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支柱が思っていた以上に傷だらけ。 時には、sydtelescopeさんのコメントにもあったように、ギアカラーを上下にひっくり返したり。 そして、外側の天体から取り付けていき、最後に太陽を取り付ける。 そうすれば、製作途中で転倒しないかヤキモキすることもなかったし、組み立て自体ももう少し楽になったと 思います。 とりあえず、地球が約35秒で1周することを確認。 ということは、一番外側のエリスの公転周期が約560年だから、 35秒×560で、19600秒。 326分で、約5時間半・・・ 本当にエリスが1周するのに5時間半かかりそうですね。 あらためて、宇宙の広大さを感じさせられました。 さて、何処に飾ろうかな。 引き続き、三球儀編へ・・・・ |
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拝見させていただき ありがとうございます。
太陽の下の歯車とその隣の歯車のたて方向のかみ合いが半分ほどで
ギヤが全部かみ合っていません。
すなわち 太陽が少し浮いている状態です。
解決方法はありますか?
2010/1/24(日) 午前 0:42 [ dip*oma**lobe ]
結論から言いますと、仕様のようです。
私も同じ状態で、太陽の支柱がしっかりはまっているのか等、
いろいろチェックしたのですが、51号のチェック2の写真が同じような状態に気付き、問題なしと考えています。
中央支柱と駆動軸が少しばかり長いようですね。
2010/1/25(月) 午後 10:19
ただ、私の場合、歯車をすべてエリスから、つまり下層部分からセットし直しているので、このような状態になった可能性もあります。
マガジンの組立順の通り、上層の歯車からしっかり噛み合うように
取り付ければ解消されるかもしれません。
2010/1/25(月) 午後 10:23
完成おめでとうございます。
他には市販のものなど余りないと思いますので、貴重なコレクションになりますねー。
なるほど、エリスのアームだけがちっとも動いていないように見えますね。
完成おめでとうポチであります。
2010/1/27(水) 午前 11:15 [ - ]
実は、デアゴのシリーズで完全な形で完成させたのは、このシリーズが初めてだったりします。
長いようで短い一年でした。
2010/2/1(月) 午後 9:24