みかん山通信(旧称:Nさんの中国短期滞在記)

2010年中国長期出張で家族向け近況報告ブログ開始。 帰国後リフレッシュオープン。その後仕事人をハナマルで卒業して遊び人稼業♫

飲食

[ リスト | 詳細 ]

B級グルメ好きの、食べ物好きです。
記事検索
検索

全7ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7]

[ 次のページ ]

猛暑・猛暑で「カキ氷」
 
猛暑・猛暑で、カキ氷屋さんに行きました。
 頂戴したのは苺ミルク小豆。
苺のコンポート(シロップで煮たもの)トッピングされている。
苺ミルク小豆
イメージ 2

この苺のコンポートが人気。
場所は、地元の瀬戸川上流にある
森下菓子店。昭和レトロ風のお店。
イメージ 1

夏場はカキ氷専門
メニュー
イメージ 3
 
夏場以外はお饅頭屋さんで、味噌饅頭が美味しい。

地元では、知らない人以外は、
全員知っている超〜人気店。
山里のカキ氷屋さんが土日は、満席になる
住所・地図は食べログ参照下さい。
 
最後まで見て頂き有難うございました
平山温泉入浴後の寄り道@静岡市葵区
 
平山温泉に入浴後、静岡市の市街地で寄り道。
 
薩摩土手(静岡市葵区井宮町)と呼ばれる安倍川の旧堤防に寄り道。
イメージ 1

1600年の関が原の戦い後、徳川家康が1605年に将軍職を譲り、
「駿府城」で大御所政治を行う。その時、駿府(現:静岡市)を流れる
安倍川の治水工事として築堤が行われた。

由来土手の由来
イメージ 2

全国の諸大名を動員して行う、いわゆる「天下普請」として行われた。
特に薩摩の島津忠恒は、清水湊まで150艘の船でが運び込んだ。
大量の石・材木で築かれたことから、「薩摩土手」と呼ばれるらしい
 
この堤防は、本来、全長約4.4kmだったらしい現在は一部を残すのみ。
イメージ 3
訪問は桜散る4月初旬でした。
 
この様な旧跡に立つと、家康とか島津の殿様を想い描くので無く、
実際工事をした人々の労苦が偲ばれるミカン山でした。
 
次に、ネット情報で知った、静岡で
大阪流のたこ焼き・いか焼きがある
「戎」さんに立ち寄る。
イメージ 4

場所は静岡市葵区田町7丁目、○鉄ストアーの隣
メニューはこちら
イメージ 5
 
先ずは、たこ焼きを頂く。
イメージ 6

ソースを付けない私好みの素焼き。
ソース、青海苔、マヨネーズ付きもある。
 
次はイカ焼きを・・
イメージ 7

大阪ソウルフードに拘るミカン山。
静岡で、イカ焼きが食べるなんて〜感激・感激・感激
 
なお、イートインは5人掛けのカウンター席のみで満席状態。
近所の高校生・中学生と思われる若者がテイクアウトしていた。
また、店内の片隅には駄菓子も並んで、
地元の子供にも愛されている様な
大阪流「戎」さんでした
 

これにて、寄り道終了し帰路につく。

最後までお読み頂き有難うございました。

主夫のつぶやき

主夫のツブヤキ
 
昨日の夕食は、中食で済ました。
昨日は車で外出、
道路渋滞で帰宅が遅れる。

夕食準備も面倒。
どうせ一人の夕食は寿司で中食
「3種の海老が入った握り」半額(680円⇒340円)

イメージ 1
 
近くの食品スーパーのタイムサービスで半額。
このスーパーの閉店時刻は9時、
半額サービスは6時半頃から開始。
タイムサービス大好き。

追記
買い物に行っても、野菜が高い
モヤシだけが優等生
モヤシ炒めが続く
今日この頃(笑)デシタ
以上、主夫のつぶやき
年の瀬の墓参りの筈が、食い倒れに@大阪市内
 
正月も近づき、過日、大阪に墓参りに行った。
私、墓参りが好きなんです。

お墓の前に立ち、心の中でつぶやく。
近況とか心配事とか、頼みごとetc
 
理知的には、大阪の墓まで行く必要が無いと思うのですが、
また、つぶやいても仕方ないと思うのですが・・
墓参りが好きなんです。年に数回、大阪まで墓参り。。。
 
今回は、墓参り&野暮用がメインでした。
メインは省略し、サブの大阪食い倒れ行脚。
 
先ずは、大阪梅田のショッピングモールにある
「ねぎ焼き・やまもと」の梅田エスト店にお邪魔した
 
イメージ 1

この店、関西単身赴任時に数回、カミサンは初めて。
我が家のお好みも美味しいが、カミサンの要望で大阪のお好み。
今回は、お好みの一種、「ねぎ焼き」
 
鉄板で焼かれている「ねぎ焼き」
イメージ 2

ゲットしたねぎ焼き
イメージ 7

ねぎ一杯で、醤油ベースのタレが塗られている。
タレと生地のコゲコゲ具合が絶妙のバランス、幸せ
カミサンも満足。
 
追加で、とんぺい焼きをもゲット
イメージ 8

とんぺい焼きは、関西のお好み焼き屋では、
ポピュラーなメニューでビールのツマミに人気。
を溶いた生地で豚バラを包み焼き、
ソースやマヨネーズをたっぷりかけて食べる。
単に「とん平」「とんぺい」とも言う。
私には懐かしい味
 
