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マスクが店頭から、姿を消しちゃってますよね〜。 外国人に笑われたって、日本人は、マスクをしたいんです。 でも、売ってなかったら、できません。 ということで、夕方のニュースで、手作りマスクの作り方を紹介してくれてました。 作り方は、超〜簡単! まず、キッチンペーパーを半分に折る。 それを、広げて、ジャバラに折っていく。 端っこに、輪ゴムをホチキスでとめる。 広げて、マスクの出来上がり♪ このマスク、どこかのお医者さんの奥さんが、考えられたとか・・・ つけた人が、ウィルスを吸入しなくなるほどの効果は、無いかもしれませんが、 咳、くしゃみの症状がある人が、飛沫を周囲に飛ばすのを予防することはできるようですよ。 この騒動、はやく、納まってくれるといいですね〜。
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無題
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褒められて気分の悪い人っていませんよね。 ほめられサロンに行って、めちゃくちゃ褒められてきてください♪ とっても、気分いいですよ〜。 言葉はタダなんだから、真似して、家族にも連発して、気分よくさせるのもいいですね。 仕事も勉強も頑張ってくれるかも・・・ っていうか、家族よ、私を褒めなさい! 気分よくさせろ〜! 「みかりんがいて、ほんとうにたすかるよ」「笑顔がいいよ」とか、山ほど褒めてもらったよ〜! 私は、褒められると伸びるタイプなので、凹んだときは、ここに行って、褒めてもらうことにします。 ぜひ、覗いてみてくださいね。 ちんたろうさんのところで教えてもらいました♪
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今、おつかいから帰って来て、車を降りて、 |
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ニュースステーションを見ていたら、ガンで逝った人たちという特集がありました。 下記の内容は、ニュースステーションのHPからです。 惜しまれつつこの世を去った方々の生前を偲ぶ、シリーズ『さよなら』。 今回は、がんと向き合いながら懸命に生きた方々。 元中学養護教諭の山田泉さんは、乳がん発病を機に「いのちの授業」を始め、 多くの生徒たちに生きる勇気を伝えた。 紙芝居師の森下正雄さんは66歳の時、喉頭がんと判明し、手術で声帯を失う。 しかし85歳で亡くなるまで、録音した自身の声を使い「黄金バット」などの名作を子供たちに語りかけた。 アメリカを拠点に活動したジャズ歌手のローラ浅田さんは、父が住む金沢で療養しながら、 ライブ活動を続けた。 実は、ローラ浅田さんが亡くなった事を、私は知りませんでした。 また彼女のライブに行きたいと思っていたので、とてもショックです。 去年、藤沢まで、彼女のライブを見に行って、たくさん元気と勇気を貰ったのを思い出します。 山田泉さんのことも、一度記事にしたことがあります。 こどもたちに、命の大切さを教えていらっしゃいました。 せっかく、助かったこの命、私も、何かできないか、探さなくてはいけないと思いました。 ガンになっても、あきらめず、生きる希望や勇気を下さった方々のご冥福をお祈りいたします。
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3年前に、銀座のすずらん通りで貰ったすずらん、 |



