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THE WIND FROM TERRANORA
オーストラリアのTweed Coastからの便り

書庫居酒屋トーク

お酒を飲みながら読んでくださいね。

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居酒屋トーク Vol 8

あぢぃ、あぢぃ...
暑いクリスマスには、もうすっかり慣れてしまったけれども、
今年は少し疲れ気味なのかな...
この暑さが身に沁みるよ。

「忙しい」とか、「疲れた」という言葉は、極力言わないようにしたいのだけれども、
さすがにねぇ...
まぁでもさ、文句を言っても何も始まらない、
そういう状態を作ったのも自分自身だし、
そうなってもそうあり続けるのも自分自身なのだから、
やれるところまでやってみるよ。

クリスマス...
あまり好きではないんだよねこのクリスマス。嫌い、って言っても良いと思う。
それは、日本に居た頃に起因するのだけれども、
クリスマスはいつも独りぼっちだったものなぁ...

今となっては、独りぼっちのクリスマスが良いなぁ...
なんて勝手なことを思うんだけども、
Teenagerだった頃は、いわゆる「彼女」と「クリスマス・イブ」を過ごしたかったものなぁ。
しかし、なんで、日本は「クリスマス・イブ」なんだろうねぇ。
こちらの「クリスマス・イブ」は、日本で言う「仕事収め」かな...
仕事を昼前に終わらせて、ビールの一本、二本を飲んで、Merry Christmas!
暑さも加わって、ロマンティックとは程遠いよ。

今飲んでいるビールはね、Kilkenny、実は自分へのプレゼントとして購入したの。
グラスは、先週新たに購入したジョッキ・グラス。
ケツでかのジョッキで、Kilkennyの缶(440ml)が丁度入る容量。
ピコピコピコ...って注いで、シュワシュワシュワ...って泡が立って、
泡が消える前にグビグビグビって飲むんですな。
あーぁ、美味しい。
つまみは...もちろん、何もありましぇ〜ん。

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つまみ無しで、独りでビールをぐびぐび飲む...
なんだかこれが普通になってしまった。
飲みすぎには気をつけたいけれども、僕にとってのビールは、
今日も無事に終わって良かったね、
色々と大変だったけれども、とりあえず今日はもう終わり、ごくろうさん!
と、自分自身へのご褒美なんだよね。
だから、ビールを飲んでいると、本当に幸せな気持ちになれるし、
色々と活力も湧いてくるんだよね。
湧いてくるのが活力だけなら良いけれどもさ(笑)。

クリスマスと正月の間の休暇中に、サンシャイン・コーストのJackの元に訪れるのが恒例だったのだけれども、
今年は生き物の世話が忙しくて無理かな、後で電話でも入れておこう。

行く年来る年、大局的に見たら、365日ある1年のうちの1日でしかないけれども、
心情的には、一つの区切りであることは確かだよね。
さぁ、このクリスマス休暇が終わったら、もうひと踏ん張りだ。
その前に、たくさんのビールを飲んで、活力を蓄えるか。
というわけで、もう一本、Kilkenny、頂きま〜す。






居酒屋トーク Vol 7

う〜ん、このビール、身体に沁みるねぇ。
一本目を飲んだ時、アルコールが身体に染み渡るとでもいうのかな、
どくどくって身体の中にアルコールがいき渡った感じがしたよ。
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ここのところ、サイトワークが本当に忙しくてねぇ。
先週末は大雨が降ったから、水曜日からのサイトワークだったのだけれど、
毎日3000m3超の土砂が運ばれてきて、本当にてんてこ舞いだったよ。

土砂が乾燥していると、コンパクターでも押しやすいけれど、
ぬれていると、本当に押しににくくてね。
濡れていて良いのは、女性のあそこだけだね。
アハハ、はぁ...

こんなばかなことをいつもトラックドライバー達とは、
UHFのWalky Talkyを通じて話しているのね。
これはこの前の会話なんだけれど、

"Can you fill up the wet spot in front of my compactor?"
(コンパクター前のぬかるんだ場所に土砂を落としてくれない?)

"Wet spot?? Is it Songlark's G-spot? hehehehe!"
(濡れた場所?それはSonglarkのGスポットかい?へへへへ)

"Yah, that's my G-spot... if you could fill up my G-sport, much appreciated"
(そう、僕のGスポットだよ...僕のGスポットを埋めてくれたら嬉しいよ)


"Hey, Songlark, I filled you G-spot, how are you feeling??? hehehehe!"
(おい、Songlark、Gスポットを埋めたぜ、どうだい、気持ちは?へへへへ)

"Feeling really good... neally having orgasm you know.... love you Fread..."
(とっても良い気持ちだよ、オーガズム寸前だったね、愛しているよフレッド...)

