憲法

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◯ はたして、人類普遍の原理、がこの憲法にあるか




ところで、新憲法の前文には「人類普遍の原理」に基づいてこの憲法が制定されたものであると宣言されているのであるが、



この憲法に盛られているいわゆる、民主主義の原理、がはたして「人類普遍の原理」であろうか、はなはだ疑わしいと言わなければならないのである。



この現行憲法に盛られてあるいわゆる、民主主義の原理、なるものは唯物論であり、素粒子がすべてに先行して、それが結合して分子となり、さらに分子が結合して有機体となるように、事物の組成分たる構成単位が主権をもつという考え方である。



そのような唯物論を国家にあてはめて、国家の構成単位であるところの国民ひとりひとりに主権があると定めているのであるから、



国家の部分としての国民が幸福(この憲法では唯物論な肉体的快楽を国民の幸福という)であれば、国家はどうでもよいというように定めてある憲法なのである。



そこで国家を衛る自衛隊の存在も憲法違反だとして法廷で抗争できるような憲法になっているのである。




谷口雅春 著 「私しの日本憲法論」






◇ 無門關 」という禅宗の本がある。

月庵和尚(げつたんをしやう)、僧(そう)に問(と)う。奚仲車(けいちゆうくるま)を造(つく)ること一百輻(いつぴやくぷく)、兩頭(りやうとう)を拈却(ねんきやく)し、軸(ぢく)を去却(こきやく)して、甚麼邊(なにへん)の事(じ)をか明(あきら)む  


或(あ)る日僧(ひそう)に「往古(むかし)、黄帝(くわうてい)の時代に奚仲(けいちゆう)と伝(い)ふ者(もの)が車(くるま)を發明(はつめい)して一百輻(いつぴやくぷく)を作ったと伝ふことであるが、兩方(りやうはう)の車輪(しやりん)を拈(ちぎ)り却(さ)り、軸(ぢく)を取り去って何かを調べてゐた。一體奚仲(いつたいけいちゆう)は何を調べてゐたのだらう」と問(と)うた。


「無門關」第八則の、奚仲造車(けいちゅうぞうしゃ)の公案の如く、車をバラバラに部分品に分解して、車、はどこにあるかと探しても、車は見つからないと同じように、

国家を国家の形成部分要素たる国民にバラバラに分解して、国民に主権をもたしたら、国家、は見つからなくなる。国家、が見つからなかったら、愛国心、はなくなる。

現に日本国民の、愛国心、は非常に衰退しつつあって、テレビの街頭録音であらゆる階層の日本国民に「あなたは国家と家庭とどちらが大切に思いますか」という質問をしたのに対する回答を聴いていたら、回答者の80パーセントは「国家よりも家庭を大切に思う」と答えたのに驚いたのであった。

これは「部分が先にあって、全体は部分の結合によってできた」という唯物論的国家観が、現行の憲法を貫いているからである。しかしそのような「部分が先にあって、全体は部分同士の相談によって成立した」というような唯物論がはたして人類普遍の原理であろうか。

無機物の化合による鉱物的結晶は部分同士の機械的結合によって成立するかのように観察できるかもしれないけれども、有機体、特に、生命体、の顕現には、部分分子の機械的な化合現象では成り立たないのであって、

部分の結合を、一層高次なる「結合を指導する霊」換言すれば「理念」が天降って来るか、理念が内在するか、理念が内在するかして、部分と部分との結合する形を一定の霊的模型に従って指導することによってのみ、個性ある生物、ーバラはバラとして、藤は藤としての個性ある植物形態や花の形をつくり上げ、

また豚は豚として、熊は熊として、人間は人間として等……の個性ある動物の形態をつくり上げるのである。だから人間は、豚を食っても、熊を食っても、植物の根葉を食しても、すべてそれらの分子結合を指導し変化して、人体をつくり上げるのである。

すべてこのように、単位分子の結合だけでは、有機的生命体は生まれことはなく、有機的生命体は必ず、その単位要素を結合するのに、「理念的な存在」(霊)が先行し優先するのである。



★ 我々戦後の教育では国家、正しい歴史、皇室の素晴らしさを教えられていないので自然に亡国になるのであろう!
◯ はたして現行の憲法は日本に適する憲法か




現行の日本国憲法は平和憲法であり、人類の平和理想を憲法上に完全に具体化した基本法でこんな憲法は世界のどの国にもない立派な憲法だから、ぜひともこれをいつまでも日本国の憲法として護持したいという革新系の人もあるのである。



