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右下のは難易度高すぎるだろ・・・。 |

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こんにちは、ゲストさん
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日本がだいぶ危険な社会になってきたものだ。 東金で捕まった現段階では容疑者の男。そう児童アニメを好んでいた典型的なヲタ、それもこれでもかっていうくらい典型的なデブヲタはなんの非も無い幼い命を奪ったとミジンコは見ている。 まだ容疑者とはいえ、あの男が(恐らく亡くなられた)裸の少女を背負って歩いていたという目撃証言は身の毛もよだつ。 こんなことを言ってはなんだが、いやそれでもどうしても言いたいのだが、あの男は「いつかはやる」って存在だったのではないだろうか? それでも「やる」までは逮捕できっこないわけで、いったいこの社会をどう安全にすれば良いのか、本当にいくら考えても答えがでない。 「いつかはやる」って存在を事前に選定してしまうことは、それこそ「選民思想」であり、そんなことが許される社会があっていいわけもないのだ。 じゃあ、いったい「いつかはやる」っていう不気味な存在をどうすればいいのやら・・・。 そもそも「いつかはやる」の選定基準があるわけもない。あるわけもないのだが・・・・正直、わかるよね?とこれまた選民思想そのものになってしまう「わかる人」と「わからない人」の境界線引きになってしまう。ああ、もどかしい! 違う事件だが、先日、別件で逮捕されたが本丸は少女殺害の容疑であると報道されている男の家宅捜索を数日間に渡って弁護士立会いの下、警察が実行していた。 その男は近所中から警戒されていたようで下着を盗まれた被害者も多数とか。まさに異常な男。それでもつい最近までは外を闊歩できる存在だった。 延々と「アイツは危ない」と言われていても、なんの対策も講じられない社会のシステムは結局は被害者を加害者に差し出している気がしてならない。 まだ殺人については容疑者段階なのでなんとも言えないが、少なくとも下着泥棒の常習者が、生活保護を受けては飲みに行き、入れ込んでいたホステスにネックレスをプレゼントしていた。 はっきり言って、こんな男が長生きするための生活保護なんぞ、ふざけるのもいい加減にしろと思う。 また別の事件だが、当初はテロと報道されていた厚労省幹部宅への襲撃を実行した男。まさに「いつかはやる」ってタイプである。 関わる人、関わる人を脅し、異常な行動を繰り返していた挙句に2名の命を奪い、1名の方に重傷を負わした。 ミジンコ自身も戦闘訓練を受けているし、日常的にいわゆる戦闘員たちと過ごしているが、自分にしろ自分が行動を供にする戦闘員たちにしろ、老齢の方々を攻撃するなんてことは無理な決断であり、できる奴は先ずいないと断言できる。 これは戦闘のプロでも同じこと。子供・女性・老人を躊躇なく攻撃できる人間は、言葉は悪いがイカれているということだ。 (テロリストだかどうかは今となっては解らない)老人を狙撃してしまった米海兵隊員がPTSDになってしまった事例がある。 人の命を奪ってしまうということはそういうことであり、戦闘訓練を受けたプロ中のプロでも苦しむ。ましてや老齢の方の命を奪うなど、本当に無理な話なのだ。 そんなことをいとも簡単にやってしまった男がこの日本にいることに戦慄する。 最近、親しい人たちが数年に渡り執拗にイヤガラセを受けている件で代理人になった。訴訟を当初は避けたかった被害者たちがミジンコを代理人に立てたわけなのだが、そのイヤガラセをしている人物・・・っていうかクソババァの素行を調べれば調べるほど、その異常性に驚く。周囲の普通の人々、要は幸せそうに見える人たちに異常な攻撃性を見せている。まるでマンガかドラマの世界。 そんな異常者にすら恐れられてしまっているらしいミジンコ(苦笑)、とにかく話し合いを求めているのだが、その話し合いが延々と拒絶された挙句、その加害者は更に被害者たちにイヤガラセを実行しているという異常さ。 正直、さっさとミジンコを襲ってくれれば早くにカタがつくとさえ思うほど。 ここのブログにも延々とキショクの悪いコメントを残していく自称・王子がいるんだが、そもそものキッカケはその馬鹿に「おまえはおかしい」とミジンコが言ったことが発端だろうか。数千を超えるブログに迷惑をかけていたおかしいヤツに「オマエはおかしい。止めろ。」と言ったわけだ。そしたら2年以上も延々と粘着してきている。 