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この前、シュシュ作ったって記事書いたのですが、調子に乗って、たくさんの糸を購入し、 娘に呆れられるほど、作っちゃいました。 ストローシュシュの作り方、簡単です。幼稚園児でもできちゃう。 夏休みの宿題なんかにもいいかも。ハワイアンな気分をどうぞ。 【ストローシュシュの作り方】 1.用意するもの:ヤーン3.6m 3種(1種でも2種でもよい。その時もヤーンは2〜3本必要です)、 平ゴム30cm、ストロー10cm、セロハンテープ 2.ストローにゴムを通し、テープで止める。反対の端は、軽く結んでおく。 3.ヤーンをストローの下のゴムにひと結びして、ストローにらせん状に巻いていく。 4.ストローの上まで巻けたら、下に寄せていく。 5.3,4を繰り返し、ストローがいっぱいになったら、ゴムにおろしていく。 (全部おろすと巻きがほどけることがあるので注意です!) 6.ヤーンを残り10cmくらいになるまで3〜5を繰り返す。 7.ヤーンを平ゴムにすべておろし、ヤーンと平ゴムをひと結びする。 8.ゴムの端と端をしっかり結んで、短く切る。 9.巻き始めと巻き終わりのヤーンをしっかり結んで、長さをそろえて切る。 10.出来上がり もし、分からないところがあったら、コメントに質問くださいね。
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しばらく、ブログをお休みしてしまいました。ごめんなさい。 |
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昨日、有楽町マリオンでの『奇跡のシンフォニー』の試写会に行ってきました。 主役のフレディくん、可愛い♪ 『チャーリーとチョコレート工場』『ネバーランド』に出てましたね。天才子役! 少年は、耳にする音が、なんでも音楽に聞こえる、絶対音階の持ち主。 少年が会いたいと願う父はロック歌手、母はチェロの演奏家である。音楽の才能を受け継いでいる。 まったく、音楽の教育を受けないまま、施設で育ったんだけど、音楽が大好き、才能がある。 初めて、出会ったギターを独特な奏法で、ステキな演奏を見せてくれた。 フレディ君の表情がとっても良かったので、この映画の中で、素敵だと思ったシーンの一つ。 ギターを初めて弾くシーン、you tubeにありました。見てみて。すごいから。 でも、この映画を見る予定のある方は、ネタばれですので、見ないほうがいいかもです。 音楽に導かれて、主人公、パパとママが再会の奇跡をおこす。 現実的には絶対に起きないようなお話ではあるんだけど、 ファンタジーっていうか、おとぎばなしだから、いいんです♪ 全編に流れる音楽もすばらしい。クラシックあり、ロックあり、ゴスペルあり。 少し、ホロッとなって、とっても、心が温かくなる映画でした。 試写会会場の入り口で、下の写真の箱を配っていました。「え、お菓子くれるの?」って喜んだら、 ティッシュペーパーでした。食い意地が張っててお恥ずかしい。 箱の裏に、「あなたの流すその涙を、そっとお拭きください。」って書いてありました。 でも、ハンカチ持ってたから、このティッシュは使わなかったけどね。 |

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ネックレス作ってみました。 |
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玄関先のプランター、春先に植えたものがだんだんダメになってきたので、やっと植え替えました。 去年の母の日に子供たちからもらったカーネーション、今年も花をつけてくれました。 つぼみもたくさんつけています。可愛い。 カーネーションの花言葉は 「真実の愛、愛情、情熱」だって。 可愛いといえば、下の写真のお花。かっちゃん先生のところで、『ヒメツルソバ』って いう名前だって教えてもらいました。 とっても繁殖力があるお花で、コンクリートのちょっとした隙間からも生えています。 そして、這うように広がっていきます。 金平糖のようなピンク色のかわいらしいお花です。 春と秋にも花を咲かせます。秋には、葉っぱが紅葉します。 とっても育てやすいっていうか、勝手に育ってくれます。 枯れても、また、季節になると芽を出してきます。すごい生命力!! こぼれた種が流れていって、お向かいの駐車場でも咲いています。 花言葉は、「愛らしい、気が利く」 ですって。
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