しかしまた、この憲法は占領軍が日本を弱体化する目的をもって日本政府に押しつけた憲法だからぜひとも自主的憲法に改めなければならないという国粋的愛国精神の人もあるのである。



また賛成論者の中には、それは押しつけであっても中味がよければそれでよいではないかという人もあるのである。でははたしてこの憲法の中味はよいであろうか、それを考えてみたいと思うのである
  




この憲法がいかなるものであるかは、憲法の前文がまずそれを説明しているので、今回はまずそれを検討するために、日本国憲法の前文を次に掲げて皆さんと一緒に考えてみたいと思うのである。




「日本国民は、正當に選挙された國會における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸國民との協和による成果と、わが國全土にわたつて自由のもたらす恵澤を確保し、政府の行爲によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が國民に存することを宣言し、この憲法を確定する。そもそも國政は、國民の嚴粛な信託によるものであつて、その権威は國民に由來し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は國民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。
  
日本國民は、恒久の平和を念願し、人間相互の關係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷從、壓迫と偏狡を地上から永遠に除去しようと努めてゐる國際社會において、名譽ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の國民が、ひとしく恐怖と缺乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。
  
われらは、いづれの國家も、自國のことのみに専念して他國を無視してはならないのであつて、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に從ふことは、自國の主権を維持し、他國と對等關係に立たうとする各國の責務であると信ずる。日本國民は、國家の名譽にかけ、全カをあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。」
  





以上で日本国憲法の前文は終わっているのであるが、この前文の特徴をなすものは、敗戦国民が、戦勝国に対して、「今まで私たちは悪いことをして来ました、今後一切あのようなことは致しませんということを誓います」という「あやまり証文」の文体および語調をもっていることである。



これで、この憲法が、この国の国民が自主的に定めた憲法であるといえるであろうかということである。 
  



この憲法前文は言う。「日本國民は…平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した」と。これを意訳するならば、



「日本国民は、あなたがた戦勝国民はみな公正で信義に篤(あつ)い国民であると信じます。



いけなかったのは日本国民だけです。



今後われわれは、みなさん列国民がわれわれに公正で信義ある扱いをしてくださることを信じて、自分の安全と生存とを自分の力で保とうとは思わないで皆さんにお委(まか)せしようと決心しました」



という意味になるのである。



私はこの憲法の前文を読むたびごとに悲しくなって泣きだしたくなるのである。



「自分の安全も生存も自主的に自分で護(まも)る権利を放棄します。



自分の生存を保持することすら、平和を愛するあなたがた諾国民の公正と信義におまかせします」というのである。



一国の憲法に、このような卑屈な言葉の表現があってよいものだろうか。



国民の決意なら決意で、もっと自主的な決意があってよいはずなのに、「今まで自分の国は悪うございました。



それで今後は自分で自分の生存をも護りません。



皆様のあなたまかせにいたします」とあるのである。



このような文章は強圧者の前にひたすら処刑をまぬかれるために憐れみを請(こ)う気持でなければ書けぬ文章なのである。





谷口雅春 著 「私の日本憲法論」



★ やっと70数年経って憲法改正の糸口が見えてきました。この憲法がある限り日本は弱体化していくのです。それは何故か?簡単に書けないのでいつか書かせてもらいます。


◯ 日本人としての生き甲斐とは




愛国心の昂揚(こうよう)などと言っても、



愛し得(う)る値打のある国というものがあれば愛するけれども、



愛し得る国としての資格があるかわからん現状のような日本国では愛することができないというのは、



それは国というものを、唯、単に形にあらわれている現状の国即ち現象の国家―だけを日本国だと思っているために、



こんなに強盗や、失業者や、ストライキや、戦争や、つまらないことばかり充満している此のような国家は、



愛することはできないということになるのでありますけれども、



その現実の奥に「理念の日本の国」なるところの、目に見えざる「国の本体」なるものをみたならば、



其処に希望が生まれ、其の国に生きていることに、生き甲斐を感じ、其の国を愛することができるのであります。



外面の現象は如何にともあれ、それを内在の理念―理想に近づけて行くところに希望が持て、



勇気が出、生甲斐が感じられて来るのであります。



此の肉眼には見えないけれども、既に在るところの日本をつくり出した「完全模型」即ち「実相」というものを、



智慧に依って直観して、それを見出し、そうした完全模型(理念)に向って、



国を推し進めつつあ日本国民が自分だ、という自覚が出て来たときにのみ、本当に日本人としての生甲斐が感じられてくるのであります。





谷口雅春 著  (新装新版『真理』第7巻)






