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☆ストーリー☆ 昔は名騎手だったベン(カート・ラッセル)だが今は優秀なトレーナーとしてパーマー牧場に雇われていた。 父の仕事、馬が大好きなケール(ダコタ・ファニング)はいつものように父が調教する姿を見ていた。 そこでケールは一頭の牝馬競走馬ソーニャドール出会い一目惚れをする。 レース直前、ソーニャドールの足に熱っぽさを感じたベンは今回のレースを休ませるようにパーマー(デヴィッド・モース)に申し出たがパーマーは忠告を無視し、今期もっとも注目されているソーニャドールを無理矢理出走させてしまう。 ベンの予想どおりソーニャドールはレース中に前足を骨折してしまい安楽死を余儀なくされてしまったがベンは自分のギャラの変わりに骨折したソーニャドールを引き取ることに・・・ 「動物」「子供」で泣かせに入ったか?と思ったけど そんな先入観はふっとんですっかり感動させられました。 大きなスクリーンで見るレースシーンはすごい迫力で思わず立ち上がって応援しそうになったくらい。 ダコタちゃん扮するケールはチビちゃんなんだけどしっかり者。大人相手に飛び出す決め台詞の数々。 私でもあんな気の効いたこと言えないよ・・・ 少女の夢、家族の絆、青年の夢 全てを叶えたソーニャドールの感動のストーリー、興味のある方は 是非劇場で見て欲しいです。 カート・ラッセルがダコタちゃんのお父さんってちょっと年取りすぎじゃない?って思ったけど
さほど違和感なく、すぐに慣れました(爆) だって「宇宙戦争」ではトム・クルーズがお父さんだもんね。 そうそう、マノリン役のフレディ・ロドリゲス、かわいかったです♪ |

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これ、今日テレビで紹介されていて、見たいな〜って思っていました。動物の映画って、見てから「こんなかわいそうなこと、見なければ知らずにすんだのに」みたいなことがあるんですが、かわいそうなんではないんですか?かわいそうじゃないのなら見たいです。
2006/5/26(金) 午後 10:23
ドンちゃん 動物が可哀想で涙するってことはなかったですよ。見たあとも爽快ですし。骨折のシーンは目瞑っちゃいましたけどね〜
2006/5/26(金) 午後 10:36
観てきたんですね。感動物大好きです。ダコタちゃんはやはり凄く上手かったんでしょうね。「アイアムサム」でお〜〜〜凄い子役と思い、「コール」や「宇宙戦争」「マイ・ボディ・ガード」。。。彼女は凄い女優ですよね。
2006/5/27(土) 午前 7:49
これも観たいのよ〜。TVで度々予告やってるよね。おまけにダコタちゃんが出演してるんじゃ、感動もんに違いないね! 話は飛びますが・・・ADJ、なんだこりゃ?って感じだよね(# ̄З ̄) ブツブツ 私なんか、封筒来たから思わず“粗品”かと思っちゃったよ(笑)
2006/5/27(土) 午前 11:56 [ twt**975 ]
ピョルトンさん ダコタちゃんはセリフや存在が子役とは思えないですね。イヂワルな役とか(やってもらいたい)賢い役やらせたらピカイチですね。
2006/5/27(土) 午後 6:09
yukaさん これ、レースの迫力も味わってもらいたいので是非大きなスクリーンで見てもらいたいです☆そうそうADJ!私も粗品かと思いましたよ(笑)封筒開けて逆さまに振ったらハガキしか出てこなかった・・・(涙)
2006/5/27(土) 午後 6:11