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株式市況・企業情報

<NQN>◇ イオンとファミリーM、15時に業務提携で記者会見 2009/02/04 12:24
5%ルール報告4日 日産自(7201)――保有割合の減 2009/02/04 12:16
5%ルール報告4日 アルプス(6770)――保有割合の減
5%ルール報告4日 エディオン(2730)――保有割合の減 2009/02/04 12:16
<発表>◎キッセイ薬品と第一三共、前立腺肥大症に伴う排尿障害改善薬「ユリーフ錠」を発売 2009/02/04 12:00
<発表>◎ウェザーニューズ、花粉計測器“ポールンロボなど使い「花粉プロジェクト」を開始 2009/02/04 12:00
<発表>◎トンボ鉛筆、小さい文字が書きやすい極細シャープペンシル「ZOOM717」を発売 2009/02/04 12:00
<発表>◎日本オラクル、技術者がネットワークを通じて仮想的に集合型研修に参加できるサービスを提供 2009/02/04 12:00
<発表>◎ビック東海、EMCのデータ重複除外技術を採用したリモートバックアップサービスを提供 2009/02/04 12:00



<QUICK>5%ルール報告4日 テクモ(9650)――保有割合の増 2009/02/04 11:46
<発表>◎ナカバヤシ、収納性と拡張性に優れたハンディーキーボックスを発売 2009/02/04 11:45
<NQN>◇富士重の4―12月期、連結最終損益148億円の赤字 特損計上で 2009/02/04 11:43
<発表>◎エム・ピー・テクノロジーズ、「Wyseシンクライアント」をより安心して導入できるプログラムを提供 2009/02/04 11:36
<発表>◎アステラス製薬、2009年4月1日よりグローバル開発体制を改訂 2009/02/04 11:35
<発表>◎ フランドルと帝人グループなど、新業態SPAの新会社を設立 2009/02/04 11:35
<日経>◇ エルピーダメモリ、公的資金の活用「選択肢の1つとして検討」 2009/02/04 11:33
<日経>◇スピーカーをスリムに、パナソニックがワイヤレスシアター 2009/02/04 11:25
<発表>◎JR東日本、山手線などの駅で 「UQ WiMAX」 によるインターネット接続サービスを提供 2009/02/04 11:15
<NQN>◇東証CB前引け、小反発 スズキ(3)、京急(19)、シャープ(20)が上昇 2009/02/04 11:14
<NQN>◇株価指数先物・オプション前引け、反発 米株高受け8000円台乗せ 2009/02/04 11:11
<QUICK>5%ルール報告4日 オオバ(9765)――保有割合の増 2009/02/04 11:07




 自動車、電気メーカー、半導体関連は特に悪いですね。 商社や内需関連、通信、鉄道、医療あたり
が面白いセクターかもしれないですね。  それから、テポドン発射なら、防衛関連、重工や石川製作所
あたり反応するかな。

東京株式市場で日経平均株価は3日ぶり反発。終値は前日比150円78銭(0.89%)高の1万7106円9銭
だった。前日までの2日間で400円超下落したことで短期的な過熱感が後退し、軟調な展開が続いていた銀行や証券など金融株に自律反発狙いの買いが入った。前日の急落の要因となったインド株式相場が反発し、買い安心感が広がったことも相場水準を押し上げた。


前日の米ナスダック総合株価指数やフィラデルフィア証券取引所の半導体株指数(SOX)の上昇を
受け、精密などハイテク株の上昇も目立った。株価指数先物に断続的な大口買いが入り、現物株の
裁定買いを誘発したことも日経平均の上げ幅拡大につながった。


個別銘柄では、みずほFG、三井住友FG、三菱UFJの大手銀行株がそろって反発。三井物産、三菱
商事といった大手商社株や、トヨタ、ソフトバンク、キヤノン、住友金属鉱山、イビデン、ソニー、
野村、武田も上昇した。一方、住金、セブン&アイ、住友信託、三井不動産、日産自動車、京セラ、
住友不動産、東芝が下落。コナミ、ミレアHDも安かった。新日鉄は横ばい。


