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THE WIND FROM TERRANORA
オーストラリアのTweed Coastからの便り

書庫風景(週末編)

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秋最後の週末

先週、展望デッキが一般に公開された東京スカイツリーは、
全高634mで、2012年現在、世界で最も高い自立式鉄塔。
観光客が訪れることのできる展望デッキ(第一展望台)は350m
そのさらに上にある回廊デッキ(第二展望台)は450mに設置されているらしい。

一方、スカイツリーほど高くは無いものの、ゴールドコーストの高層ビル群の中でもひときわ際立つQ1は、
全高322.3mの高さを誇る世界第5位のレジデンシャル・ビルディング。
このQ1の最上階(77階、235m)には展望デッキ、SkyPointがある。

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スカイツリーの展望デッキの入場料が2500円であるので決して、
SkyPointへの入場料は大人21ドル(子供16.5ドル)、
高さに対しての料金の比較では...
スカイツリーの1mあたり7.14円に対して、
Q1では1mあたり8.9セントである。

7月10日までは抽選による完全予約制であるスカイツリーに対して、
Q1のSkyPointは予約無しでいつでも入場可能、しかもエレベーターの前で並ぶことも無い。
さらに、QLDと北NSWの住民向けに一年間有効のパス(29ドル)が発行されており、
日時を選ばずに入場することができる。
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さて、Q1のSkyPointであるが、Surfers Paradise(サーファーズパラダイス)の一角に建っているので、
海沿いの高層ビル群を一望できる。
これからしばらく、運が良ければ沖合いを北上するクジラをみることもできる。
(北方向)
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(南方向)

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(西方向、矢印はTree Change)
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勇気とお金のある人は、SkyPointのさらに上を登ることもできる(Skypoint Climb)。
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ちなみに東京のスカイツリーまで直線距離で7220km。
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Q1のSkyPointは展望台全体がカフェ形式になっており、アルコールを含めた飲食が可能、
お値段は、下界の1.5〜2倍の値段。
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ミニが食べたのは...Choccy Cake(チョコレート・ケーキ)。
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来週末からは暦の上では『冬』。
緯度的には奄美大島あたりに相当するこのあたりでも、
西の大陸から冷たい風が吹くと、夜間の気温が5℃以下に下がることもある。
寒さの苦手なトカゲオトコにとっては、最も辛い季節の到来である。

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州によって異なるのかも知れませんが、
私の知る限りでは、週末に各地で開かれるマーケットは大雑把に3種類。

1)観光客相手のマーケット
日曜日にブリスベン・シティの川沿いで開かれるRiverside Marketは、
典型的な観光客相手のマーケット、中国からの輸入品で溢れかえります。
サンシャイン・コーストの有名なEumundi Marketも
このカテゴリーに入れても良いでしょう。
これら観光客相手のマーケットの特徴は、その昔はクラフト・マーケットとして有名だったのですが、
いつの間にか安物の輸入品に乗っ取られてしまっているということ。
オークションサイトのeBayもそうですが、「人の集まる所にコマーシャリズム有き」ということでしょうか。

2)ファーマーズ・マーケット
野菜やその他の食料品を売るテントが並ぶマーケット。
RBH近くのNorthey Street Marketのように優れたオーガニックマーケットもありますが、
大抵は、仲買の出店によるもので、スーパーマーケットの野菜類と質的にも価格的にもそれほど変わらず、
よくよく考えたら、近所のVegi-shopやButcher、Gourmet Shopでも十分に購入できるものばかりです。
人とのコミュニケーションが好き、という方には向いているのかも知れませんが、
スーパーマーケットでも、レジスターのお姉さんとコミュニケーションはできます。

3)ごちゃ混ぜ・マーケット
週末になると各地の広場、公園、学校等で開催されるこのマーケット、
最も多いタイプのマーケットで、全体の80%以上を占めていると思います。
数件しか出店しいない寂れたマーケットから、
数時間かけて見て廻れる大規模なマーケットまで様々な規模があります。
出店内容もこれまた様々、食料品、衣料品、装飾品、日用雑貨、絵画、手作り品...多岐に渡ります。
マーケットが大きくなると、観光客相手のマーケットに変遷しがちですが、
Bangalow Marketのように、手作り品にのみ限定してるマーケットもあります。


