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駅弁シリーズ第5弾(超不定期) 今回は8月17日に参加した東武博物館リニューアルオープンツアーの時に受付の際、参加者に配布された 「東武博物館リニューアルオープンツアー弁当」です。 今回、ちびわること二人で一つの弁当を食べましたが、赤飯だったので腹もちがよく、帰宅まで お腹が空くこともなかったです。我々は東武博物館内で11時頃に食べましたが、ツアー列車の中で 食べる人もおり、自由に食べる場所と時間があったという点ではなかなかいいツアーだったと思います。 外観。 5700系「猫ひげ」をメインに日付も入っています。 中身。 おかずはポテトコロッケ、豚肉の生姜焼き、スパゲティナポリタン、ポテトサラダ、 山クラゲ梅和え、桜大根漬でした。 ちびわるこは赤飯とコロッケと桜大根漬けしか食べませんでした。(子供のうちから偏食です) 弁当の側面に 東武日光線開通80周年 東武トラベル創業60周年特別企画 と印刷されていました。 |
駅弁
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朝から関東地方は雨ですね。 通常、私は平日会社での昼食を給食センターのお弁当を食べているせいか、 どちらかというと駅弁や空弁といったものにこだわりも無ければ、好んで食べることも無い。 先週の土曜日に行われたJRおおみや鉄道ふれあいフェアでも記念弁当が販売されていたが 特製幕の内で1000円であったこと、及び鉄道娘が無類の麺好きであることから、帰りがけに 蕎麦屋で天ざるを食べることにした。(1000円出せばいろいろなものが食べられますからね) なので販売していたところで撮った写真だけです。 JRおおみや鉄道ふれあいフェア記念弁当 正直1000円だったせいか、売れ行きはイマイチだった感じです。 |
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駅弁シリーズ第3弾(超不定期) 今回はひたちなか海浜鉄道開業1周年記念イベントの時に那珂湊駅で購入した 「みなとの多幸めし」です。 今回、イベント時には市内のあちこちで色々なものを食べたので、お昼には食べずに2個購入して その日の我が家の夕食としました。 外観。 【たこ=多幸】の縁起のいいネーミングに加え,那珂湊漁港など常磐前浜地域の港で水揚げされた 地ダコを使用し,安全・安心のスローフードとして一つひとつ真心込めて作りあげたそうです。 添加物を使わず時間をかけじっくり煮込んだやわらか〜いタコ足がウリのようです。 中身。価格は750円 タコの煮汁で炊き込んだ茨城県産米のご飯がとにかく美味い。 勿論、タコも柔らかくてもう少し量が入っていればと思う味でした。 ひたちなか市と大洗町にまたがる三浜地区(那珂湊・平磯・磯浜)は,昭和30年代から 日本一の煮(蒸)ダコの生産地として知られている。 この地域おこし事業では,地域の産業資源である「たこ」をメインに, 地元食材を使用した 地産地蛸(消)による地域おこしを推進するとともに、ひたちなか市のイメージアップを図ることを 目的としています。(ひたちなか商工会議所ホームページより) 地産地蛸って言葉初めて聞きました。捻りすぎているのが「商工会議所」っぽいです。 |
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駅弁シリーズ第2弾(超不定期) 今回は高崎駅のハローキティのだるま弁当です。 3月14日(土)に両毛線、上毛電鉄の帰りがけに購入しました。 写真は帰りの車内で撮影していますが、食べずに持ち帰り、子供たちの夕食になっています。 子供たちの食べ残しを食べただけなので味のレポートに今回も真偽があるのですが… 鶏そぼろと茶飯がおいしかったです。 見た目の特徴としてはウィンナー、蒲鉾のキティちゃんづくしであること。 使い終わった容器はちびわるこの幼稚園用のお弁当箱に決定しました。 お弁当の中身は・茶飯 ・鶏そぼろ ・錦糸卵 ・キティウインナー ・コールドチキン ・キティかまぼこ ・ボーニック ・栗 ・グリーンピースでした。 ボーニックって何だったんだろう? 外観。袋も専用です。 平成12年11月に販売を開始しましたがそもそもは(株)サンリオより依頼があって作ったそうです。 中身。価格は900円(今回は自腹で) ちょっとお高めか?見た目と容器の再利用を考えるとこんなものか? |
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期間限定で売り出されていますね。 正直、弁当に対するこだわりはそんなにある方ではないので 気の利いたコメントはできませんが… 実はこの弁当は購入したものではなくて、3月2日のブルトレ牽引機関車撮影会の時の お土産でいただいたものです。なので実は定価も知りません。 私の感想としては全体的にまあ、おいしかったです。特に黒米が。 ところどころに工夫がしてあるのが嬉しかったです。(はやぶさ形人参は手間がかかっているなーとか) パッケージからして中身が気になる弁当です。 割り箸まで特製であるのがいいですね。 色合い、見た目も食欲をそそります。 各地の名物を取り入れているようですが、弁当の中にたこやきとか 抹茶わらび餅というのはいかがなんでしょう? |
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