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「K-20」

 怪人二十面相です。


 久々に痛快娯楽大作に出会いました。


 松さんの芋お嬢様役も最高でした。


 こんな映画を撮れるのは、同じ時代を生きた人間しかいない。。。


 きっとそうでしょう。



 
 私たちの子供時代は、ポプラ社の明智小五郎と、少年探偵団の小林君でしたよね〜。


 懐かしいです〜♪。

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 今日は悲しいニュースが飛び込んできた。


 日本を代表するバイプレイヤーの山田辰夫兄貴が急逝した。


 
 今日はいくら飲んでも、飲んでも、このやるせなさは消えない。


 
 ” 早すぎるだろう〜!! ”


 53歳。


 辰夫兄貴と出逢ったのは、今でも日本映画の最高傑作だと思う「オン・ザ・ロード」でした。


 1980年に、「転校生」と併映だったこの作品は、当時の若者に大影響を与えました。


 この作品で、主人公を助ける若者を演じたのが辰夫兄貴でした。


 警察無線を傍受していた山口県のガソリンスタンドのバイク馬鹿息子は、この白バイ男を


 助けるため、違法改造のバイクで関門海峡を爆走するのです。



 それにつられた警察は辰夫兄貴のバイクを追って。。。




 監督であった和泉聖治さんのお気に入り俳優でもありましたね〜〜。




 ご冥福をお祈りします。

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「神童」

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 言葉を覚える前にピアノが弾けた、13歳の ”神童”うた。


 音大を目指して浪人中、19歳の ”落ちこぼれ”ワオ。



 ふたりの心が響きあったとき、世界は音楽で満たされる。









 ピアノの才能に恵まれ、”神童”ともてはやされながらも、自らの才能をもてあましている

 13歳のうた。

 彼女はある日、落ちこぼれの音大受験生ワオと出会い、音楽を通じた人々との、繋がりの温かさに

 目覚めていく・・・。(DVD裏面より転載)



 ※いい映画でした。和久井 冬麦(わくい むぎ)さんのピアノも良かった〜♪。
 


 
 

「おくりびと」

 今朝、4時に早起きして観ました。


 いい映画ですね。死生観は同じタイプなので大泣きはしませんでしたが、時々ウルっときました。


 私も人生の中で死という別れを経験しているので、そのつらさは良く解ります。


 今日一日、人に優しく接しようと思ったりしました。


 
 人は立ち居振る舞いだなぁと痛感した一日でもありました。


 
 山崎さん、 いい味だしてるね〜♪。


 スローなブギにしてくれ も良かったけど、それ以上だなぁ。

「ゼブラーマン」

 久々に観てみた。


 愛と涙の感動巨編でした。



 ”やっぱり映画はこうでなくちゃ〜♪ ね!! ”


 お勧めします。

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