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今日、初のカイロプラティックに行ってきました。 背中から首からポキポキとやってもらい、スッキリ 右肩が痛いことを言ったらやはり首から肩甲骨にかけて張っているとのことでした。 「よく頭痛くならないですね〜」って言われたけど、もう学生当時から肩こりに悩まされてたから 慣れちゃったのかも。 帰りに実家から↑の本を借りてきました タイトル「死体とご遺体 〜夫婦湯灌師と4000体の出会い」 著者:熊田紺也 ☆内容☆ 湯灌(ゆかん)とは死体を洗い、化粧をほどこし、仏衣を着せて旅立ちのための“ご遺体”にする儀式のこと 誰もしたがらない「実入りのいい仕事」ということで始めたこの仕事だが10年間の間に4000体と出会い 著者は何を見て、何を得たのか?こういう仕事があることは知っていたけどそれを「湯灌」と言い、湯灌師がどういう思いで仕事をしているかなんて想像もしたことが無かった… 人生最後の場面、自分では知ることができないだろうからこの本で体験した気になってみようと思います。 あぁ検定終了後にゆっくり読もうと思っていた「ダヴィンチ・コード」がまた遠のいた |

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