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一週間の現実逃避で、随分呆けてしまいましたが...
また、明日から現実の生活が始まります。
というわけで...
Here is a little song I wrote You might want to sing it note for note Don't worry be happy In every life we have some trouble When you worry you make it double Don't worry, be happy...... Ain't got no place to lay your head Somebody came and took your bed Don't worry, be happy The land lord say your rent is late He may have to litigate Don't worry, be happy Look at me I am happy Don't worry, be happy Here I give you my phone number When you worry call me I make you happy Don't worry, be happy Ain't got no cash, ain't got no style Ain't got not girl to make you smile But don't worry be happy Cause when you worry Your face will frown And that will bring everybody down So don't worry, be happy (now)..... There is this little song I wrote I hope you learn it note for note Like good little children Don't worry, be happy Listen to what I say In your life expect some trouble But when you worry You make it double Don't worry, be happy...... Don't worry don't do it, be happy Put a smile on your face Don't bring everybody down like this Don't worry, it will soon past Whatever it is Don't worry, be happy |
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今日、5月11日は、カナダ自治政府の『ニガス族の日』で、 1999年の今日、カナダ政府、ブリティッシュコロンビア州政府、ニガス族の間で、 先住民土地請求問題を解決する「ニガス条約」が締結されました。 インドでは『技術の日』で、1998年、インドが24年ぶり2回目の核実験を行った日です。 5月11日生まれには、泉谷しげる(1948年)、久保田早紀(1958年)、浜田雅功(1963年)等がいます。 5月11日に生まれた人は、口数の少ない物静かな人ですが、内に秘めた情熱は人一倍だそうです。 心の内では様々な想像を膨らませ、あれもこれもと意欲を燃やしますが、 用心深く警戒心が強いので、絶対安全と確信がもてない限り、なかなか行動に出ない人らしいです。 何事にも真剣で、少々考えすぎてしまいがちで、 もう少し軽さを身につけた方がうまくゆくそうです。 余計なお世話です。
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高校の国語の教師は三上晴夫という名前で、この三上教師は良く、 「俺の三上は、『天、地、人の上に立つ』の三上なんだ、お前の三上とは訳がちがうんだ、アハハ!」 というようなことを言っていた。 まったく、晴夫の名前の通り、めでたい人だ。 私は、自分の名前の由来を知らない。 生前の父方の祖母に、名前の由来を訊いたら、 「漁師に名前なんかいるか、そんなの判らん」とのこと。 元々、千葉方面で漁師をしていた人が神奈川の川崎に移り住んできたらしく、 母が祖母に父方の家紋を訊いたら同じ答えが返ってきたらしい。 母方は、どうやら由緒正しいお坊さんだか、お侍さんだかの家柄だったらしく、 父方には家紋というものが無いので、 私の両親は、母方の「梅鉢」を家紋に使用している。 父が入るお墓にも刻印されていた。 ちなみに、家出少年同様に家を飛び出した私には、家紋なんていうものは必要ない。 「三上(さんじょう)」とは文章を作るのに適した三つの場所で、 馬上、枕上、厠上 を示すらしい。 なるほど、私のブログのネタはいつも、 運転している時(馬上)、酔っ払っている時(枕上)、そして糞している時(厠上)に浮かぶ。 まさしく「名は体を表す」である。 もっとも、ここオーストラリアで暮らすようになって以来、 漢字で自分の苗字・名前を書くことは滅多に無く、 それこそ年に一度あるかないかくらいだ。 この少ない機会では、漢字を使わずに、 ひらがなで自分の苗字・名前を表記することが多い。 漢字の苗字・名前は全て直線で構成されているので、 厳つい感じがして好きではないのである。 M・I・K(エム・アイ・ケイ)で一度切って、A・M・I(エイ・エム・アイ)と言う。 M・I(エム・アイ)、K・A(ケイ・エイ)、M・I(エム・アイ)と三つに区切ると、 聞き取ってもらえないことが多いということに気が付いた。 どうやら、英語圏の人は子音・母音の繰り返しが苦手なようだ。 Mcが付く名前はスコットランド由来の典型的な名前だが、 McKamiと間違えられることもよくある。 そういう時はげらげら笑って "What do you think? Do you think I am a Scottish??" と言うと、それで大抵笑いを誘える。時々自ら、 "I'm a Scottish" と真顔で言ったりする。 笑いを誘うには十分である。 私を除いて全てクイーンズランドからの登録であるが、以前は、国内で私ひとりであった。 もっとも、電話帳に登録していないMikamiさんがオーストラリア国内には散在するのではあろうけれども。 小学校低学年の頃は泣き虫だったので、名前でよくからかわられた。 「上から読んでもミカミ、下から読んでもミカミ♪」 と滝田にバカにされた。 上から読んでもタキタ、下から読んでもタキタなんだけれど、 あの頃はそんなことにも気が付かなかった。 「どてちん」こと土手谷には、ミカミンミンゼミともからかわられた。 どてちんは土手山の近くに住んでいたので、土手谷という名前かとずうっと思っていた。 「さんちゃん」の由来は高校2年生の時、 岸君が三上の三を取って「さんちゃん」と呼び始めた。 それ以降、大学に入っても「さんちゃん」と呼ばれることになる。 ラグビー部の後輩からは「さんちゃんさん」と呼ばれたことも。ばかだねぇ。 三重では「さんぞう」とか「さんたろう」とも呼ばれた。 可愛いあの子に「さんちゃん」と呼ばれることを好まず、喧嘩になったことがある。 名前で呼んでもらいたかったんだよね、当時。 "Dr Mikami..."と呼ばれる時は、何かへまをしでかした時だ。 日本語に戻った時だけ、苗字を使うようになるのだが、
四十路オヤジとなった今、「三上クン」と呼ばれるとなんだかゾクゾクしてしまう。 「三上クン♡」と呼でくれる日本人のお姉さん(おばさん?)に甘えてみたい願望があるらしい。 ばかたれなみかみです、わたし。 |
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