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シャフハウゼンから電車で約25分、シュタイン・アム・ラインです。 このまま真っすぐ行くとライン川が見えてきます。 橋から見たライン川。
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シャフハウゼンから電車で約25分、シュタイン・アム・ラインです。 このまま真っすぐ行くとライン川が見えてきます。 橋から見たライン川。
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対岸へ渡ってから遊歩道を上がっていくとお城に到着。 暑い。めちゃ暑い。ソフトクリームを食べてちょっと休憩。 帰りはバスでなくSバーンを使いました。 上から見る滝も迫力があります。 Schloss Laufen am Rheinfall駅
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滝の規模が日本語でも説明してあります(画面から途切れてます;;) 遊覧船は対岸へ行くコース、滝の中央の岩へ行くコース、岩と対岸を含んで滝壺を一周するコースなどがあります。 このあたりからでも ものすごい水煙です。よくこんなところまで船を出しますね(笑)。
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シャフハウゼンといえば ラインの滝。 幅150メートル、落差23メートル。激しく水しぶきをあげる迫力に圧倒されました。 特に5〜6月は雪解けの時期で水量が多く 一段とスケールアップするとのこと。 行き方は何通りもありますが シャフハウゼン駅前からバスに乗りました。 ラインファル(Rheinfall)で下車、人の流れにのって歩くと滝へ行く遊歩道まで出ます。 もうすでにゴーッというものすごい音が聞こえます。 カメラの日付は日本を出た時のままなので 時差の関係で少々ずれています。
この日はシャフハウゼン2日目、朝から特上のお天気でした。 陰のないところでは暑くて日傘が欲しいくらいです。 |
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チューリヒから電車で1時間弱のシャフハウゼン。 シャフハウゼンとは「船の家」という意味だそう。古くからライン川の水運交易で栄えた町です。 ドイツとの国境に近いのでどことなくドイツの雰囲気が漂っています。 ってドイツは行ったことないんですけど どことなくね(笑) 2006年は冬のように寒かったのにこの年はとても暑くて お昼前に到着してすぐホテルに直行しました。 チェックインの時間にはまだ早かったけれど 無理を承知で「着替えだけさせてください」とお願いしたら会議室みたいな部屋に通してくれました。 そのあとすぐに部屋を用意してくれてアーリーチェックイン(料金は上乗せなしで)。 シーズンオフだったからでもあるけど 個人経営のホテルのいいところですね。 助かりました。 ホテルと反対側にある旧市街。駅から南?へ歩いていくと人通りが多く賑やかです。 出窓(エンカー)の彫刻や彩色が目を引きます。 屋根も独特。色といい形状といい。。。
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