あの時は寝耳に水、青天の霹靂、まるで信じられなーい、という気持ちでした
あれはたまたまの偶然のまぐれ(笑)と思いつつ
もし本当に文才があるのなら次回もあるかも
また力試し?に書いてみる気はないのかしら
・・・と1人でエンドレスの妄想に耽っていた私(笑)
あれから月日は流れ、まったくそのそぶりも見せなかった娘ですが、
おととい(21日)帰宅するなり
「今日、○○○から電話とメールで、『応募作品が文学賞第2次選考を通過し、最終選考候補となりました』と知らせてきたよぉ」と大騒ぎ
え?聞いてないよ
今回もまた秘密裡にことを運んだようです(笑)
娘が言うことには
○○○文学賞は前回応募した地元文芸誌より応募者が多く、また審査員は唯川恵、逢坂剛、堀江 敏幸の有名作家各氏^^
ちなみに、娘は唯川恵さんの本はすべて読んだというくらいのファン・・・
大賞は叶わぬ夢だけど
ここまできただけで満足、この3氏(特に唯川恵さん)に選んでいただいたと大興奮しております
私も○○○文学賞のホームページを見てみました〜
ふむふむ、
最終候補作品5〜6点(年により)の中から
大賞1名と、優秀賞、佳作、唯川恵特別賞、逢坂剛特別賞が選ばれる(大賞以外はその年による)
過去の大賞?作品が映画化されたこともある
第1回から第5回(去年)まで応募総数は多い年で372点〜WAO~~!(最も少ない年は151点〜差がありすぎ(笑)平均270点→平均って・・・意味あるのか・笑・・・さて今年は?)
最終結果は9月です(入賞者には10月連絡)
さあどうなるでしょうか〜〜〜
(もし大賞に決まったら泣いちゃうよ、、、ま絶対ないだろうけど)
でも、このところ落ち込んでいたので・・・ちょっと元気になれたかな
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