Chilligham
...ここTweedの地元の人達でもあまり見聞きしないこのサバーブ、
MurwillumbahからGlow worm(ツチボタル)で有名なNatural Arcへ抜ける山道沿いにある部落で、
地理的には、Mt Warningを中心としたTweed Volcanic Shieldの北西部に位置します。
このChillighamという部落で、毎月第二日曜日にマーケットが開かれているようなので、
あまり期待もせずに、ミニを連れて訪れてみました。
Terranoraからは、Murwillumbah経由で車で30分程度の時間距離です。

気をつけていなければ通り過ぎてしまうような小さな部落のChilligham
数台の車が街道沿いに停まっていたので、マーケット会場だと気がついたくらいです。
ジェニーちゃんを他の車に習い街道沿いに停めて、早速マーケットへ。
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マーケットの会場は、コミュニティ・センターの広場を利用したもので、
出店数はほんの15,16の小ぢんまりとしたもの。
古着やアクセサリー、蜂蜜、植木などを出店するテントが並びます。
特別、目新しいものは無かったのですが、
どうやらこのマーケットには、ほのぼのとしたスピリットとでも言いましょうか、
歩いていて、自然と笑顔がこぼれてしまう雰囲気があるのです。
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マーケットの奥では、カントリー・ミュージシャンによる生演奏、その名も"Idol Australian"。
可愛らしい観客達がリズムをとって聴いていました。
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コミュニティー・センターですので、一角には地域住民に提供されている野菜畑もありました。
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こちらはユニークな手作りオーブン、我が家にも一つ欲しいです。
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入り口近くにあった木彫りのBlack Bean。
Black Bean Treeはクイーンズランド州に自生する木ですが、種は有毒。
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コミュニティ・センターの建物では、軽食やコーヒーを提供。
こんな田舎町のコミュニティ・マーケットでさえ、グルテン・フリーの文字が。
いまやここオーストラリアでは、グルテン・フリーが一つのキーワードになっているようです。
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今週のミニの予算は、2ドルのお小遣いに家中のコインをかき集めた分を足した3ドル70セントです。
彼はクリスタルの選択に忙しそう、
それで私はこのコミュニティ・センター脇にあるベンチに腰掛けて、
行き交う人々を眺めていました。
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すると、見知らぬおっちゃんが話しかけてきました。
さらにもう一人のおっちゃんも話しに加わり、
かなり長いことこのおっちゃん達と話しこんでしまいました。

左側がJohnおじさんで、右側がDavidおじさん。
ご丁寧に、名刺まで貰い、連絡をしてくれとのこと。
後日、メールでも入れておくことにします。
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何処でも誰とでも気軽に話ができるのは、私の「隠れた特技」とでも申しましょうか、
日本時代の私を知っている人には想像はつかないと思うのですが、
長いAussie Lifeで、私は身体は大きくなりましたが、随分気軽な人間になったようです。

ミニが退屈し始めたので、おっちゃん達との話を切り上げて、帰宅することに。
その前に、何か食べてから帰ろうと、軽食コーナーを覘いてみると...
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美味しそうなSamosa(サモサ)があったので、これを二つ購入。
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このインドの軽食の一つのサモサ、
グルテンフリーではありませんが、ベジタリアン・ディッシュ、
中身は茹でたジャガイモとその他の野菜類をすりつぶしたものが各種スパイスで味付けされています。
本来、この週末はミートパイめぐりの週末だったのですが(隔週)、このサモサが代用になりました。

近郊都市で開かれる、いわゆるSuburban market、
その昔は、純粋なコミュニティ・マーケットも数多くあったのですが、
最近では、ほぼ全てのマーケットがコマーシャリズムに半分足を突っ込んだようなものです。
私自身、最近のマーケットから足が遠のいている理由はここにあります。
残念なことに、コマーシャリズムの介入によって、
自然と笑顔が出る雰囲気、つまりコミュニティ・スピリットが薄れてしまうように思うのです。

このChillighamのマーケット、
確かに買い物
(コマーシャリズム)という観点からのマーケットとしてはがっかりなのかもしれませんが、
懐かしき良き時代を髣髴させるようなマーケットで、
Heartwarimingという言葉がぴったりのマーケットでありました。

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呆けた週末

このブログでも時々登場するサイトに出入りするトラックドライバーであり釣り友のWayne、
「見ため」は恐ろしいオヤジであるが、本当は気の優しい1969年生まれの4児の父親、
年齢が近いということもあるが、価値観が似ているということもあって、
良く一緒に釣りへ行ったり、飲んだりしている。

彼からの釣りの誘いはいつも唐突だ。
金曜日の午後、彼から私のケータイに電話がかかってきた。

"Hiya Songlark, we are going to fishing tomorrow"
(明日、釣りに行くぞ)

"Are we?"
(明日?)

