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とりあえず、襖絵のないものを先に。 畳を後回しにして、梁を取り付けていたのですが、 梁を取り付けてしまうと、畳がどうやっても入らなくなる部屋が出来ることが分かり、 ほったらかしになっていた、2階南側の畳を作ろうと思ったところで、時間切れ。 例の「赤城」ですけど面白いとは思うんですが、さすがにこれ以上は無理です。
金銭的に・・・ せめて発売開始がもう一年あとなら、考えないでもなかったんですけどね。 |
安土城をつくる
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随分と間が空いてしまいましたが、ようやく組み立て作業にかかることが出来ました。 すべてのパーツを色ごとに分けてまとめて作業したので、日数はかかったものの、 そんなに手間はかかりませんでした。 3本ずつストックしてあった、カラーはすべて無くなってしまいましたが。 写真はありませんが、窓も南側の分と一緒に組み立てています。 この後、壁と外壁を取り付けたのですが、トラブル発生。 いろいろと試したところ、原因が判明。 左右が逆なのが主な原因ですが、なぜ気付かなかったのかというと、 外壁柱を前後逆に取り付け、左右が逆になっても、ぴったりとあう状態だったのです。 当然ですが、少しばかりはみ出してしまいます。 強度のことも考え、穴を削ることに。 とりあえず、上手くいきました。 改めて、外回りまで完成した状態。 なんか、疲れたので、今日はここまで。
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2階南側の組み立てその3。 まずは襖へシール貼をはって、組み込み。 裏表に貼らなければならないものもあり、ステップバイステップの 写真と見比べつつ、地道に作業。 そして組み込み。 何度もやっても、時間のかかる作業です。 で、ここで連休終了。 で、早朝と夜間に外壁柱を少しずつ塗装し、 ギザギザの梁は、後の作業のことも考えて、はめ込んでおくだけにしました。 窓は北側と一緒にまとめてやろうかなあ。
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2階南側の組み立てその1。 毎日、少しずつサフ吹き等を進めて、 柱以外の塗装を済ませ、敷居と床の取り付け。 柱と桁は仮組。 外壁関連は一階南側の時と同様に軒下の組み立てまで保留しようと、 考えているんですが、一階と違って腕木がなく、 創刊号のシリーズガイドを引っ張り出してみると、 42号のギザギザのパーツが垂木をとりつける土台のようなので、 このまま組んでしまってもいいんじゃないのかなあと思案中。 敷居との相性はよく、ほとんど調整の必要はありませんでした。 40号の桁の一部を取り付けてみましたが、こちらも相性良好。 ただ、マガジン37号のステップバイステップの写真が間違っており、 床板5番を指す引き出し線が、36号で取り付けた床板7番から出ていて、 さらに同じく36号の9番のパーツが写真にありません。 最初、このことが理解できず、どうやって剥がそうかと、 頭を抱えつつ、写真をよく見ると、間違えているのは、 写真のほうであることに気付き、一安心。 あせらせないでくださいよ、デアゴさん・・・ さて、連休中にどこまで進むかな・・・
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格子状の天井のパーツを接着しました。 ボンドがはみ出て、玉のようになったものを削り取ったり、垂木の先が意外と揃っていなかったりと 微調整が必要でした。 壁板の取り付け。 突上戸の塗装を忘れていることが判明。 どうにもやる気になれず、 |





