鉄道娘育成プロジェクト

伝えなければいけないことが多すぎて…

非鉄

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年度末になると、
仕事で得意先の営業マンがいつも以上にやって来る。
年度末の最後のお願いだったり
4月からの担当替えで新旧担当者のあいさつだったりする。
今日、来たのは約3年間一生懸命やってくれた営業マンで
この3月末で退職し実家の会社を継ぐということでやって来た。

想い出話をしながら実家はどこかと尋ねると
山形県の長井市だという。
長井といえば山形鉄道フラワー長井線!じゃないのと
話しは弾み、撮影に行くことを約束し
連絡先まで聞いて、今度は山形で一杯を誓った。

なかなかここまでの関係を築ける人との出会いは少ないので
忘れられない内に訪問しなくては…と思った次第である。


さて今日の写真はハワイ3日目の午前中に
ダイアモンドヘッド登山を企画し、家族で登山中に撮影したものです。









イメージ 1

登山口から見たダイアモンドヘッド
ワイキキからトロリーで約20分で登山口に到着。
インフォメーションセンターで「登頂料1ドル」を支払い、早速登山開始。









イメージ 2

ダイアモンドヘッド灯台
標高232mと低いので30分ほどで頂上まで登れます。
但し、急な山道などもあるので運動靴でないとちょっとキツいでしょう。







イメージ 3

ダイアモンドヘッド頂上から見たワイキキ市街とビーチ
登り始めて30分ちょっとでこの光景が見られます。
登っている人を見ると日本人よりも圧倒的に欧米人の方が多いのも特徴です。

我々家族は、急ぎ足で下山し、トロリーで5分ほど走ったところにある
土曜日の朝だけ開かれていてローカルの人がよくやって来るという
KCCファーマーズマーケットに向かいました。





一週間のご無沙汰でした。
柳家泉亭でございます。(ちょっと古いですね…)

本日より仕事に復帰し、ブログにも復帰することになりました。
この1週間、世間の情報もネット環境も自ら断ったのですが
基本的に何の不自由も感じませんでした。

家族サービス&リフレッシュでハワイのオアフ島に行ってきました。
6年ぶり5回目の訪問でした。
家内は買い物、子供たちは海遊びや山登り、動物とのふれあいなど。
そして私はその希望を叶えるべく奔走し
時には風景や花や動物や子供たちの写真を撮って楽しんできました。


ということで…
今日からはしばらく非鉄な写真が続くかと思います。
時々蔵出しで鉄道写真も掲載しようとは思いますが
気の向くままということでご勘弁いただきたいと思います。

今日の写真は
ハワイ2日目に訪問したシーライフパークから見える
マナナ島と、シーライフパーク内でリフレッシュ中の私のイメージ写真です。









イメージ 1

マナナ島
海鳥の保護区に指定されている無人島。
島影が背中を丸めたウサギにに似ていることから、
別名ラビットアイランドとも呼ばれる。
見る場所や時間帯によって形や見え方が異なる。
シーライフパークから撮影。









イメージ 2

シーライフパークでリフレッシュ中の私(イメージ)
シーライフパークは海の動物たちと触れ合えるテーマパークです。
子供達と家内はドルフィンエンカウンターという
イルカに触ったりキスしたり、一緒にダンスするプログラムに参加。
私はカメラとビデオで撮影でしたが童心にかえって一緒に参加すれば良かったかも?と
帰って来てから感じた。





茨城空港にて

茨城空港で飛行機の出発待ちをしております。
11時5分発の予定が目的地天候不良で30分遅れ。
目的地は新千歳空港なのですが、撮影の
遠征ではありません。

祖父が一昨日亡くなりまして、葬儀参列という
理由なので、普段着なれていない礼服姿です。

札幌からもう一度更新できればと思います。

1122浅草へ

11月22日(火)
以前から年休を申請していて会社を休んだ。
10時過ぎに家内と出かける。
目的地は浅草。

もうすぐ私の誕生日なので私の好きなところで
ランチに行かないかという話になり、浅草を選んだ。

行きのTXで私は読書に夢中になり
家内はうたた寝してしまい、乗り過ごすと云うハプニングもあったが
特に急いでもいなかったので…という程度。

浅草今半で牛丼(すきやき丼?)とステーキ丼のお重を食べて
シューマイと肉まんで有名なセキネで家用のお土産を買って
浅草松屋でやっていた古本市を覗き
浅草寺にお参りをして
芋ようかんで有名な舟和の喫茶店でコーヒーと芋ようかんをつまんで
芋ようかんもお土産に買って、
再びTXに乗って帰路に。

帰りがけに酒屋で缶酎ハイを1箱買ってもらい
次女の幼稚園に行き体操教室を見て自宅に帰ってきた。

実はその後健康診断の再検査に病院に行ったのだが
そのことはまた別の機会に。

偶然にも22日はいい夫婦の日だったのだが
子供たちが学校や幼稚園に行っている平日の日中に
たまに二人でランチに行く。
我が家はその程度の夫婦なのかなと。

遅い時間の更新となってしまったので
今日は写真はご勘弁ということで。

ご安全に

今日から端島(軍艦島)上陸編です。

ところで軍艦島の上陸見学は、
直接申し込み制の業者さんやツアー形式で行く場合など、
いくつかの手段がありますが、私が直接申し込んだ業者さんの船には
2つの団体客と個人で申し込んだのが私だけという総勢40名ほどでした。

前回紹介したように
上陸前に島の周囲を周り、すぐに上陸と思いきや
桟橋には下船している他のツアーの船がいて
なかなか桟橋に近づけませんでした。

この時間が船酔いをするタイミングでした。
波が高い状態での停船は、私もちょっと気持ち悪くなりました。
他の人たちの中には相当、辛そうな人もいました。

そんなことがありながらも、
長崎を出航して1時間を過ぎる頃、ようやく下船。

ガイドさんについて案内を聞きながらも写真を撮ります。
我々が行けるのは、当然のことながら
見学コースの通路のみです。

そんな中、まず目に入ってきたのは











イメージ 1

貯炭ベルトコンベアの支柱群
掘り出された後様々な工程を経てできた
精炭を最後に運搬船に積み込む為のベルトコンベアの遺構
※掘り出されたばかりの石炭を原炭(げんたん)といい、
様々な選炭によって精選された石炭を精炭(せいたん)といいます。











イメージ 2

第二竪坑桟橋階段跡
入坑桟橋への階段で当時の鉱員は
事故を起こさないようにと緊張して昇り、
無事に帰って来れたと安堵して降りる、
すれ違う際に交わす言葉はただ一つ
「ご安全に」

竪坑(たてこう)とは鉱員の昇降・採掘された
石炭の荷揚げ・坑内の通気等の為に地上から掘られた
垂直の穴の事で、鉱員及び石炭は、ケージと呼ばれる
エレベーター状の箱に乗って昇降しました。
地下垂直600m以上を分速約480mで下降し、約80秒で坑底に到着しました。
鉄骨枠組だけのケージに乗って真っ暗な竪坑を降りていくのは、
かなり恐怖感のあるものだったということです。

主力坑だった第二竪坑は現在では殆どその施設は崩壊し、
かろうじて竪坑へ行くために設けられた桟橋への昇降階段部分だけが残存しています。


明日以降も、1日おきくらいのペースで
軍艦島で撮影してきた写真を紹介していければと思います。



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