|
デアゴスティーニの零戦をつくるの第3回、 栄一二型エンジンの組み立て その3です。 その3といっても、たいしたことはしていません。 エンジン本体色で塗装したコンロッドケースとクランクケースを接着。 コンロッドケースの側面の穴は開口済み ところで、「黒鉄色」の読み方って、「こくてつしょく」でいいんでしょうか。 初めてこの名前の色の存在を知った時、耳で聞いたもので「国鉄色」と思い、 「どんな色なんだ?」と思ったことが。 点火プラグを取り付ける穴は、あらかじめ開けてあります。 こちらも側面を開口済み。 メタルプライマーが甘かったのか、金属模型故の特性なのか。 まあ、修正は後日。年明けかな? 何も考えずに取り付けたので、向きはあっていませんけど。 点火プラグをすべて取り付けてからにしたほうがいいかな?
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用