もちろん、この会話は全ドライバーが聞いてたわけで、
この後、土砂を落とす前に必ず、

"Hey, Songalark, where is your G-spot?"
(おい、Songlark、Gスポットは何処だい?)

と訊かれることになるんだけれどもね。
まぁ、こんなのは一部で、本当にここでは書けないような内容ばかりなんだ。

まぁさ、こんなバカ話ができるというのも、
彼らに受け入れられたという証拠だし、
実際、親方のPeterも言っていたけれど、
こういうばか話ができるって言うのも、
後で思い返したら、きっと良い思い出になると思うんだよ。

結局、人なんて皆、思い出で生きているようなもんじゃない。
その時は苦しかったり、哀しかったり、つらかったりするけれど、
時間が経過したら、それは思い出の一部でしかないし、
実際、ほとんど全ての大変だと思うことは、
思い出にもならないようなつまらないものだよね。

でもね、嵐が通り過ぎるのを待つように、
じたばたしないでじっと我慢するというのも大切だと思うのだけれど、
その時はやっぱり大変で、なかなか難しいものがあるよね。

日々の生活の中で、小さな幸せを見つけるのは、決してたやすいことではないけれど、
そういった小さな幸せが積み重なることによって、
良い思い出ができるのではないかな、そんなことを思うよ。

本当はばか話で締めくくりたかったのだけれどもな、
なんかオセンチになってしまったよ。
やっぱり、疲れているのかな、もうビールを四本も飲んだことだし。
金曜日の夜に、こうしてカタカタと自分の思いをタイプしているというのも哀しいもんだねぇ...
まぁ、仕方がないね。
あ〜あ、本当の居酒屋へ行きたなぁ。
誰か、こんなばか話に付き合ってはくれないかねぇ...
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居酒屋トーク Vol 6

ここのところ、Songlarkの住宅とTerranoraを毎日のように行き来しているのだけれど、
片道140kmで一時間半、途中、ほとんど信号機がないんだよね。
Songlarkの住宅はハイウェイのすぐ近くだったし、
TerranoraへはPacific HighWayから外れる際に信号があるけれど、
それ以降はひとつも信号が無いしね。
数えてみると...SonglarkからTerranoraへは2つ、
TerranoraからSonglarkへは4つの信号機だけ。

オーストラリアではUKの交通ルールが基本的だから、
Roundaboutというものがあるんだよね。
これは日本にはないのかな。少なくとも僕が日本にいた頃は無かったな。
交差点がサークルになっていて、右側から来る交通が優先なの。
だからRoundaboutへ入るときは右側を見て、
右から車が来なければそのままRoundaboutへ進入、
左折、直進、右折が出来るのね。

もう随分前になるんだけれど、
妹と従妹達が来た時に彼女達は車をHireしたのね(レンタカー)。
彼女達はサンシャインコーストへ行ったみたいだけれど、
やっぱりRoundaboutでは戸惑ったらしいよ。
Roundaboutの入り口で停まって、左右確認してからRoundaboutに入って、
のろのろRoundaboutから出たらしいけれど、
他の車が追い越しざま、手を振っていたって。
それは手を振っていたのではなくて、中指を立てていたのだと思うよ。
まったくね。

車を運転していて、一番困るのがケータイを操作している人達だね。
ブリスベンとゴールドコーストの間はPacific Motor Wayといって、
片側4車線、制限速度110km/hの高速道路なんだけれど、
時々、ケータイからテキストを入力しているドライバーを見かけるよ。

大抵、若者なんだけれど、小型車で、左右にふらふらしているからすぐに判るよ。
中にはケータイを操作しながら、110km/h近くで走行しているジェニーを追い抜いてゆく者もいるよ。
これこそ、自殺行為だね。死ぬのが怖くないのかね。
彼、彼女が死ぬのは勝手なんだけれど、
周りを巻き添えにしないで欲しいよなぁ。

新居のあるTerranoraはとても静かなサバーブなんだけれど、
どうやら下の家にはティーン・エージャーの子供がいるみたい。
土曜日の今晩、9時過ぎまで♪ドフ・ドフ・ミュージックが響き渡っていたし、
今11時になるけれど、男の子達のがなり声が聞こえるよ。

まぁ、ティーン・エージャー達だからね、そうカリカリすることもないよ。
でも、音は上へ抜けるからね、彼らの会話が筒抜け。
さすがティーン・エージャー達、おバカな内容の会話だね。
話し振りからHigh School Kids(高校生)かな。
まぁ、あと2,3年もしたら落ち着くんだろうなぁ。

決して彼らを見下しているわけでなくて、
自分にもそういう時期があったからね、なんか懐かしくもなってしまうんだよ。
今の若い子達は!という不満を良く聞くけれど、
それは自分が守りに入った証拠だと思うんだよ。

