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昨晩、残業を終えて帰宅したのは午後10時を過ぎていた。 遅い夕食を摂ろうと食卓を見ると、鍋料理のような汁物のようなものが? 「これは何?」 「青森で買ってきたせんべい汁を作ってみたんだけど」 忘れていた。昨日紹介した黒石のつゆ焼きそばと十和田のバラ焼きは食べてきたのだが 八戸のせんべい汁だけはどうしても食べるチャンスが無く、帰りの空港でせんべいとスープが 付いたお土産用のものを買ってきたのだ。 そのお味は さすがに毎年B-1グランプリで上位に入るだけのことがあって、とても美味しかったです。 あまりにお腹が空いていたので、写真も撮らずに一気に食べてしまいました。 せんべいはアルデンテに仕上げる…とありますが、個人的にはもっとフニャフニャな食感の方が 好きかもしれません。 まだせんべいとスープが残っているので、今夜は子供たちに食べさせると云っていました。 子供たちの反応も気になるところである。 さて、今日の写真は青森シリーズ3日目(11月21日)の朝練から。 青い森鉄道青い森鉄道線の北高岩駅にやってきた。 といっても八戸の隣の無人駅である。 八戸周辺の撮影地の下調べが不十分だったので、お手軽に撮れそうな駅にやってきた。 書庫をIGRいわて銀河鉄道にしたのは、今日紹介する駅は青い森鉄道の駅なのですが 写真の車両がIGRいわて銀河鉄道の車両だったためです。 北高岩駅 駅舎 青森での3日間の中で朝から晴れ渡った唯一の日でした。 IGR7000系(八戸−北高岩間) 線路の複雑な形状がなんとなく面白かったので… IGR7000系後追い(北高岩駅) 車両が日陰になってしまったのは残念だが、駅からは山と川が見える。 |
IGRいわて銀河鉄道
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