★日本国の理想に目覚めよう


異常に発達した文明は、人間から直感力と直感把握の価値とを奪い去ってしまったようにみえる。神話は、古代日本民族のすぐれた直感把握によって創造された、雄大な一大叙事詩である。「古事記」はそれを読む人の力量によってその文章の奥にある秘儀を捉える度合いがきまると言われている。

誰よりも祖国を愛し、憂える著者は「古事記」の中に、古代日本人のとらえた宇宙創造の原理、日本の本質、日本民族を貫く理想、日本の進む方向を見出だし、日本人がいかに平和な民族であり、日本国がいかにすぐれた国であるかを説く。

著者の言霊(ことたま)学的解釈により、「古事記」の秘められた意味を開いてゆくとき、なぜ戦争はなくならないのか、なぜ人間同志が相争うのか等、現代の数々の出来事が起こるべくして起こったことがことか明かになってくる。まさに「古事記」は、現代の預言書なのである。

本書の『古事記』解釈によって、今までくらまされていた日本国の理想、民族の使命を自覚したあなたは、日本人としての喜びと誇りに目覚めるだろう。国の前途が憂えられている今日、まさに心の底からの感動をよびおこす愛国の書である。



谷口雅春 著 「古事記と現代の預言」より


◯ 日本は天皇を中心とする国家である




神話的に云いますならば、日本国家は、天照大御神(あまてらすおおみかみ)の理念(おおみこころ)の中に先ず造られて、



それが「千五百秋(ちいほあき)の瑞穂(みずほ)の国は世々わが子孫(うみのこ)の王(きみ)たるべき地(くに)なり」



と云う天孫降臨(てんそんこうりん)の神敕(しんちょく)となってあらわれております。



神話と云うのは、作者が誰と云う一定の人間ではなくて古代の民族が、その民族全体の精神によって作られたものであって、



民族全体の一致した信念の協同作品と云うようなものであります。



この民族全体の協同信念によって各人が集団して、日本は天皇中心の国家を形作ったのでありますから、



日本国家が天皇中心の国家であると云うことは最も民主的なことであります。



この民族全体の協同精神が謂(い)わば日本国家の設計のようなものであって、



その協同精神の通りに、形の世界の日本国は、家が色々の材料が集められて徐々に出来上るように、出来たのです。



だから日本国家の本質及び設計は、天皇国家の姿をとるべく日本民族全体の心の中に既にあったのであります。



それが世の中の進むに従い、形の世界に徐々に出来上って来たのであります。



そして神武天皇が大和に都を奠(はじ)め給(たま)うたのは、



天皇中心の国と云う日本民族全体の精神が具体化した第一期工事の完成だと云うことになります。



最近、日本民族の中にも海外から輸入された思想にかぶれて、日本が天皇国家の形をとる必要はないと力説する人がありますけれども、



古代の日本の建国のときの日本民族精神の協同製作による日本国が吾々の祖国であるとすれば、



そしてその祖国のつづきが日本国であるとすれば、吾々が先祖から引継いだ国は、やはり天皇中心の国家でなければならないのであります。



そうでなければ、もうその国は、吾々が古代の先祖から引きついだ日本国ではない、別の国だと云うことになります。






谷口雅春 著   (新装新版「真理」第1巻)





◇ 日本民族は、「中心」と「陰陽」とを認識した


天之御中主(あめのみなかぬし)なる「主(しゆう)」にして「中(ちゆう)」、「中」にして「主」なる神は、そのままでは創造が完成しないのである。

それは「陽の原理」(タカミムスビ)と「陰の原理」(カミムスビ)とに剖判(ほうはん)し出たのである。「タカ」は高く、タクましく、タケ高く、猛しく(そび)ゆる原理であり、男性原理を象徴するのである。「カカ」は「幽之又幽(かすかのまたかすか)」である。

