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初体験!“ぬる燗ビール”の味
12月18日10時0分配信 日刊ゲンダイ
カンはカンでも、ビールをぬる燗につけた“燗”ビールが話題だ。その名も「NURUBI」(ぬるび=840円)。両国にある地ビール専門店「麦酒倶楽部POPEYE」((電話)03・3633・2120)で一杯やれる。
「初めてのお客さんは、“ビールでお燗!? ”と驚きますが、飲めば“結構イケるネ”とにっこり。男女問わず、季節を通じてよく出ます」(オーナーの青木辰男氏)
1杯飲んでみた。普通の黒ビールに似た色合いで、確かにぬるい。ココナツやチョコレート、コーヒーに似た香りがぷ〜んと漂う。炭酸は抜けているので口当たりはまろやか。まるで濃厚な赤ワインの味わい。寒い日の1杯目には案外いいかもしれない。
ドイツでは冬場に冷えすぎたビールを温めて飲む習慣があり、ベルギーには燗専用のチェリー味のビールもある。日本の居酒屋で「中ナマ、ぬる燗で!」なんて注文が飛び交う日も近い!?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071218-00000004-gen-entより引用
(みかりんのオピニオン)
ビールはやっぱり冷たくなくっちゃね。ぬるいビール飲んだことあるけど、あんまりビールっぽくないです。確かに寒い冬には冷たいビールは、身体が冷えるから生ぬるいビールとお鍋料理なんて如何?
でも、ビールが冷たくなかったらビールを飲んでる気がしないなぁあ?痛いなぁ?温めると炭酸抜けるわけだし、ビール独特の味わいはなくなるよね。。。
新しいもの好きな人は、この冬は「燗”ビール」で決まり(*゚∀゚)=3
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