徒然製作日記

湿った一反木綿!浜に上がったミズクラゲ!神話クラスどバカ!

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全86ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

イメージ 1

「アシェット」というところから出版されている所謂分冊百科の
F-14トムキャットの製作。
13号から20号。
左主翼の組み立てということで、まとめてやろうと貯め込んでいたら、
パーツが多く、2ヶ月分になってしまいました。

イメージ 2
まずは、13号の右航法灯。
左の航法灯の時と違い、マガジンの説明も改良されスムーズに組み立て完了。

で、左主翼の組み立てですが、小さい、というかデリケートなパーツが多く、
半日近くかかってしまいました。

イメージ 3
16号のフラップの組み立て、その1。
イメージ 4
フラップ上面と下面に瞬間は不要でした。
イメージ 5
翼端灯の組み立て。
光ファイバーなんぞ、今まで取り扱ったことが無い上に、
視力の低い眼では、見失ってしまうこともしばしば。
一応、点灯はするんだが、暗い。
いいのかな、これで。
イメージ 6
スポイラーの組み込み。
これもピンがデリケート。
前縁スラットも一緒に。
イメージ 7
基板の取り付け。
白いケーブルの取り回しが一苦労。
結局、基板の下を通すのはあきらめて、端を通すことにしました。
イメージ 8
主翼上面を取り付け。
ぴったりはまって、もう一度分解するのは難しそう。

イメージ 9
翼端灯が取れてしまった。
とりあえず、光ファイバーの先は無事なようなので、
後々の分解のことも考えて、このままにしよう。
イメージ 1

「アシェット」というところから出版されている所謂分冊百科の
F-14トムキャットの製作。
9号〜12号です。

まとめて作業しているからなのか、マガジンの組み立て説明書の
説明不足が目立つように感じます。
たとえば
イメージ 2
このランディング扉のシャフトの違い、
前方扉に短いシャフト、後方扉に長いシャフトを使用するといったことであったり、
テストボードの差し込み口の指示間違いであったり。
ただ、テストボードについては、私自身、マガジンをよく見ず、
もう片方のコネクタに「IRLED」のプリントがあったので、
こっちだなと判断していていたので10号の訂正記事を見るまで気付かなかったので
それはそれでどうかと我ながら思いますが。

で、今回、悩んだのが、
イメージ 3
このLEDライト。
イメージ 4
クリアパーツに差し込むのですが、
最後まで差し込まず、途中で留めなければなりません。
イメージ 5
最後まで差し込んでしまうと、この部分がきちんと取り付けることが出来ません。
確かにマガジンのイラストでは最後まで差し込んでいませんが、
そのような文字での解説がないため、気付きませんでした。

10式戦車をつくるが出るそうですけど、これじゃあ、躊躇してしまいます。

イメージ 6
給油プローブは、折れてしまいそうなので取り付けず保存。
イメージ 1

「アシェット」というところから出版されている所謂分冊百科の
F-14トムキャットの第5号〜8号の製作。
5号はフレームパーツの確認で、
6号はLEDの点灯テストとモーターの動作テスト。
7号と8号で組立て作業。
動作テストは後回しにして、
イメージ 2
レーダーの組み立て。
レーダーの「根元」のパーツを「支柱」で挟み込むのですが、
取り付けピンらしきものが2か所あり、根元のピンに取り付けるのは分かるのですが、
上のピンとの位置関係がよく分からない。
とりあえず、上側に大きく傾けられるように取り付けました。

イメージ 3
機首に取り付け。間違えていたら修正は無理だろうなあ。
イメージ 4
フレーム板にインテーク下側パーツを取り付け。
引き続き、左主脚収納庫扉の取り付けに入るのですが、
イメージ 5
マガジンには何も書かれていませんが、
2本ある金属シャフトの長さに違いがあり、しかも長いほうには中央部に切れ込みがあります。
イメージ 6
長さ的に前扉に短いほうのシャフトを使用し、
イメージ 7
後方扉に長いほうをのシャフトを使用しました。
この扉も自動的に開閉するんじゃなかったっけ?
どういうシステムになるんだろ。
イメージ 8
フレームに取り付け。
イメージ 9
LEDの点灯テストとモーターのテスト。

イメージ 10
今回の作業は終了。


改めて見ると、本当に大きいな。

イメージ 1

今回で約2年間にわたるロビとロビクルの製作は終了です。
作業そのものは、

イメージ 2
ロビの背中を開けて、セットしてあるmicroSDカードを取り外して、
イメージ 3
ロビクルに対応したmicroSDカードに入れ替えるだけです。
イメージ 4
で、ロビ君を乗せて、動作テスト。

ロビ君も、喜んでいるようです。

さてさて、どこまで遊べるかな?


とりあえず、踊らせてみましたけど、
結構、動き回る・・・


というか、手放し運転は危ないよ・・・ロビ君。
イメージ 1

ロビクルの製作第29回。
ロビクルの製作が終了し、今回はロビとロビクルとを通信するための
通信ボードを、ロビに取り付けます。

ロビを通して、ロビクルを操作するということらしいんですが、
いまいちイメージが分かりません。
ロビに「右に曲がって」と言えば、ロビクルが曲がるということ?

イメージ 2
まあ、とりあえず、両耳のカバーを取り外し。
イメージ 3
フロントヘッドカバーを、ケーブルに注意しながら取り外し。
イメージ 4
リモコンボードと音声認識ボードとを繋いでいるケーブルを取り外し。
イメージ 5
今号のケーブルをそれぞれのボードに接続したあと、
左側のフレームの後ろ側の穴に通しました。
イメージ 6
通信ボードの組み立て。
といっても、ホルダーをネジ止めするだけ。
イメージ 7
ボードにケーブルを取り付けて、サイドフレームに取り付け。
ケーブルを内側に引っ張り、浮かないようにします。
あとは、元通りにするだけです。
イメージ 8
カバーを取り付けたところ。
これで、通信出来るのか?
イメージ 9
とりあえず、今回の作業は終了。

全86ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.

ブログバナー

たくろう
たくろう
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
検索 検索

Yahoo!からのお知らせ

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事