックで有名な駅なんです スイッチバックとは 険しい斜面を登坂・降坂するため、ある方向から概ね反対方向へと鋭角的に進行方向を転換するジグザグに敷かれた道路又は鉄道線路である さらに、勾配があるかどうかによらず、分岐器を設けて線路を鋭角的に接続し列車を2線路の接続点で折り返し運転するために設けられたスイッチバック式停車場(スイッチバック駅)と呼ぶことがある〜〜〜Wikipediaより 電車の進行方向にトンネルが見えたのでそのまま入っていくと思いきや手前で停車 しばらく後、さきほどと反対方向に走りだして立野駅に入る 立野駅から熊本方面に向かって出発 これまでスイッチバックの電車に3回乗ったことがあります
☆スイスのユングフラウヨッホへ行くとき、グリンデルワルトの次の駅でのスイッチバック ☆スイスのインターラーケン〜ルツェルン方面 マイリ ンゲン駅でスイッチバック ☆山陽電鉄姫路〜網干間 飾磨駅でスイッチバック(高低差はないが方向転換のため) 上記はそれぞれ2段階のスイッチバックですが立野駅は3段階です 珍しい経験をしたというのに何というか。。。乗っててもピンとこなかったので(=´Д`=)ゞ もう一度乗ってみたいです、ぜひ! |

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私の故郷の信州「姨捨」駅はスイッチバックなんです(田舎〜)。
なので小さい頃から当たり前に使っていたので、スイッチバックた珍しいと知ったのは結構大人になってからでした。
2013/11/21(木) 午前 11:34 [ さち ]
あらぁそうだったんですか
年中乗れるわけですね〜羨ましい
鉄道ファンには垂涎の的ですね!
田舎で「姨捨」駅、、って何かいわれがありそうな名前ですね
やっぱり字のごとしでしょうか!?
2013/11/21(木) 午後 1:55