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20ヵ月ぶりに仕事で、クレームの調査報告書を作成している。 20ヵ月間クレームが無かったことは喜ばしいことだったのだが、 その間に調査書の書き方そのものを、ほとんど忘れてしまっていたので とにかく時間がかかり、今日中には終わらない。 明日、1日かけて腰を据えて取り組まねばならない。 ちなみに締め切りは明日って… 明日は自分が幹事の飲み会… 定時の時間内に報告書の作成ができるか。 終わらなければ、休日出勤が決定的となる。 二日酔いで休日出勤は嫌だよぅ。 今日の写真は 2月13日に訪れた葛西臨海公園を散策中に撮った1枚。 当然、これを見れば子供達は 「ディズニーに行きたい」と言い出す。 距離は近いが、湾を隔てた人々の間で テンションと消費金額の差はいかほどだろうか… などと考えながら散策を続けた。 第4編成 グリーン(東京ディズニーランドステーション−ベイサイドステーション間) |
舞浜リゾートライン
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今日は家内の親族と横浜中華街で会食でした。 いつも入るお店は一緒なのですが、各人が好きなものを頼み、毎回定番で食べるメニューに加え、 季節に合わせたメニューなども頼みます。 いつもといっても年に1回か2回のことなので、子供たちも含め大人も楽しみにしています。 最近、忘年会などで飲む機会が多かったので今日は飲まずに食事だけにしたせいか、家内が紹興酒を 旨そうに飲んでいたのが、印象的ではありました。 8月に今日集まった親族で出かけたのが、夏休みの東京ディズニーランドホテル1泊の旅行でした。 というわけで先週の日曜日(12月13日)にちょっとだけ訪問した舞浜駅から、東京ディズニーランド ホテルをバックに走るディズニーリゾートラインです。厚い雲に覆われて曇天であったのが残念でした。 第2編成イエロー(リゾートゲートウェイステーション−東京ディズニーランド・ステーション間) |
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丸2日ぶりの更新です。 一昨日は残業で遅くなり、ディズニーランドホテルへ到着したのは午後10時半頃でした。 早速、部屋に入ると部屋の窓から東京ディズニーランド・ステーション駅が丸見えの状態。 今回初めて知ったのだが、正式名称は舞浜リゾートライン ディズニーリゾートライン線なのだそうだ。 旅客への案内をはじめ、『JR時刻表』・『JTB時刻表』・『鉄道要覧』では、 「ディズニーリゾートライン」で統一されているというので、舞浜リゾートラインという会社名を 知らないのが一般的なのだと思う。 第1編成(11-16号車)ブルー(東京ディズニーランド・ステーション駅) ホテルの部屋から見るとこんな感じでした。 全長約84mの6両編成(定員537人)が5本(30両)在籍し、編成ごとに外装の塗色が異なる。 日立製作所製。車内貫通路上に車両識別用番号が記載されている。 編成中における電動車と付随車の比率(MT比)は4M2Tで、電動車は中間車のみで、先頭車は主電動機を 搭載していない。 第1編成(11-16号車)ブルー(東京ディズニーランド・ステーション駅) せっかくなので外に出て撮ってみました。 編成は第1編成(11-16号車)ブルー、第2編成(21-26号車)イエロー、第3編成(31-36号車)パープル、 第4編成(41-46号車)グリーン、第5編成(51-56号車)ピーチである。 営業運転での最高速度は50km/h。 閉園後も運行はしており、誰もいなくなった改札(東京ディズニーランド・ステーション駅) 通常時は全列車において自動運転が行われ、環状の単線を反時計回りで運行する。 そのため通常運転時にドライバーキャストは乗務しないが、ドア扱い・安全監視・案内などを担当する ガイドキャストが乗務し、完全な無人運転とはしていない。 (通常のワンマン自動運転では、前方を監視し、異常時の非常停止を行う役割も担う運転士が最前部車両 に乗務している) 2日間のフリーきっぷ ホテルに宿泊するとついてきましたが、結局利用せず。 期間限定デザインのフリーきっぷを現在販売中。(写真は期間限定デザインではありません) 期間限定デザインのフリーきっぷのデザインは全部で5種類あって現在発行されているのは第3弾。 さらに、異なる3つの期間で使用したフリーきっぷを集めると、他では手に入らないオリジナル ピンバッがプレゼントされます。 |
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