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ジブリの新社長は創価学会員
ミジンコラム
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>「千と千尋の神隠し」も悪い作品と見てるのでしょうか?
お返事が遅れてすみません。こちらのブログは3年半前に移転しておりまして私自身がこのブログをチェックすることもほとんどないという事情をどうかご理解ください。
そしてご質問ですが「千と千尋の神隠し」を悪い作品だと感じたことはありません。むしろところどころの映像は宮崎駿監督の見せる技が冴え渡っていると思います。個人的には千尋とカオナシが電車に乗っているシーンが好きです。アニメならではの醍醐味が詰まった映像だったと思います。
私も他の方からの受け売りですが湯屋がそういう場所であるという裏設定(?)を知り、益々あの作品が深いなと思いました。さすがに映画作品でソープランド物語は無理があったのでしょうが、そういう部分を取り上げた監督の視点がとても好きです。そういう文化(?)を勉強・調査するわけでもなくただ闇雲に毛嫌いするのではなく、ちゃんと作品として取り上げた監督の功績は大きいと思いますよ。
ジブリの新社長は創価学会員
ミジンコラム
[ もきち ]
2012/6/18(月) 午前 0:58
ジブリの新社長は創価学会員
ミジンコラム
[ もきち ]
2012/6/18(月) 午前 0:58
なかなか、面白いですな。
ジブリ作品がつまらなくなったのは、宮崎駿の息子が監督したり、韓国のアニメーターの手が入って画質の質が落ちたりしたのも要因だと思います。
他にもあるかもしれませんが、そこの所はよくわかりません。
まぁ、創価学会員は悪質ですから、どういう嫌がらせをしてくるか・・・、入会を迫ってるかは不明ですがね。
元々、人間嫌いの宮崎駿がそれを許すかは分かりませんが。
「千と千尋の神隠し」も悪い作品と見てるのでしょうか?
宮崎駿自身が監督しているアニメ映画は、たいてい裏設定があると言われているので、表面だけ見ていても面白く無いものもありますね。
原作のある作品は別として、オリジナルのものは意味が込められていて、宮崎駿本人も語っていたので「千と千尋の神隠し」で、舞台設定の湯屋とはソープランドで湯女とはソープ嬢のことです。
最初、千尋のお父さんとお母さんが神様にお供えする食べ物を食べて豚になった所から始まり、それを償うと為に湯屋で千尋は湯女として働きます。
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ニュースをちょっとだけ斬る!
[ 名無しさん ]
2012/3/4(日) 午後 11:41
[ コルク ]
2012/2/4(土) 午後 0:20
表面的には入居者にも職員にもプラスと考えられるけど、実体としては経営者の職員監視目的に使用されることが多いと思います。
特に個人経営てきな小規模の法人ではサービス残業の強要や極端な経費の節減を行っていることが多く、現場の職員の言動に目を光らせているところも少なくありません。特に人員配置など法定基準ぎりぎりのところで運営されている施設も多く、職員は抱え込んだストレスを同僚と愚痴りあうことでしか、発散できないのが実情です。そうしたなかで、監視カメラの設置は職員の会話すらモニターし、経営者に都合のよく職員間を孤立させパワハラや不当解雇の温床をつくりだす危険があります。というか事実、にたようなシステムを導入してそういったことをしている法人はすでにあります。なにより、介護職は目と同時に鼻や耳など五感のすべてを動員してケアにあたるのがあたりまえであり、カメラなんか入れる金銭的余裕があったら、新品の鍋の一つも買ってくれというのが現場で働く人の本心だと思います。



