読書

[ リスト ]

「花神」

 司馬 遼太郎 著 新潮社刊

 幕末の長州藩の村医から近代軍隊制度を確立していった大村益次郎の生涯を綴った作品です。

 中学生の頃、大河ドラマで、この作品と出会いました。

 しかし、私が興味を持ったのは、大村益次郎ではなく、吉田松陰や高杉晋作でした。

 思想家としての松陰や、松下村塾の門下生に心を動かされました。

 中でも、一番に共感したのは、高杉晋作でした。

 大学生になった私は、愛車のセリカ1600LBSTに乗って、萩の町まで行ってしまいました。

 指月城跡で寝転んで見た空を忘れない。。です。

閉じる コメント(2)

本は読んでませんが・・大河ドラマは覚えています!!月は吉田松陰が印象深かったです!!月の父が生前乗っていたのがセリカ・・・月はその後レビン・・・現在はラウムです

2007/5/13(日) 午前 9:59 straysheep64

顔アイコン

月さん、この後、「世に棲む日日」に嵌っていくんです。”面白きこともなき世を面白く。。。”晋作の辞世の句です。すきだなぁ〜♪

2007/5/13(日) 午後 1:41 まいてぃ


.
まいてぃ
まいてぃ
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事