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さてさて。次の扉は生まれる時の扉。
生まれる前に両親を決める時。
扉の向こうにはたしか光の階段が空にむかって伸びていて、上っていくと天使が迎えにやってきてくれる。たくさんの天使が来てくれた。そりゃもぅたくさん!!
うわ、両手にじ〜んとした感覚がきた!!天使さんかな?^^
たくさんの天使に迎えられて、さらに上っていく。
大天使が手をとってくれた。
実は2人。名前が浮かんだのはミカエル。そして左の人はラファエルさんかもしれない。
メインがミカエルさんっぽかった。なのでろっくさんにはミカエルさんしか話さなかった。
そして上から下を見ると、日本列島が見えて、お母さんとお父さんを見つけた。
なぜこの2人を選んだのか?
2人ともたくさんの宗教に縛られた環境に育って、今も信仰を持っている。
同じように縛られることでそれを味わい、そこから視野が広がる経験をとおして必要がないという事を教えるため。
「視野が広がることを楽しみなさい」
そう言われた。
「壮大な計画だね〜」とろっくさんに言われた。
壮大??そうなのかな??とちょっと気恥ずかしい。
そして自分の姿もすっごく可愛い女性だったんだ〜^^この姿の事はいちいち報告してないんだけど♪
金髪にウェ〜ブがかかった腰くらいまである髪に、ふわふわのやわらかい生地のドレス。
頭には綺麗な花を飾ってた。
楽しそうにしてた^^
ミカエルに今後の私について聞いた。
「ヒーラー。自分のやりたい事、興味のある事を諦める必要はない。育児に影響のない範囲でどんどん学んでいけばいい。そして自分を癒していくことで人を癒すヒーラーになるんだ」
まずは自分が癒されること。自分が満たされること。
その事に罪悪感を感じそうになったら、魔法の言葉でミカエルにその気持ちを切ってもらうんだ^^
ミカエルと話したいなら眠る前に意識を向ければいいと言われた。
これからは眠る前はミカエルとの会話タイムになりそうです^^
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