東証2部株価指数は5日ぶり反発。朝高後は伸び悩む局面もあったが、後場に上げ幅を拡大した。
オリコ、STECH、スルガコーポが上昇した。半面、中外鉱、伊勢化、日立システムが下落した。


新興市場では、日経ジャスダック平均株価が3日ぶりに反発。終値は前日に比べ11円ちょうど高の
1884円46銭だった。東証マザーズ指数も反発し、上げ幅は今年3番目の大きさを記録した。
大証ヘラクレス指数も反発。後場に入って「値動きの軽さに着目した買いが新興株に入り、買いが買い
を呼んだ」ことで上げ幅を拡大した。17日にミクシィが上方修正を発表したことで、インターネット
関連株を中心に各市場の時価総額の大きい銘柄が買われた。市場ではネット関連株について「久しぶり
に新興株式相場のけん引役が現れた」と指摘する声もある。


ジャスダックでは、イートレード、インテリ、オプト、トッキが上げた。ネット関連株人気を追い風に
楽天が大きく買われ、大引けは値幅制限の上限(ストップ高)で買い気配のまま終えた。ストップ高
水準での注文状況は568株の買い越しだった。半面、竹内製作所、YOZAN、マクドナルド、アルゼが下げた。


東証マザーズ指数は大幅に5営業日ぶり反発。終値は前日比59.50ポイント高の883.84と7月13日以来の高値を付けた。上げ幅の大きさは3月6日(61.14)以来。前日までの下げがきつかった反動に加え、ミクシィやディーエヌエといった主力銘柄に買いが集まり、指数を押し上げた。ディーエヌエは年初来高値を更新した。ngi、サイバー、ACCESS、CCIが買われた。半面、AMI、タカラバイオ、日本風力開発が売られた。


ヘラクレス指数は4日ぶり反発。終値は前日比61.07ポイント高の1363.00。上げ幅は9月27日
(62.15ポイント)以来の大きさだった。Tアルファ、ASSET、ダヴィンチ、ZENTEKが
上昇した。半面、オックスHD、日本通信、アパマンショ、ソフトウェアが下落した。

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日経平均株価は大幅に反落。終値は前日比220円23銭(1.27%)安の1万7137円92銭だった。前日の
米株式相場が下落したことを受けた売りが先行した。寄り付き前の外国証券経由の現物株売買注文が
大幅な売り越し観測だったことも重しとなった。後場寄り付き直後には下げ渋る局面もあったが、
その後はハンセン指数が下落したことを受けて下げ幅を拡大した。米半導体大手インテルの決算発表に
対する警戒感も相場の上値を抑えた。


米シティグループの最高財務責任者(CFO)が前日の決算説明会で業績の先行き不透明感を示唆。
信用力の低い個人向け住宅融資(サブプライムローン)問題による信用収縮懸念が再燃したうえ、
野村がサブプライム問題による損失計上で7―9月期に連結税引き前赤字に転落すると前日に発表した
こともあり、銀行や証券など金融株の下落が目立った。一方、ニューヨーク原油先物相場が過去最高値
を更新したため、鉱業株や石油株に買いが入った。


個別銘柄ではみずほFG、三菱UFJ、三井住友FGといった大手銀行株がそろって売られたほか、
前場に上昇していた三菱商事や三井物産も下落。住友金属鉱山、キヤノン、新日鉄、ソニーも安かった。野村は小幅安で終えた。半面、ソフトバンク、コマツ、三井鉱山、乾汽船、国際石開帝石、日立建機、
ニコン、大平金が上昇した。


東証2部株価指数は大幅に3日続落。後場中ごろ過ぎに下げ幅を広げたが、大引けにかけてはやや水準を戻した。STECH、オリコ、スルガコーポが下落。一方、中央電、東建物販売、神鋼線が買われた。


