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ちょっとお出かけ

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京都駅南(竹田)の城南宮から近鉄でJR京都まで行き、山陰線?亀岡行きに乗り換え嵐電嵐山で下車
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目指すは・・・
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建物の前になぜか二宮金次郎像が^^
昔の小学校には必ずあったよね〜ずいぶん久し振りのご対面です
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お腹がすいたのでジオラマへ行く前に食事をば^^
ロビーの左、階段を下りたところのセルフ食堂へ行きましたら
ナント同じフロアにSLが並んでいるじゃありませんか!
(ジオラマ入場券で入れます)
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SLは子供の頃乗ったことがありますよ
夏、窓から入った煙で顔が煤けた思い出があるような・・・
当時は蒸気機関車って言ってました
子供だったし珍しいものでもなかったので感慨などはなかったし、どちらかといえば電化された時のほうが嬉しかったですが
今や憧れの乗り物になってしまいましたね〜


近くで見たらめっちゃ大きい!
しかもきれいに手入れしてあるし(^^)
係の人が2人いました、頼んだら説明してくれるのかもしれません
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こちらは嵐電20年記念プレート??(プレートって言うの?正しい呼び名教えてください)
トロッコ列車20年?
間違ってたらゴメンナサイ
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3月上旬に京都・城南宮の枝垂れ梅を見てきました
アップに手間取っているうちにタイミングを失いそのままになっていました

あれから半月以上経ち、桜の開花が待たれる今日この頃です
季節はずれとなってしまいましたが
見事な枝垂れ梅と庭が素敵でしたのでアップすることにしました
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このあと京都駅まで出てJR山陰線に乗り あるところへ行きました
(ヒント)
3月にオープンしたばかりのところです
さてどこでしょう♪
南京町を西へ抜けて直進、その後 山(北)の方へと坂道を上がっていくと
立派な石垣が見えてきます
花隈(花隈)城址です
現在は神戸市の地下駐車場となっています
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花隈城址から北へ行くこと約10分、東西の広い道路を渡ったところに四宮神社がありました
二宮、三宮は知ってるけど四宮があったとは〜!
で、調べてみたら、生田裔神八社(いくたえいしんはちしゃ)といって
生田神社を囲むように一宮から八宮まであるんだって
へぇ〜知らなかったぁ
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四宮神社の近くに兵庫県公館の標識があったので そちらを通ってみようということになりました
ちなみに兵庫県公館とは
明治35年(1902)年に兵庫県本庁舎として建設され、永きにわたり県政の歩みを刻んできた歴史的文化遺産です。
昭和60年(1985)年に、迎賓館と県政資料館を併せ持つ兵庫県公館として整備されてからは、内外からの賓客の接遇、県政の重要な会議や式典に利用されるとともに、県政の歩みや兵庫の姿などを紹介しています。
とのこと

近くまで来てビックリ〜
まるでルーブル美術館じゃないですか(^^)
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しかも無料で入れるんです^^(公館だから当然!?)


模型やら(明治35年にこんなハイカラで立派な建物を作っていたなんてスゴイ!)
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大きな地図やら
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特産物の紹介やら兵庫県出身(ゆかりの)スポーツ・芸術・その他分野の功労者にまつわる品物の展示などもあります
また歴代知事の写真が飾ってある部屋は圧巻でした
初代は伊藤 博文、4代陸奥 宗光・・・23代白根 竹介・・・50代井戸 敏三現知事
23代白根 竹介というのはたぶん
元タカラヅカ星組トップの日向薫(ネッシーさん♪)
の祖父にあたる人です





関係者(招待客)のホール(ロビー?)にあったシャンデリア
レトロで重厚感がありますね
(ここは立ち入り禁止なので上から見るだけ、しかも電気がついてないので殆ど真っ暗(−−;)
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これが正面です
門から玄関までチューリップやパンジーなどが綺麗でした
ここはもう春^^^^
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神戸山手は異人館やハーブ園しか行ったことがありませんでした
この他にもまだ開拓するところ(笑)がいっぱいありそうで
好奇心をくすぐられますわん

神戸南京町の春節祭

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元町に用事があり出かけたついでに南京町の春節祭へ行きました
春節祭は2月3日から始まり2日目ですが
平日のせいか思ったほど混雑していませんでした
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今年もイベントがたくさん予定されています
ちょうど広場で神戸華僑幼稚園の子供達が演技をしているところでした
混雑していないとはいえここは大勢の人だかり(可愛いんだもの^^)
立ち止まらないでくださいと言われて・・・ようやく撮った1枚です
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おいしそう〜
白い丸いものに黒いお豆?がポツポツ
それはね
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パンダと豚さんの肉まん♪
可愛い^^
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チャイナドレスのお店もあるよ
「私きれい?」
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このお店で飲茶定食を
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飲茶定食を・・・






え〜〜っ??
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飲茶じゃない!!!
なんで??




飲茶定食 XX円
○○定食 XX円
どうも間違って注文したみたいデス(笑)
ウソのようなホントの話(笑)

こんなに食べられないよオ〜〜〜


と思ったけど・・・・・・・・・







完食!
どんな胃袋なんだ(爆)






今日は立春
南京町も春です
「暑さ寒さも彼岸まで」といいますが
関西では二月堂のお水取りが済むと春が来る(暖かくなる)といわれます

お水取りとは
1250年以上一度も休むことなく続く伝統行事で、 寒い真冬の夜に、大松明を持った童子(どうじ)が観客の頭上に火の粉を散らしながら舞台を走り抜けます。
 二月堂の本尊十一面観音に、東大寺の僧侶が人々にかわって罪を懺悔して国家の安泰と万民の豊楽を祈る法要です。この行法の起源については、天平勝宝4年(752)東大寺開山良弁僧正(ろうべんそうじょう)の高弟、実忠和尚(じっちゅうかしょう)によってはじめられたと伝えられます。
(奈良市観光情報センターより)

(写真はWikipedeiaより)
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大仏殿をあとに二月堂へ
血管のような根に年月を感じます
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二月堂というからには三月堂や四月堂もあるのかなあ、と言いながら・・・
あったんですね、これが(笑)
でも二月堂が断然立派でした
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上へ上がったらずいぶん高い!
お水取りの最終日(3月14日)にはここにぎっしり人が集まるんですよ
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いつしか日暮れが近づいてきました
情緒があっていいですねえ
この塀が続いている辺り、どことなく韓国と似ています
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電車から見た平城宮あと
灯りがちらほら見えてます
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これまで、奈良にはあまり興味がありませんでした
でも今回行ってみて奈良もなかなかいいじゃないか(笑)と・・・
心の故郷というか心が休まりますね
ここは時間がゆっくり流れているような気がしました
1300年の歴史の重みでしょうか

暖かくなったらまた行きたいと思います

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