カカミムスビとカが重複するので、一字を約して、単にカミムスビとしたのであると私は解釈してゐるのである。

「カ」の字は、カスカ、カゼ、カスミ、カクレル、カゲなどの誤字によって明らかなるが如く、内に幽玄にカクれてゐる原理であり、それは陰(かげ)であり、陰(いん)である。中心の「一」は剖判して陰陽と分かれ、再び、陰陽が交流して、創造がいとなまれるのである。

陰陽は別個の如くであるけれども、本来一體であるのである。本来一體でありながら、その職能や働きの分擔(ぶんたん)を異にするのである。

日本民族は陰陽を共に、本源なる「一」の表現として尊敬するけれども、悪平等には陥らないのである。

男性には男性獨特の特長があり使命があるし、女性には女性獨特の特長があり使命があるのである。





★ 愛という語は外国から来た現代用語らしい、日本では結びと言ったようである。一本のひもを右と左を結ぶと花結び等ができる。着物の羽織の結びや女性の着物の帯である。因みに女性の帯はお尻に目線がいかないように美しくお尻の上で結んだと着物会社の社長に聞いた事がある。日本の文化は肉体を現さない、心を精神を大切にしたのである。一つが別れて陰陽になり、それが結ぶと新しい形が創造される。これが宇宙創造の原理である。人間も一つの魂が二つに別れて地上に生まれて成人して再びめぐりあい、結ばれ家族ができる。



・剖判 ー 天地が二つに別れること
◎ 神代から変わらぬ日本国の「実相」



◯ 「やまと」の国号に現れた日本の理念





神話は世界各国にありますけれども、



日本にあらわれた神話はやっぱり日本民族の精神を通して宇宙の真理をとらえたのでありますから、



同じ真理でもとらえ方において、又その表現の仕方において、作者たる日本民族の個性なるものが現われているので、



その神話を研究すると、日本民族の個性や世界観がよくわかるのであります。(中略)



日本民族は、生れて仰いで天を見、伏して地を見て、そうして天地が「一(いち)」であることを直観したのであります。



「一」という字を日本では「はじめ」と読みますが、天地は二つに分かれているけれども、



本来「ーつ」であるということを見たことがその叙述の初めにちやんと現れておるのであります。



日本民族は総てバラバラに分かれているのを一つに綜合するところの天分を持っているのでありまして、



日本の国の名前を「大和」と名づけられたということも、



「や」というのは「弥々(いよいよ)」と云う字が当てはまるので、いよいよ多いという意味であります。



「まと」というのは「纏(まと)める」という意味であります。



弓で射る「的(まと)」を「まと」というのも、同じことでありまして、



中心に「纏(まと)まって」いる姿を現わしています。



いろいろに分かれていても、その悉(ことごと)くが一つに纏まるべきものであって、



決してバラバラのものは存在しない、宇宙は一つである、世界は一つであるというところのその人生観が、



古代の日本民族を通して現在の日本民族に至るまでずっと貫き通しているところの民族的信念とでもいうべきものなのであります。






谷口雅春 著  (新装新版「真理」第3巻)






★国歌の君が代の歌詞にさざれ石とでてきますが、大小色々の石が固まっています。世界の人種も色々あり、大きい人、小さい人、顔も違えば、性格も違う、一人一人違いながら一つに纏まるこれが日本の国のあり方です。


下記は古事記からです。参考に


古事記にある『高天原(たかあまはら)に成(な)りませる神の名(みな)は天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)、高御産巣日神(たかみむすびのかみ)、神産巣日神(かみむすびのかみ)』とありますのは、単に こういう名前の神様が高天原(たかあまはら)という何処(どこ)か地上の一箇所へお現れになったというような小さな意味ではない事が判(わか)るのです。

これは日本古代の宇宙創造説であって実に雄大なものといわねばなりません。高天原 即ち 宇宙全体に鳴り響いておられたミコト 即ち コトバ 即ち 神様は天之御中主神であるというのであります。

天之御中主神とは アメ即ち 宇宙の真中(まんなか)の主(ぬし)であるとこう書いてありますが、真中の主とは どういう意味であるかと申しますと、中心に総攬(そうらん)する即ち中心に総(す)べ攬(くく)る主宰(しゅさい)者を真中の主というのであります。

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