16日の新興市場では、急落しました。日経ジャスダック平均株価は反落し、終値(確報)は前日比16円33銭安の1888円14銭だった。日経平均株価が200円超下落するなど株式相場全体が大きく下げるなか、
新興市場でも主力株を中心に幅広い銘柄が売られ、全面安となった。地合い悪化を受け、このところ戻りが鮮明だった銘柄への利益確定や戻り待ちの売りがかさんだ。一方、直近上場銘柄の一角が値動きの良さを手掛かりにした買いで逆行高となった。東証マザーズ指数、大証ヘラクレス指数はともに大幅に続落し、下げ幅は8月17日以来の大きさだった。


ジャスダックでは、楽天、イートレード、竹内製作所、ビックカメラ、プロパスト、JCOM、インデックス、コシダカ、ファンコミ、オプト、テレウェイヴ、スパークスが売られ、委託先の構造計算偽装を嫌気した売りで構造計画が値幅制限の下限(ストップ安)まで下落した。半面、インテリ、野村マイクロが買われ、トッキ、YOZAN、アウトソーシングが値幅制限の上限(ストップ高)まで上昇した。


マザーズ指数の終値は前日比34.51ポイント安の833.11だった。サイバー、アルデプロ、ACCESS、CCI、ディーエヌエ、リアルコム、フルスピード、ngi、アクロディアが売られ、OTS、IDUが買われた。ミクシィは横ばい。上場2日目のアールエイジはきょうも終日買い気配で推移し、初値は付かなかった。


ヘラクレス指数の終値は前日比45.70ポイント安の1324.87だった。ASSET、ZENTEK、大証、ラ・パルレ、レイコフ、アイフリークが売られ、Tアルファ、サムティ、マネーパートナー、デジアド、日本通信が買われた。ダヴィンチは横ばい。

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東京株式市場で日経平均株価は小幅続伸。終値は前日比17円99銭(0.10%)高の1万7177円89銭だった。前日9日の米株式市場におけるダウ工業株30種平均の過去最高値更新を好感した買いが先行し、朝方の
上げ幅は100円近くに達したが、その後は徐々に伸び悩む展開だった。利益確定や戻り待ちの売りが重しになったほか、後場中ごろからは上値の重さを嫌気した手じまい売りで下げに転じる場面もあった。


米国株だけでなくアジア株なども全面高となっているほか、外国為替市場で円相場が1ドル=117円台と最近では円安水準で推移するなど外部環境は良好だが、積極的な買いは続かなかった。期待された外国人買いがさほど膨らまず、大手銀行やハイテク、自動車など主力株の一角が軟調だったことが地合いに水を差した。あす11日に8月の機械受注統計の発表、日銀の金融政策決定会合最終日、ソニー金融子会社の
上場など注目イベントを多く控え、様子見気分の投資家が多かったという。個人の関心が高い新興市場の主力株が軒並み安となったことも、投資家心理を冷やした。


個別銘柄では、ソフトバンクが売買を伴って上昇。セブン&アイ、三菱商事、ホンダ、KDDI、三井物産、商船三井、東レ、住友金属鉱山が買われ、シンキ、MUTOH、不動テトラ、西友が大幅高。半面、みずほFG、三井住友FG、トヨタ、三菱UFJ、キヤノン、ソニー、新日鉄、三菱地所、シャープ、
コマツ、武田、東京エレクトロンが売られ、パル、津田駒が大幅安。信越化学は横ばい。


東証2部株価指数は小幅に3日続伸。STECH、スルガコーポ、中外鉱、東理HD、アサックスが買われた。半面、オリコ、トウアバ、日鉄商が売られた。


新興市場では、日経ジャスダック平均株価は小幅ながら3日続伸。終値は前日に比べ52銭高の1902円44銭だった。後場は利益確定売りに押され、下げに転じる場面もあった。東証マザーズ指数と大証ヘラクレス指数はそろって反落。押し目買い意欲は相変わらず強いものの、前日まで連騰していただけに、きょうは短期資金の利益確定売りに押される場面が多かった。市場では「SONYFHの新規株式公開(IPO)を明日に控え、換金売りが多少出ている可能性もある」という見方も出ていた。一方で「直近IPOの
値動きが堅調で資金循環が効いていることも地合いの改善につながっている」という指摘もある。


