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京都国際姉妹都市音楽祭に出演しました。
アメリカ、ドイツ、フランス、イタリア、中国、メキシコ、東ヨーロッパの音楽を表現するアーティストが7組。
ミホランは「1950年頃のフランスのナイトバル」をイメージしたステージを繰り広げました。
シャンソンと歌謡曲を合体させて、分解して、再構築させたような曲を披露。
想像以上にたくさんのお客様に観ていただき、感激でした。
全員でフィナーレ「京都慕情」もよくまとまってたと思います。
一日長かったですが、終わってみれば、とても楽しかった。
全然知らない一般のお客様が控え室まで来て下さって、色々感想を述べてくれました。
宝塚の男役出身じゃありませんか?・・・やて。
昔、宝塚歌劇団に憧れていた私としては嬉しい限り
あの時、宝塚がどこにあるかも分からず、何をどうしてよいのかも、親に訴える知恵も浮かばず。
あの時の無念を晴らす為に音楽やっているようなもんだ・・・と時々思います。
リハーサル中にステージから大階段を撮ってみた 客席からステージを撮影 遠すぎて人は点に見える
最上階は伊勢丹11階の高さ
京都駅JR中央改札口 写真中央より上に大階段が見える
要するにステージの裏側から撮ってみた
サポートしてくれたギターのギターラ田島さんと |
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