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44号の前半は船首部なので飛ばして後半です。 後部構造物のベースに樹脂パーツを接着。 この接着剤は良くないなあ・・・二液式なのですが弾性タイプにしたら めっちゃ弾性あり。 やわ過ぎや〜ん! 次は普通のにしよう(^^; 防備録:飛ばした号
39,40,41,43,44(一部) |
戦艦ビスマルク
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船底の仕上げを飛ばしていきます。 42号 中央構造物のパーツだそうです。 一号分のパーツとして少なくね?^^; 防備録:飛ばした号
39,40,41 |
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|・;) こっそり こそこそと更新 書くことが無いわけではないのですが放置しておりました。 高雄行ってるしぃ Tipoも行ったしぃ M.T.M.Gもあったしぃ Fのデスビが死んだり Fの補機のベアリングがダメなようでキュッキュッ・・・・・鳴ってたり 息子とヴェスペ組んでたり 駄菓子菓子!ビスマルクは進んでまてーん>< なぜならば、推進器関連の部品を待っているのです。(という事にしといてください) R/C化するのですがキットの部品をそのまま使うつもりはありません。 R/Cキットを使うと5度ぐらいかな?推進軸が下を向きます。やだー! さらに!プロペラがでっかい!舵もでっかいし変な形!やだー! 極めつけは二軸推進となる!のー! そんななのでディスプレイ用のプロペラ、舵を使おうと思っています。 はいはいはい、速度出ませんよね、舵も利きませんよねぇ。 もしかすると航行不能なレベルの機動力になるかもしれません。 でもいいのです、形から入りましょう。 プロペラが届いたら加工方法を考えて、シャフト径を決めてガイドチューブの径が決まるので船底の穴あけの算段がつくという目論見なのですが、まだ届きません。 いつ来るのかなぁ調べればわかるのですが別にいいやって感じw 船底の作業は飛ばして先へ進むことにしました。 今回は順番どおりですけど^^; 37号と38号 司令塔だそうです。
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ここはあまり進展が無いように見えるので3号まとめてしまいます。 面倒だからぢゃないからね! 34号 29号で組んだ上部構造物の土台に部品を追加します。 35号 さらに追加です。 36号 前部に追加と横にも目立たない小さな板の追加です。 手元には71号が届いてます(--;
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冷却穴?パーツの取り付け。 各号で左右片側を組み立てます。 薄いけど合板なので曲がり難いので裏に筋彫りをして貼り付けます。 くっつくのを待っている間にビルジキールの成型をします。 板がくっついたら外板と同じ厚みになるまで削ります。 ビルジキールの取り付けです。 厳重に縛りあげます。 ここで亀甲なぞできたら受けるのでしょうが生憎そのような技は持ち合わせていません。 ししょー!今度教えてください♪ ここにきて何故か船台のカット・・・なんでやねん! 船台を組む前にやれば楽なのにー! |




