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レストランには結構多くの人がいました みんな上がれなくて仕方なくの人? なんか1日目からこれじゃテンション上がらないなぁこれからどうする?しかしご飯多いなぁ もう食べられないわ、ギブアップ 〜〜と言ってたらまたざわざわし始めた 切符売り場が賑やかになって誰かが「ロープウェイ動くんだって」 切符を買って乗り場へ行ったら既に長蛇の列 左側は団体、右側は個人客 今までどこにいたのか、中国韓国人がい〜〜っぱい いやぁうるさいのなんの 日本人、数からいっても負けましたがあの声には勝てませんな しかもク○ックスのサンダルありフェルト?の室内履きあり いくらロープウェイで行けるといってもそれはないやろ! 立ち上がる噴煙と、断層が剥き出しになったグランドキャニオンさながらの阿蘇山 自然の荒々しさ、激しさに地球は生きているんだなと改めて実感しました 高校生の時には写真を撮っただけでこれといった思いもなかったけれど 年を重ねるとこういう事にも感動を覚えるようになるのですね しかし、何が幸いするかわかりませんね
もし、空港でバスの時間を間違えずに乗っていたら噴火口まで行くこともなく 傷心?のまま下山していたでしょうから それもラッキーでしたね!! |

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