|
星野ジャパン(苦笑) そりゃ、実力とかコンディションとかよりも、自分が好きな選手だけ集めて・・・・・ 「情熱」という一見熱く盛り上がりそうな言葉で本質をボカし・・・・・ 采配どころか、選手よりも監督がテンパっている状況で・・・・・ そりゃ勝てませんわな。 自称・チベット支援者の星野監督、今後は恒例のマスコミの「掌(てのひら)返し」によって相当なバッシングに遭うことだろう。 でも、そんなアホなマスコミたちは、今の今まで星野監督をやけに持ち上げていなかっただろうか? ミジンコは以前に「ホワイトバンドの悪夢」が再びという気がしたという記事を書いて“なにも考えていないのか、能天気なだけなのか?”という星野監督の言動に苦笑いをしていた。 そういや北島康介はホワイトバンドをしていなかったな。あれはアフリカを救うという意思表示のために常に携帯して周囲にアピールするもののはずなのだが。 米ドラマ「セックス・アンド・ザ・シティー」でサラ・ジェシカ・パーカーがしていて流行ったネックレスと同じものを北島がしていたが、あの「Kosukeネックレス」はやけにニュースで流れていたけれどさ。 友人から贈られたネックレスはあんなに取り上げられたのに、広告に出演していたホワイトバンドは写らないで良かったんだろうか? 北島だけを責めるのは酷か。なにしろこの1年、一度もホワイトバンドをしている人を見たことがない。違う色のバンドならば何度も見かけたが。 ミジンコだけがオリンピックを観ていないのかと思ったら、どうもそうでもないらしい。 時差がほとんどない中継にも関わらず、ゴールデンタイムでも馴染みのバーは混雑していた。 ワールドカップ予選のときなどはガラガラになるバーなのだが。 オリンピックの負の部分、不正やらミスジャッジの連発などを知るにつけ、ミジンコはオリンピックを競技会としては観られなくなったのだけれど、そういう人が増えたってことかな。 さて、このブログの常連さんたちにはバレバレだろうけれど、ミジンコの今回のオリンピックについての感想。
「世界がこんなにヤバいってときに中国なんぞでオリンピックを開催してんじゃねーぞ、ボケ!それにノコノコ出席した各国首脳は、はよ世界の表舞台から消え去れ!」 まぁ、こんなところ。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用




