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司馬 遼太郎 著 新潮社刊 幕末の長州藩の村医から近代軍隊制度を確立していった大村益次郎の生涯を綴った作品です。 中学生の頃、大河ドラマで、この作品と出会いました。 しかし、私が興味を持ったのは、大村益次郎ではなく、吉田松陰や高杉晋作でした。 思想家としての松陰や、松下村塾の門下生に心を動かされました。 中でも、一番に共感したのは、高杉晋作でした。 大学生になった私は、愛車のセリカ1600LBSTに乗って、萩の町まで行ってしまいました。 指月城跡で寝転んで見た空を忘れない。。です。
本は読んでませんが・・大河ドラマは覚えています!!月は吉田松陰が印象深かったです!!月の父が生前乗っていたのがセリカ・・・月はその後レビン・・・現在はラウムです
2007/5/13(日) 午前 9:59
月さん、この後、「世に棲む日日」に嵌っていくんです。”面白きこともなき世を面白く。。。”晋作の辞世の句です。すきだなぁ〜♪
2007/5/13(日) 午後 1:41
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本は読んでませんが・・大河ドラマは覚えています!!月は吉田松陰が印象深かったです!!月の父が生前乗っていたのがセリカ・・・月はその後レビン・・・現在はラウムです
2007/5/13(日) 午前 9:59
月さん、この後、「世に棲む日日」に嵌っていくんです。”面白きこともなき世を面白く。。。”晋作の辞世の句です。すきだなぁ〜♪
2007/5/13(日) 午後 1:41