今の若い子達は!と嘆く自分だって、
以前は今の若い子達だったわけだし、
自分は、そういうことを上の年代の人達に言われるたびに反発していたもの。
いまさら、若い子達の文化・風習に迎合する気は毛頭無いんだけれど、
若者文化の批判からは何も産まれないと思うんだよな。

今まで、QLDに居住してた頃は日本との時差が1時間だったけれど、
NSWに引っ越してから2時間、もう11時だよ(日本時間の9時)。
一時間の差なんてたいしたことないようだけれど、
NSWとQLDの間をうろうろしていると、その差は顕著だよ。
まぁ、それも夏の間だけなんだけれどもね。

Songlarkの住宅は明日から売りに出されるよ。
「Wow!Factor」は広々としたスペースと庭かな。
お買い得だと思うんだけれどもな。
家が売れたら日本へ行くよ。
今一番食べたいものは、辛子明太子。
何故か急に食べたくなっちゃったよ。

昔、辛子明太子を「こうしみんたこ」と読んだ大ばか野郎がいたな。
僕じゃないよ、ちなみに。
でもいまだに破綻を「ハジョウ」と読むけれどもね。
何度間違えても、「ハジョウ」なんだよな...

さて、そろそろ寝ようかな...
なんかインターネットの接続も良くないし。
くだらない独り言に付き合ってくれてありがとう。
本当はPCの前でなくて、居酒屋で美味しいものをつつきながら、
こんなバカ話をしたいねぇ。
それではまたね、おやすみ。
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居酒屋トーク Vol 5

年末、この時期になると恋しくなるのが忘年会だねぇ。
クリスマス・イブにひとりで飲んでいるというのもつまらない感じもするんだけれどもさ、
運転がねぇ。飲んだら運転が出来ないから、家でひとり飲むことが多くなるわな。
もっとも、最近ほとんど飲まなくて、週末にビールを少し飲む程度かな。

とにかく、暑いんだよ。
今の姿、ちょっと人に見せられないぁ。
Tシャツにアンダーパンツ一枚、しかも穴の開いているアンダーパンツ。
これが本当のアナーキーだね。

アナーキーというといつも思い出すのが、
東京の学生時代のラグビー部の先輩だよ。
怖かったなぁ、あの先輩。
五島列島出身の人でさ、長崎弁で良く怒られたよ。
長崎弁ってTVの中でしか聞いたことが無かったから、
一種、新鮮でもあったけれどもね。
でも、方言で一番好きなのが三重弁、特に女の子の三重弁。
「ありがとう」と三重弁で言われるとくらくらっとしてしまうよ。

それにしてもラグビー部のひとつ上にはいろいろな人がいたなぁ。
長野で鮭鱒類の養殖を行っているUさんは、日本へ行くたびに訪れている先輩だよ。
8番と9番のコンビでね、
彼はちょろ松と言われていたけれど、「モンチッチ」みたいな人なの。
ものすごく良い人でね、大好きなヒトなんだけれどもさ、
奥さんも綺麗なヒトで、娘さんがもう高校生なんだけれども、
娘さんのお姉さんみたいなんだよ。

モンチッチ一家は本当によい家族でね。
ミニも言っていたけれど、日本で一番の思い出はこのモンチッチ一家と過ごした時間だって。
モンチッチ一家の子供達は英語が喋れなかったけれど、
そんなことに臆することなくミニの相手をしてくれさ、あれは嬉しかったな。
ミニは金魚の糞みたいにモンチッチの子供達のあとを追っていたな。

しかし、今年もあっという間だったねぇ。
歳取ると一日が長く、一年が短く感じるようになるとはいうけれどもさ、
全くその通りだね。
ついこの間年が明けて、夏が終わって、
冬になって、また夏になったばかりなのにねぇ。

来年早々、引っ越すことになるけれど、一体どうなることやら。
まだ引越し先も決まっていないよ。
一応、ミニの行く学校は決まっているから、
学校の近辺、そしてProjectのサイトの近辺にはなるとは思うのだけれど、
土地勘もないから、当分借家かな....
世界遺産に接するとっても美しい場所なんだけれどもさ、
田舎なのに矢鱈に不動産が高価なんだよ。
まぁ、決まったらちゃんと連絡するよ。

今日はクリスマス・イブかぁ。
しかし何で日本ではクリスマス・イブをお祝いするのだろうねぇ。
これもバレンタインズデーと一緒で、
ホテル業界の陰謀なんだろうか。
あ〜あ、昔が懐かしいよ。ばかみたい(苦笑)。