"Yup, 7am. I gonna call you tomorrow morning, Ok? See ya"
(そう、明日の朝7時。電話するからな、じゃな)

"...."
(...無言)

会話はこれだけである。
よっぽど私のことを暇な人間だと思っているらしい。

しかし、彼に誘われると、嫌と言えない魅力が彼にはある。
もちろん、私はGay(ゲイ、ホモセクシャル)ではないけれど、
Mateship(メイトシップ)とこちらでは言うが、
遠慮の無いメイトシップは本当に心地よいものだ。

さて、翌朝、Terranoraのすぐ下のTweed Riverへ彼のTinny(ティニー)を繰り出した。
このTinny、Dinghy(ディンギー)とも呼ばれるが、いわゆる小船のことで、
Trailerに乗せて車に牽引することができる。

彼のTinnyは10 Foot Tinny、全長3.1mのアルミニューム・ボディ。
名前は...
何だろう、今度訊いてみることにする。
以前はエンジンに随分問題があったのだが、
共通の友人から借りているエンジンに変えてから一発点火、
しかもとても経済的で、数ヶ月前に20リットルのタンクを満タンにしてから、一度もリフュエルしていない。

丁度上げ潮時で、潮の流れに任せてStotts Island沿いを川上に向けて流した。
途中、何匹かの中型のBreamをキャッチ、全て放流。
しかし、それにしても本当に静かだ。
我々の話し声と、鳥の鳴き声以外は何も聞こえない。

呆ける...

まったく、こんなことばかりしていると、本当に呆けてしまうと思えるくらい、
リラックスした時が流れた。

その時、川下から、ガバッ!と何かがこちらに向かってやってきた。

"Dolphins!!"

三頭のイルカがこちらに向かってやってきた。
Tinnyは確実にこれらのイルカの進路だ。

"Oi, Songlark, you'd better to chatch them! you are eating them, aren't you, hehehe"
(オイ、ソングラーク、イルカを釣ったら良いぜ!食べるんだろ、イヒヒ!)

"...."
(...無言)

幸い、イルカはTinnyの少し後ろを通りすぎていった。
(川面の盛り上がっているところがイルカ)
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その後、しばらくぽちぽちと中型のBreamが釣れたが、
Stotts Islandの少し先に良い感じの場所があったので、そこに錨を下ろした。
私はTinnyの左側、Wayneは右側に投げた。

しばらくすると、Wayneの竿に大きな当たりが。
60cmものコチであった。
得意顔のWayne。
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結局この日、2時間半の釣りで、お持ち帰りのできた魚はこのWayneのコチだけで、
私は規定サイズ以上の魚を釣り上げることはできなかったが、
何故かWayneと一緒に釣りへ行くと、釣果はどうでもよくなってしまう。
どうやら、私にとってWayneと一緒に行く釣りとは、
魚が目的ではなくて、呆けるためのものらしい。


(Part 1)の記事ががくどくどと長くなってしまったので、(Part 2)へと引き継ぎましたが、
それでも終らずこの(Part 3)へ。
でも安心してください、これが最終回です。

Broken HeadからLennox Headへは車で15分程度の距離なのですが、
その15分の間に、雲行きが怪しくなり、
Lennox Headに到着した頃にはさらに肌寒い陽気に。
これで完全に泳ぐことは断念、
街の中心街を通り抜け、Headlandへと向かいました。

しかし、このLennox Headのタウンシップ、他の海外沿いの街同様、
10年前と比べて随分の様変わり、
丁度スクール・ホリディの週末ということもあって、多くの人で賑わっていましたが、
たくさんのお店がEsplanade(エスプラネード)沿いに立ち並んでおり、
もう「部落」ではなくて、れっきとした「町」です。
当然、地価も上がっているでしょうから、老後の佇まいはあきらめた方が良さそうです。

Headlandは街の南のはずれにあり、
遠くにBroken Head、およびCape Byronを見渡すことができます。
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Headlandの先端に続く道は、ただいま工事中、
しかし工事中の脇を登ってゆくことができます。
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ブーブー文句を言いながら後をついてくるミニ。
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この日は、南西の冷たい風が吹いていましたが、
風はHeadlandでさえぎられていたので、海はべた凪状態。
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久しぶりのLennox Head、私はこの景色が見たかったのです。
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しかし、お腹をすかしたミニには、こんな景色も、
猫に小判、馬の耳に念仏、豚に真珠、暖簾に腕押し、犬に論語...
あっという間に丘を下って行ってしまいました。
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さて、お昼ご飯は、定番のBBQソーセージ、
本当は焚き木のBBQを起こしたかったのですが、
この時期、オーストラリアの東海岸はBush Fireの危険なシーズン、
Total Fire Banといって、キャンピングやピクニックでの一切の焚き木が禁止されます。
ここ乾燥大陸において、一番恐ろしいのがBush Fire、
多数の犠牲者が出た2009年2月のBlack Saturday Bushfiresはまだ記憶に新しいことです。

