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今日は乗り鉄じゃなくてサイクリングだったんですが、立ち寄った駅が素敵だったのでアップします。
この辺りはまだ桜が咲いてました。満開は過ぎちゃってたけど、散りゆくものこそ美しけれ。
沢入(そうり)駅です。駅舎やホームにプランターが置かれて、たくさんのお花が咲いていました。
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サイクリング
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初めての離島。初めての国内線。 それは東京都調布飛行場からのフライトでした。 飛行機は、ドイツ製ドルニエ228という双発プロペラ機でした。 定員は19名、この日の乗客はあたしを含めて5名でした。 写真は携帯電話のカメラを使ってるので、フライト中の写真は取れませんでしたが、有視界飛行ということで窓からの景色は車や電車、ヤマダ電機の看板や住宅地の家が一軒一軒が識別できる程度の高さで飛行していました。 空からみる江ノ島や由比ヶ浜、遠くの初島や伊豆半島もよく見えました。 離陸から約20分、あっという間に大島につきました。 |
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久しぶりに自転車旅に行こうと思います。
今回は会社の人と行きます。輪行して筑波鉄道の廃線跡をはしる予定です。 全長約40キロくらいなのでのんびり秋風と筑波山の紅葉を楽しめたらいいと思います。 |
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今朝は4時に起きて5時に横須賀を出発しました。
海の日の出が綺麗でした。目指すは久里浜の港。東京湾フェリーに乗って房総半島に渡ります。 フェリーは1時間に1便で、久里浜と金谷からそれぞれ同時に出港します。 港の乗船場に着いたのが出港の3分前。急いで乗船券を買って乗り込みました。 自転車でフェリーに乗るの初めてでした。 その昔、日本武尊が東征した時にやはり船で房総半島に渡ったそうです。その時は大時化で、ミコトの妻が荒れ狂う波に身を投げて時化をおさめたとか。 妻の袖が流れ着いた場所が袖ヶ浦市と習志野市袖ヶ浦なのだそうです。 後にミコトは碓氷の峠から亡き妻を想い「吾が妻はや」と三度叫んだといいます。これより東を「あづま」と呼ぶようになったそうな。 勢いを増す朝日に向かって船は進みます。多少揺れましたが、このくらいは普通なのかしら。 房総に入って国道127号を北上しましたが、暑さと、昨日からのお尻の痛みでスピードが出ません。千葉県上陸から3時間、富津岬を回った所でもう耐えられなくなって、不本意ながらもリタイアしました。 輪行バッグを出して君津を後にしました。 いずれ君津まで走りたいわ |
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今回は交通費を節約して、東京湾をぐるっと回っています。 今日は千葉から東京、川崎、横浜を通って横須賀まで来ました。 横須賀のビジネスホテルにチェックインしましたが、土地柄外国人が一杯‥‥。 ちょっと話しかけてみましたが、あたし英語喋ってるわ。ちゃんと通じてるし、あたしの英語はうまいって褒めてくれたし。 TOEICも決して無駄じゃなかったのが嬉しいです。 晩御飯は横須賀の元祖海軍カレー。850円。美味しかったわ |






