デジカメ撮ってナウ

フイルムカメラの出番が無くなった

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川崎真澄親子&

90年代の日清パワーステーションの駐車場でのライブ後のショット。
 
 
イメージ 1
 
 
写真中央の坊やは今20代中頃だろうか?
 
ライブ中に長男が生まれたと言っていたので 
ついに目にする事が出来た。
 
蛙は蛙の子でドラムを職業にしてるんだろうか?
 
写真右はバンマスで名前を思い出せない。
当時、唯一の20代と紹介されてた。
 
両親はカラオケ屋を営んでいると紹介されてた。
 
 
イメージ 2
 
 
この写真は同じ場所で撮った物で
名前は書かなくて分かると思うで書かない。
 
この頃はジャガーに乗っていたんだけど 
ジャガーはエンコしやすい位しか認知していない。
 
ボディーカラーはモスグリーンなんだけど 
顔の白トビを修正したら暗くなって仕舞った。
 
後から確認したら 運転席に座っているのはファンサービスかと思ったら
運転して事務所?に帰った模様である。
 
吉川マネさんと会話してたのはこの事だった鴨?
 

真夜中のハイウェイ

 
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オープニングでこの楽曲を聴くのはこれで2度目で
 
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マチコ プレニアム第2弾 のコメンタリー・ブックによると
余り歌わない理由が書いてあったが
個人的には気に入ってる曲である。
 
 
イメージ 4
 
 
ライトを小まめに強弱を付けて照らしているので
対応するのが遅れがちである。
目視なら 気にならない照明でも ビデオで見ると気になってしょうが無い。
 
 
イメージ 3
 
 
CCD−TR705 と言うカメラのファインダーは
小さい白黒で 明るさ調節しながらが一苦労である。
 
 
 
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肌を白く飛ばさない加減が難しい。
 
 
 
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この楽曲は ライブの最初から勢いを付けるのに盛って来いだと思う。
 
 
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この次も勢いに乗った曲が何曲か続いた。
 
 
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他のコンサートやライブでは こう言う事は滅多に無い事である。
と言うか この日は特別だったのだろうか?
 
 

EPジャケ「ブルー」

この曲が入門曲である。
この曲が流行っていた頃 タイトルの意味が分からなかったけど
 
英語の授業の時 先生が 
「今流行ってる 渡辺真知子のブルーと言うのは 色の事ではなくて
 
憂鬱な気分を表している。日曜日の夜の気分だ」と、この様な事を言った。
聞いて納得した。
 
 
イメージ 1
 
 
EP盤は 随分後になってから買った。
先に LP盤を買ったので 不要との考えだった。
 
 
イメージ 2
 
 
色がチョット薄く感じられたので 彩度を1段上げてみた。↑
 
 
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元の写真から 自動カラーでチョット補正してみた。↑
 
 
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自動コントラストで補正したら 若干赤くなった。↑
 
 
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自動スマート補正したら 若干青くなった。 ↑
スマートって意味を調べて無い。
 
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自動レベル補正 余り変わらない気がするなぁ。 ↑
 
 
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それにしても 船山基紀さんの編曲はエエなぁ。
 
 
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↑ この振り付けはこのTV番組を見て知った。
アリゾナから帰ってからのライブでは 見た事ナイ。
 
 
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↑ 代わりと分かっていながら逢いに行くツラさ。
呼び出して置きながら 黙ったまま 知らぬフリ。
 
 
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仕返しをしてやれば良いと思うが・・・
一人では怖い、では いつでもあの子の代わりで終わってしまう。
 
 
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失恋の歌は想像でも作れ易いのだろうか?
 
 
 
動画の埋め込みが出来ないので画像のみ
動画はコチラ→ 「かもめが翔んだ日」 渡辺真知子 (1978.5.22)
 
 
イメージ 1
 
 
良く、こんな昔の動画が綺麗にUP出来たもんだと関心する。
 
 
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1978年当時にすでにビデオデッキを所有してたなんて
かなりの金持ち何だろうか?
 
当時はテープはバカ高値だろうに 
良くぞ消さずに残っていたモンだと関心する事然りである。
 
 
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当時はルックスを見ても何とも思わなかったけど
今見ると とても可愛いではないか?
 
 
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LPレコードを聴いてファンになったクチなのだが
この楽曲は知ってる程度で 余り興味は無かった。
 
 
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良く言われる通り 大きな口が良く開いていると関心する。
TV画面では余り分からないが ライブに行くと地声が大きいのである。
 
 
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この右腕や左腕を振る振り付けは 最近な見た事無い。
と言うか アリゾナから帰ってからは 
開き直ったライブをしてる様に感じる訳だが・・・
 
 
イメージ 3
 
 
今一度 昔の振り付けで歌って欲しい物だが どうだろう!
 
 
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こう言ったTV映像は とても貴重な物で 
衣装と振り付けはコンサートでは見れない可能性があり
まさに TV番組ならではである。
 
 
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↑ 薬指に指輪を嵌めてる 数少ない映像ではなかろうか? 
 
 
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ライブ後のCD販売

同じCDを複数買う意識は無くて 見ているだけだった。
 
 
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90年代のいつ頃からか 
本人が出て握手会兼サイン会も実施する様になった。
 
 
イメージ 1
 
 
写真に写ってる建物は これでもリ・フォームした後で
阪神淡路大震災では崩壊して 新たに立て直す事になる。
 
 
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↑ チケットは現地発売のみであったから
この様な紙が貼ってあるのである。
 
1度は新幹線に乗って買いに行ったけど これだと
コストが掛り過ぎるので 大阪在住のファンに頼む事にした。
 
新幹線に乗って買いに行く時 もう1人のファンと一緒に行った訳だが
片道の運賃を出すから買って来てくれないか?と頼んだが断られた。
 
なので 何年後に仕返しをしてやった。
 
 
撮影機材 : キャノン(旧)F−1N + モードラMF + 
         N‐FD35〜70/3.3〜4.5 + ストロボ188A
 
 

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