参考:ねぎ焼き・やまもとのメニュー
イメージ 9

当日の宿は、外資系ホテルの少し高名なシティーホテル
(いつもの豪華な?ビジネスホテル、今回スルー)。
 
何しろカミサンと同行ですから・・・
高名なシティーホテルの夜景を眺めながらディナーバイキング
 
イメージ 6
見た目は良かったのですが・・・
食後の感想、刺身用たまり醤油、サラダ用ドレッシングが美味しかった。
それ以外は・・・ノーコメント

このホテルで二度と食事することは無いでしょう
カミサンと珍しく意見が一致。
 
翌日は、大阪ミナミのコテコテの道頓堀をブラブラ
定番のグリコ
 
イメージ 10

くいだおれ太郎
イメージ 11

そして食事処、うどんの「道頓堀・今井」
イメージ 12

この店、私は3〜4回目、カミサンは初めて、
くだおれ太郎くんの2軒隣り、周囲はコテコテの道頓堀。
「今井」だけが、風情のある店構えで、異質。
 
私見ですが、うどんは関西。麺は讃岐に譲るが、出汁は大阪。
うどん出汁は大阪ナニワです。
関東の醤油の様な黒い出汁は、うどんには不向き、そば向き。
あくまで、私見で、好みによると思いますが・・
 
私のオーダーは「きつねうどん」(735円)。
イメージ 13
カミサンは「鍋焼きうどん」(1575円)。
イメージ 3
 
うどんとしては、高価ですが、
値段に恥じない幸せ
出汁が、出汁が、出汁がvery very good
カミサンも満足

(高価なうどん以外に、駅の立ち食いうどんも好き)
小麦粉系が、基本的に大好き
 
そして、静岡に戻るべく、新大阪駅に行くと。
駅構内の駅麺通りのラーメン屋があった場所。
駅麺通りがリニューアルされていた。
イメージ 4

 
その中に「ねぎ焼き・やまもと」「道頓堀・今井」を発見。
イメージ 5

うそ〜。うそ〜。新大阪駅構内に、
何時から、何時から、出店したの〜
新大阪駅構内にあるなんて、
梅田にも。道頓堀にも行く必要がなかっただぁ〜
悔しい。

田園都市・藤枝の住人には、変化に付いて行けないヨ〜
 
最後まで、お読み頂き有難うございました。
今年の投稿は、これにて終了。
皆様、良いお年をお迎え下さい。

忘年会2件

忘年会2件
ご無沙汰しています。
ミカン収穫、年賀状作成、年の瀬の墓参、etcと多忙だった。
それ故、お休みを中でしたが、多忙も終了し、久しぶりの投稿。
 
多忙の中、年末ジャンボ購入、忘年会参加と、忙中の閑(笑)
今回は、2件の忘年会で投稿。
 
1)藤枝水石会の忘年会
 市内の寿司屋で、参加者約20名で開催される。
 参加者の多数は、高齢のおじ様族 
若手女性も数名参加。
 
 相対的に若い私は雑巾ガケの若造気分。
 会費5千円(2時間飲み放題)
 飲酒卒業の私は、ウーロン茶
イメージ 1

 気分はウーロン・ハイ
 
 宴も終わりに近づくと、恒例の「お笑い会」が開催される。
「お笑い会」と称する、水石のオークッション
イメージ 2
 会員の有志が水石を持参して、会員がせり落とす遊び。
 せり落とし価格は、2〜3千円程度。
 
 私もセリ落としたかったが、我慢
 やはり、自分で拾った石では無いので・・我慢・我慢
 
2)震災写真洗浄会の忘年会
 毎日曜日に袋井(静岡県)の通称「どもセン」と呼ばれる場所で、
 昨年5月から始まった震災写真の洗浄活動も、1年7ヶ月経過。
 
  その洗浄メンバーの忘年会が先週の日曜日に開催された。
 午前中は、通常の洗浄活動。午後から忘年会
 メンバーは老若男女で、私は長老組
 
 
 会費5百円、または差し入れ持参の手作り忘年会。
飲み物は各自の自前 (私は午後の紅茶

 生演奏のステージも用意されて、ディナーショウーでは無く
 ランチショウーが開催された
 
イメージ 3
 サンタさんも登場
イメージ 4
 
 サンタさんの、南京玉すだれ(左)&けん玉披露(右)付き。
イメージ 5
 
 
まとめ
 2件の忘年会とも、私が経験したことが無い様な
 新鮮で楽しい忘年会でした。
(私の体験は、昔からのサラリーマンの宴会だけ)

 水石会では、雑巾がけの若造
 写真洗浄では長老組
それ故、出演は辞退したが、楽しい忘年会でした
 
最後までお読み頂き有難うございました。

全7ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7]

[ 次のページ ]


.
みかん山
みかん山
男性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

過去の記事一覧

ブログバナー

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事