さてと、そろそろ寝ることにするよ。
明日はクリスマスだけれど、朝から泳ぎに行こうかなと思っているんだよ。
天気もまぁまぁの予報だし。
南半球でのクリスマスももう20年近くたつけれどさ、
これはこれで良いものだよ、のんびりして。

それでは今日はこのくらいで。
無理しないで、夜更かししないで、身体にはくれぐれも気をつけてね。
それではまたね、おやすみ。

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居酒屋トーク Vol. 4

(注 この記事は先週の土曜日の夜に書きました。)

こんばんは。
今日はイースター4連休の丁度真ん中の土曜日、
再来週までお酒を飲まないことに決めたのだけれど、
さっきビールを飲んでしまった。
元々無理だとは思ったんだけれどさ、まぁ、連休だから許してね。
今日飲んでいるビールはTooheys OldというDark Ale。
コクがあって美味しいビールだよ。

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つまみは....無し。
オーストラリアではつまみ無しで飲むのが当たり前だからね。
慣れというのは恐ろしいもので、
つまみ無しでもがばがばお酒を飲めるようになってしまったよ。

もっとも、がばがばといってもたかが知れているけれどもね。
でも、学生の頃は本当にがばがば飲んだよなぁ。
学生の分際で、と言う声が聞こえてきそうだけれど、
多くの人がそうであったと思うのだけれど、あの頃の年代って、
いきがっていて、わがままで、独りよがりで、人や社会を舐めきっていてたでしょ、
自分もその一人だったのだよな。無知ほど恐ろしいものはないよね。

でも、あの頃の無知で、いきがっていた自分があるからこそ、
今現在の自分があるわけで、それはそれでよかったかな、とも思うんだよね。
というか、必要だったな、とも思うんだよ。
猪突猛進、無鉄砲、恐れ知らず、なんて言葉があの頃の自分からは浮かんでくるのだけれど、
無知であったがためにできたこともたくさんあると思うんだ。
余計な知識が付いてしまうと、それがブレーキになってしまうこともあるからね。
良い言葉に置き換えれば、歳をとって「慎重」になったなんてことも言えるけれど、
「臆病」・「億劫」になってしまってるだけなのかもしれないね。

まぁ、昔を懐かしんでも仕方がないからこの辺でやめるけれど、
なんていうのかな、初心忘れるべからず、ではないのだけれど、
あの頃のきらきら輝いた「少年の心」は忘れずにいたいんだよな。

ただ、今ひとつ気になるのは自分の健康。
四十路に足を踏み入れてからどうも体調がいまいち。
いままで、頑丈でどんなに無理をしても大丈夫だったのが、
去年9月に肺炎をこじらしてから、100%元に戻らないんだよね。
CTスキャンも撮って、少しずつ問題点を絞ってはいるのだけれど、
どうやら、Sinusに問題がありそう。
Sinusというのは日本語で副鼻腔と言うらしいけれど、
鼻の奥から眼腔奥にある腺で、
分泌した粘液でバクテリアや異物を囲み、
胃に落とし消化する、という外敵からの防御をする大切な器官。
風邪を引くとはなみずがたくさん出るでしょ、
それはこのSinusが盛んに粘液を分泌してバクテリアなどの攻撃を防いでいるため。

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どうやらここが炎症を起こしている可能性大。
もっとも、今の症状は鼻炎では無くて、
粘液がうまく喉の裏側を通って胃に落ちないために起こる咳。
喉元で粘液が引っかかってしまう感じ、とでもいうのかな。
咳が出るわ、口の中がぬるぬるするわ、喉に何か引っかかったような嫌な気がするわ、
なにより集中力に欠けるんだよね。
もしかしたら、去年の中ごろからオフィス中心の仕事になったから、
それが影響してるのかもしれない。一日中、エアコンの効いた部屋での仕事だからね。

先週末からステロイド・ホルモン・トリートメントを行っているのだけれど、
まだ効いてこないんだよな。効き始めるまで一週間くらいかかるみたいだけれど。
今日から炎症を抑える薬(牛の軟骨からのエクストラクトらしい)も飲み始めたから、
効いてくれると良いのだけれど....
月末まで何んの効果も無いようだったら、またスモール先生の所へ舞い戻りだわ。

今までこんなに長いこと体のどこかがおかしいということは無かったから、
本当に参っているし、つくづく健康のありがたみを感じているよ。
だましだましで日常生活にはなんら支障なく暮らしてはいるのだけれど、
健全な魂は健全な肉体に宿るというように、
より充実した生活を送るためにも健康でありたいなと思うわけだよ。
それに、健康であることは自分のためだけではなくて、
自分の周りの人たちに対しての責任でもあるしね。
人に心配をかけないためにも、まずは自分の健康管理をしっかりしなくっちゃね。

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