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4号車に暫定が付いている限り5号車もやはり「暫定5号車」と呼ばなきゃならんのですよねぇ。 って、そんなヨタ話はもうエエかあ。。。 登録は昭和62年 SAXXL2S1S2134**** う〜〜〜〜ん・・・バッチイ・・・ ラジエターから僅かな水漏れあり。 取替えちゃいます。 シュラウドを付けたまま外せたので楽勝♪ 時間が余ったから(あまりにもバッチイ)ブラストできれいにしちゃいましょう! ふふふん♪ こんなのも♪ 掃除に飽きたから終了。。。 開始前 終了時 あんまり変わらんかぁ〜〜 ちょっと気になるので。 ベコってるリアバンパー 出来る範囲で整形しました。 これからも長く乗ってあげて下さい♪ 納車に行ってきます。 本文と暫定5号車は関係ありません。
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暫定6号車
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ご無沙汰しています。 ネタは溜まってるのだが書く意欲が無い今日この頃でございます。 暫定4号車の次は社会的に真っ当なものでも「暫定」5号車になりますよね。 4と5を入れ替えれば4号車にする事もできますけど、やって来た順番に拘りたいぢゃないですか。 ねえ? 「どうでもイイ」・・・ごもっともでございます、失礼いたしました。 はい始めますよ。 まず、まな板に乗せて千枚通しで頭を固定・・・今日はこれじゃないですね、すみません。 では、オイル交換開始。 まな板のような所に乗せますね。 まな板がしっかり安定している事を確認してください、落ちてくるとすごーーーく痛いですよ。 ボンネットを開けます・・・レバーがどこにあるのか分りません・・・説明書を見てください。 さすがにオサレですね巧妙に隠されています、でも操作感は軽いですねー。 何とかFの場合はワイヤーが切れるんじゃねえかと思うぐらい硬いんですけどねぇ。 開けますとすぐそこに見えています。 SUのダッシュポットのような形の「黒いヤツ」です。 フィルターの場所を確認したら24ミリ(だったと思う)のメガネとウエス、オイルを受ける桶(当然カラでないといけません)を持って下に入ります。 最も楽な体勢(体位)でドレンボルトを緩めましょう。 だめですよ、一気にボルトを抜いてしまうと浴びますよーーーー! 体をずらせてカラオケと場所を交代して下さい。 ここで片手はボルト、空いた手はウエスを握り締めてボルトを抜き取ってください。 ほら、ウエスを持ってて良かったでしょ♪ 次は上に戻ってフィルターを取外します。 こちらは27ミリのソケットに300ミリのエクステンションバーを装着しないと届きません。 結構硬いのですがジワーっと力を加えて下さい、何しろ「黒いヤツ」は樹脂ですからね。 始めの3回転ぐらいはオーリングが効いているのでずっと思いです。 その後軽くなり、さらに軽くなりそろそろ外れるかなぁってところで周囲からじんわりオイルが滲みでてきます。 さらに回すとダーーーーーーーっと溢れます。。。 たまたまカラオケが下にあったので大半は回収できました。(こぼれても全然気にしてないのですが) 「黒いヤツ」はエアコンの配管が邪魔して上には取り出せませんのでそのままカラオケへ落下。。。 オイルをふき取りきれいにしましょう。 カートリッジ式ではなくてフィルターだけを交換するタイプです。 オーリングはフィルターに付いてきます。 「黒いヤツ」のオーリングを取外して新品と交換します、オーリングにオイルを塗るのを忘れないで。 ダッシュポットの下側に黒いオイルが結構残っていますので吸い取るなり、ふき取るなりして可能な限り古いオイルを除去してください。 吹き飛ばせば除去という目的は簡単に達成できるのですが、その後の周囲の清掃にとんでもない労力を費やすことになりますので止めておくのが賢明だと思います。 エンジン側も溢れたオイルをパーツクリーナーできれいにしましょう、特にエキパイは入念にオイルを落としてくださいね。 そのまま走ると通報される恐れがあります。(煙モクモク・・・) ドレンボルトのワッシャを新品と交換し取り付けます。 トルクは・・・・・・・適度に締め付けてください♪ 新しいオイルをフィラーキャップから見えるところまでたっぷりと注いではいけません! 説明書の規定量より若干少なめに入れてゲージを見ながらイイ頃具合にしてやってください。 完了♪ ちなみに暫定5号車と206は何の関係もありません。
206は友人の車です。 |
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