美穂蘭の舞台制作現場日報 (フロム大阪)

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20代のとき、私はなぜか、「乳ガンではないのか?病」になってしまい、

何度も検診を受けに行ったことがある。 取り越し苦労というのかな。

暇だったんだろうねきっと。

もちろん結果は違っていたのだけど・・・。

そして私はやりたいことが見つかり、いつの間にか

「私はガンではないのか?病」

は消えてしまっていた。

もしこの思い込みが続き、自分から積極的に病院に検査を受けに行っていたら・・・どうなっていただろう?

発ガンしないものもしてしまう、つまり、自ら進んでガンになっていただろうなと思う。

最近は細胞レベルで発見できる高性能装置があるらしい。

すると誰でもガン細胞はもっているのだから、検診を受けると全員がガンになってしまう。

病院にとっては 「いらっしゃい毎度!」となる。

私はこの早期発見、早期治療というものに強く疑問を持っている。

( 過去に慢性網膜下血腫ができ、頭蓋骨にドリルで穴を開けてあげましょ・・・と医者に脅かされ、抵抗して自力で回復した経験あり )
 


役所から検査を受けましょう・・・みたいな通知が来るけど私は行きません。

見つけなくてもいいものまで発見されて、病院のお客さんにされたくないからね


日常生活が普通にできていている限り、余計な検査など受ける必要ないよ。



身近な友人を何人もガンでなくしたことと、

発ガンして手術を受けたり、現在治療中の友人が何人もいることで、

ガンについて色々調べていたら、こんな動画を発見してしまいました。

ワールドフォーラム2011年、医学博士の安保徹氏の講演免疫革命・新がん革命!はじめてがんの原因が分かった!」です。

内容も面白いですが、この方の語り口調が実に素晴らしい!!

私には音楽に聞こえます・・・

なんとなくで結構です、ぜひ最後までご覧あれ!

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