デジカメ撮ってナウ

フイルムカメラの出番が無くなった

戦車

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ビデオカメラは日本製だろうから高画質ではあるが
撮影の腕前はイマイチ下手ッピーである。
 
 
 
 
K1の改良型で K1A2と言うのは
アメリカ製で120ミリ滑空砲 と 複合装甲を装備した
戦後第3世代に分類される。
 
 
仮想敵国である北朝鮮のT−62に対抗している。
 
動画を見てみると スモーク・チャージャーがイマイチで
煙幕の役が不十分であり撃たれる可能性大である。
 
ブロック越えも出来ず 射撃も外している様だ。
外してしまう理由の1つとして
 
砲弾に翼が付いていて 風に流される可能性がある為で
対処として 若干回転させれば 直進力が向上するんだけど
 
偶々外れたのか? こんな物とか?
百発百中にするには距離がある過ぎるとか?
 
ひょっとしてモンキーモデルかも知れない。
モンキーモデルと言うのは 最初から性能を落としてあるモデルの事。
 
 
まぁ〜これが韓国クオリティーなのかも知れない。
正確にはアメリカ製なんだけど 見くびっているとか。
 
北朝鮮のT−62も同じでではないか?
湾岸戦争でのイラクのT−72はモンキーモデルだったそうな。
 
その点 自国開発出来る国のMBTに抜かりは無い。
MBT=メイン・バトル・タンク=主力戦車
 
 
 
 
 
 

 
日本の物の本には パンターと明記してあるが
この動画では パンサーと言ってる。
 
何でも ドイツ車を言い表すのに
英語では拙いだろうとの事だった。
 
そう言っても ドイツ語なんて身近で無いから
英語で十分だと思ってる。
 
良い例が BMWで、皆英語発音である。
だれもベー・エム・ベェーなんて言わないのである。
 
一時期 ベンベと言ったり聞いた事はあった。
 
 
さて このパンサーは T−34ショックから生まれたそうで
ドイツ版T−34である。
 
従来の四角い垂直面のデザインから大きく変わっている。
ドイツ車の特徴として 装甲板は溶接で留められている。
 
他の国は 砲塔はまず鋳造である。
強度で言えば鋳造は劣るのに何故採用したんだろう?
 
動画の物はA型かG型の前期型だろうか?
忠実にレストアされてると思う。
 
この車種は 戦後にテストをする為に生産され
その後 フランス使用された後で退役した物だろうか?
 
 
パンサーと言えば バルクマンが有名で
フランス・ノルマンディーには バルクマン・コーナーがあるそうな。
 
細い1本道の向こうに 敵のM4が多数居て 順に5台仕留めたらしい。
降参する時は 連合軍かソビエトかを確認して 
 
(ソビエトは捕虜は取らず皆殺しだそうな) 連合軍側に降参したそうな。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
世界最強の1つと言われる M−1エイブラムスと言えども
至近距離からRPG−7で狙われたらイチコロである。
 
イメージ 1
 
RPG−7と言うのは ロシア製の肩載せ式のロケット弾である。
昔は1発毎の使い捨てだった物を 再利用が出来る様にし
 
射程距離も延びた強力な兵器である。
本来は 対戦車用だけど 
 
低速で飛んでいるヘリコプターにも攻撃可能である。 
 
 
イメージ 2
 
 
弾1発は幾らだろう? 仮に10万円としても 
これ1発で8億円?とも言われるM−1を 撃破出来れば安い物である。
 
イメージ 7
 
砲弾に電話の子機を括り付けた物を地面に埋めて
M−1が上を通過した所で 発信すれば 爆発する手段もあるらしい。
 
イメージ 8
 
↑ 砲塔前面、右側に 貫通した後が見える。
ここは 装甲板が厚く そう簡単に貫通する所では無い筈だが・・・
 
イメージ 9
 
車内には 消化装置がある筈なんだけど
それ以上の衝撃があったんだろう。
 
ガスタービン・エンジンと言うのは 基本的に
陸軍の何とかと言う攻撃ヘリと同じ物らしい。
 
 
イメージ 10
 
砲塔が飛ばされていないと言う事は
砲弾には誘爆されていないと言う事か?
 
イメージ 11
 
白人と言う人種は 有色人種に対し家畜位にしか思っていないんだろう?
 
イメージ 12
 
戦争推進派と言われる人達は 軍事関係者とも言われるから
いつの時代になっても 戦争は終わらないんだろう。
 
イメージ 13
 
↑ この車体は 見た目の損害が少なそうなので
分解後に再生させるだろう。
 
イメージ 14
 
搭乗員は非難したんだろうか?
ロケット弾が砲塔横に直撃したら 助かる確率は少なそうだが・・・
 
 
イメージ 3
 
砲塔後方か? 直撃弾を喰らっている。
ここは 装甲板が薄いから 弱点の1つである。
 
イメージ 4
 
 
消火後だろうか? サスペンションもヘタっている様だ。 ↑
 
イメージ 5
 
 
↑ 砲塔が後ろ向きの トラベル・ポジション中に被弾した様で
キャタペラが切れている。
 
イメージ 6
 
↑ この車体も 車体側面を狙われているが 被害は少なそうである。
M−1エイブラムスは従来のアメリカ車に比べ 
 随分とスマートになった物である。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ソビエト崩壊により 余剰となった2A4を 買い受けた模様。
1輌辺り幾らの値段なのか?知りたい位である。
 
新品の値段であるが 戦闘機1機が3桁億円で 
対戦車ヘリが2桁億円で 戦車が1桁億円である。
 
そこを 中古で揃えるに辺り どんな取引があったんだろう?
西ドイツは冷戦の頃から 各国の戦車の共通化を図っていたから
 
ここぞ!と、ばかりに バーゲンプライスで売ったんだろうか?
買う側も 他に+αも期待してた筈だ。
 
売る側は ヴァージョン・アップする費用も見込める訳だし。
 
 
 

戦車ドリフト


ソビエト製T−62だろうか?
中国人もドリフトするんだなぁ〜と思った。

軍内でこんな事して 大丈夫なのか?
カメラアングルとしては コーナーの内側から撮った映像も追加して欲しかった。

更に 加速して外側にはらむ映像も欲しいな。
左キャタピラのレバーを引きながら アクセルを開ければ 簡単にドリフトするものか?

キャタピラならば 接地圧も低いので 多角形コーナーリングも出来るとか?

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