ジャスダックでは、野村マイクロ、アーク、AQインタ、コシダカが上げた。半面、楽天、イートレード、インテリ、プロパストが下げた。主力株で構成するJストック指数は続落。


東証マザーズ指数は11営業日ぶりに反落。終値は前日比15.23ポイント安の857.19だった。イントラマト、ディーエヌエ、アルデプロ、サイバーが売られた。半面、リアルコム、ACCESS、フィンテック、エリアリンクが買われた。


ヘラクレス指数は10営業日ぶりに反落。終値は前日比13.97ポイント安の1345.61だった。ダヴィンチ、
大証、マネーパートナー、ZENTEKが下落した。半面ASSET、ラ・パルレ、ガンホー、USENが上昇した。きょう新規上場のTアルファは公募・売り出し(公開)価格(12万円)の2倍にあたる24万円の初値を付けた。その後は値幅制限の上限(ストップ高)にあたる初値比4万円高の28万円で買い気配が続いた。

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日経平均株価が続落し、前引けは前日比72円92銭(0.45%)安の1万6085円53銭だった。朝方は5日の
米株安や円高・ドル安の進行を嫌気した売りが先行した。その後日経平均先物9月物の仕掛け的な大口
の売り注文をきっかけに一時は下げ幅が300円を超えたが、売られすぎとの見方から主力株の一部に押し目買いが入り、日経平均は下げ渋った。


朝方に輸出関連株を中心に多くの銘柄が下げて始まった後は1万6000円を挟んだ小動きだったが、
10時ごろから下げ幅を拡大。市場では「固有の悪材料が出たわけではないため、短期筋による見切り
売りだろう」との見方が出ていた。もっとも、円相場は1ドル=115円台前半で安定したことから
自動車株や鉄鋼株の一角に押し目買いが入った。


個別銘柄では、みずほFG、三井住友FG、三菱UFJ、野村、大和、オリックスといった金融株が
下げた。ソニー、キヤノン、東芝、アドヴァンテスト、郵船、三菱地所、住友不動産、三井不動産、
武田、ファストリテイリングもさえなかった。半面、新日鉄や住金、日産自動車、三井物産、伊藤忠、
新生銀行、JR東日本が上げた。新日石、昭和シェル、資生堂、エーザイもしっかり。


東証2部株価指数は続落。朝方に大きく下げた後、下げ幅をじりじりと広げたが、その後は下げ渋った。オリコ、STECH、スルガコーポが下げた。半面、関西汽やトウアバ、あきんスシロが上げた。


新興市場では、日経ジャスダック平均株価は続落。前引けは前日比16円64銭安の1882円94銭だった。
マザーズ指数、ヘラクレス指数も続落した。手掛かり不足の中、日経平均株価が一時は300円超の下げ
幅になったことにつれて新興市場でも売りが優勢となった。日経平均は前引けにかけて急速に下げ
渋ったが、東証1部企業に比べた業績の見劣り感などが重しとなり新興主要指数の戻りは鈍い。


ジャスダックでは、イートレード、楽天、インテリが下げた。半面、NOVA、竹内製作所、
焼肉サカイが上げた。


東証マザーズ指数の前引けは前日比19.03ポイント安の698.04だった。サイバー、JDC信託、ngi
が下落した。追加売り出しの第三者割り当てが失権したと発表したジーエヌアイも下げた。一方で、
フルスピード、ディーエヌエ、イントラマトが上昇した。


大証ヘラクレス指数の前引けは前日比20.70ポイント安の1125.77だった。前日の年初来安値を下回って
いる。ダヴィンチ、夢真HD、ASSETが安い。5日に通期最終損益予想の下方修正を発表した
オリコンが下げた。半面、大証、アイル、エンジャパンが高い。

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