要はそのキティガイ、自分を「王子様と認めない相手」にイヤガラセを行うのだが、心の広いミジンコも「人にイヤガラセをすることだけを生き甲斐としているニート」を王子のようだと認めることはできない。 通常はネットで馬鹿を見かけたら「粘着されると面倒なんで触れないのが最善」とされる。ミジンコもそれは解っているのだが「馬鹿に馬鹿」と言ってしまう性格。 どの方向から客観的かつ冷静に見ても「オマエが悪いんだよ!」ってな迷惑行為の常習者が敵意剥き出しで荒らしに来たことは今までにいったい何回あっただろうか?数が把握できないほどだ。それだけはダントツでYahoo!blogで第1位だと自負している。嗚呼、めんどい! そういった異常な連中の誰もが反省をしている素振りすら見せない。 人権屋が被害者よりも加害者の権利を主張する世の中。異常な行動を繰り返し周囲には迷惑しかかけない存在のオオバカヤロウたち。 そんな奴等を「いつかはやるヤツ」として危険視することが「差別」として重大な問題だとするのならば、いったい俺達はどう生きていけばいいのだろう? ダイナマイトの導火線に点いた火がチリチリと火薬の筒に近づいていくことを見ているだけってことか。本当にウンザリする。 キティガイでいた方がラクってことかいな?馬鹿でいるほうがいいんだろうか?見て見ぬふりが最善の策なのだろうか?自分が被害者になるまではそれが最善の生き方ということなのだろうか・・・。 俺はやっぱりこれからも「おまえはおかしい」とキティガイに言うだろう。
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米国初の黒人大統領が生まれたとき、デンバーではベーコン候補がフライ候補を下した。
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喫煙者よりも受動喫煙者の方が抱えるリスクが遥かに大きいんだけどさ。
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社民党は21日、派遣・非正規雇用労働者からの相談を受け付けるホットラインを2日間限定で開設した。党として、不安定な働き方を強いられている労働者の声を直接聴いて政策に生かすとともに、雇用問題重視の姿勢をアピールする狙いがある。
同日は受け付け開始から1時間は、福島瑞穂党首が自ら受話器を取り、話を聴いた。福島氏は、勤め先からの不当解雇を訴える男性からの相談に「弁護士でもあるわたしの立場から言うと、解雇を受け入れずにきちんと会社と話し合うべきだ」とアドバイスしていた。 22日も午前10時から正午まで、電話のほか、ファクスやメールでも相談を受け付ける。 (了) ソース元:時事ドットコム http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2008112100715 2日間限定って・・・・(苦笑×100) まさにパフォーマンス。 社民党は議席0を狙っているのだろうか? 不当解雇されたと「藁をも掴む気持ち」で電話してきたであろう男性に福島瑞穂党首はこうアドバイスしている。 「弁護士でもあるわたしの立場から言うと、解雇を受け入れずにきちんと会社と話し合うべきだ」
俺が今まで聞いた弁護士のアドバイスの中でダントツ1位で「使えないアドバイス」だな、こりゃ。 会社と話し合う術がもはや無いと判断したから男性は相談してきたのだろうに、この社民党の相談窓口で「会社と話し合え」といわれた男性の気持ちやいかに? 社民党は過去に自党の職員から不当解雇で訴えられている。 詳しくはコチラ→社民党の因果応報 党側は「『労働者の党』として無視はできない」と困惑しているが、党内には「解雇通告した職員は仕事もろくにしないで、いつも権利ばかり主張してきた」(幹部)と嘆き節も漏れている。
・・・・と産経新聞の取材で党幹部が答えている。まさにダブルスタンダード。 他の組織には不当解雇だと喚くくせに、自党が職員を解雇する場合は「仕事をろくにしない」と判断して解雇しているわけだ。 「仕事もろくにしないで、いつも権利ばかり主張してきた」ってフレーズ、なんだか社民党の政治活動のことを表現しているのかと思った。 不当解雇されたと相談してきた人にはもっと具体的なアドバイスをしてあげるべきだろう。
団体交渉をするべきとか、不当解雇訴訟を得意とする弁護士を紹介するとか、本人も言っているように「弁護士」である福島瑞穂党首なんだからさぁ・・・はぁ・・・。 今の立場に至った相談者に「会社と話し合うべき」は無いだろうに。これじゃ相談者は絶望してしまう。 |
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