Rennox Headから少し北に戻った所にある、Lake Ainsworthの畔にある公園のBBQ台を使っての調理。
しかし、残念ながら、このBBQ台、火力が弱く、さらに冷たい南西の風をまともに受けたこともあって、
なかなかソーセージを加熱することができません。イライラが募ります。
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仕方が無いので、アロイ・フォイルで蓋をして加熱、
30分ほどかかってしまいましたが、なんとか美味しいホットドッグを食べることができました。
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私のくどくど話は、ここで終わりです。
たかだか4,5時間の出来事に三つもの記事を割いてしまいました。
しかし、それくらい、最近ではミニと一緒に過ごす時間が減ってきています。
この傾向はさらに続き、あと2,3年もしたら、一緒に歩くことすら嫌がるようになるのでしょう。
寂しくもありますが、それが男の子、
自分だってそうしてオトナになってきたのです。

それまで、大変申し訳ないのですが、
たまにある私のくどくど話しにもお付き合いください。
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くどくどと長くなってしまった(Part 1)からの続きです。

Broken Headのビーチを歩いた後、駐車場まで戻り、早速Walking Trackへ。
断崖の上を通って、岬の向こう側(南側)に通ずる遊歩道です。
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最近のミニはあまり私と一緒に歩きたがりません。
どんどん一人で先に行ってしまいます。
イメージ 2

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遊歩道の途中、ミニが登ろうとしていた断崖を下に見下ろすことができます。
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やがて、遊歩道はThree Sisters Rocksに達します。

三人姉妹の一人が岬の先で泳いでいるうちに、潮に流されてしまう。
残りの二人の姉妹が助けに海に入るが、三人とも潮に流され、これらの岩になった...

という原住民アボリジニの伝説が残されていますが、
これは幼い子供たちへの教訓として、語り継がれていたようです。
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さて、このThree Sisters Rocksを見渡せる丘からは、下へ降りることができる遊歩道が。
ミニはあっという間に駆け下りていってしまいました。
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遊歩道の下は、誰もおらず、プライベート・ビーチのよう。
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一体、ミニは何処へ行ってしまったのだろ...とあたりをきょろきょろしていると...
岩場の上に座っています。
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慌てて、彼に追いつくと、彼は断崖の上に座って海を眺めていました。
本当にバカタレです。
怒りはしなかったけれど、海の怖さをとくと説きました。
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さらにこのバカタレは、岩場を降りる際に、お尻を引きずったようで、
前日購入したばかりの35ドルもするBicycle Pantsに大穴を空けているではありませんか。
あまりのバカタレぶりに、泣くに泣けなくなりました。
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上の遊歩道に戻り、さらに南下、遊歩道はやがて終点の展望台にたどり着きます。
この展望台脇から下に下りて、さらに先に進むことができますが、
今回はこの展望台が折り返し点、近くにいた人に頼んで記念写真を撮ってもらい駐車場へ引き返しました。
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駐車場には、さすがヒッピーの聖地Byronと思わせる、Combi Vanのリムジンが花嫁・花婿を運んでいました。
どうやら花嫁・花婿は、ビーチで記念撮影のようです。
このCombi Vanのリムジン、オーストラリアで唯一のCombi Vanリムジンだそうです
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ミニとの「美味しいものがたべれるよぉ〜」の約束通り、
キャラバン・パークのキャンティーンで、アイスクリームを購入、
本当に安上がりな子です。
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まだお昼には少し時間があったので、一路Broken Headからさらに南のLennox Headへ。

前回Lennox Headを訪れたのは12、13年前のことですが、
当時は本当に小さな海岸沿いの部落で、
私はこのLennox Head(レノックス・ヘッド)という言葉の響きと共に、とても気に入り、
老後はこのLennox Headで過ごしたい、と思ったほどです。

久しぶりのLennox Head、一体どのように変遷しているのでしょうか。
私のくどくど話はPart 3、最終回へと続きます。

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