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実は、年末にとりあえず完成し、電源も太陽系模型の時と同じだろうと(実際同じだったわけですが) 繋げて回してみたのですが、変な音して回転が止まるは、歯車が空回りするは、 もう、はちゃめちゃ。 結局、正月3が日かけて、一旦すべてをばらし、ステップバイステップと、完成写真を 見比べつつ、歯車をセットしては、電源をつないできちんと、歯車が噛み合って きちんと回転するかテストしつつ組み立て直していました。 で、とりあえず、スムーズには回転するようになりました。 スムーズに回転はするのですが、下の段のチェーン、 中央支柱のギアから外れやすい。 まあ、すぐに戻せるけど。 まだ、どこか変なのかなあ。 デアゴのホームページでは、新しいシリーズとして、「ロボゼロ」なるものが紹介されていますが、
安土城も、零戦も放置の状態ですし、手を出すつもりもなし。 積みプラも増えてるし・・・ とりあえず、まずは安土城だな。 |
天体模型 三球儀をつくる
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デアゴスティーニの天体模型「太陽系をつくる」の続編、三球儀をつくる の製作第9回。 2ヶ月近く放置していたために、溜まりに溜まっています。 とりあえず、一気に45号までの作業を済ませました。 こう、一気に作業してみると、似たようなパーツが多いんですね。 あとで、ばらすようなことがあれば、何がなんだか分からなくなるかも。 で、とりあえず、
天体模型の時は、スポンジをセットしたけど、今回はどうなのかな。 それと、今回は試していませんが、全シリーズのアダプタ使えるのかな? この後、様々な歯車とか、スペーサーチューブとかを組み立てていくのですが、 写真は撮ったものの、数が多くて収拾がつかなくなってしまったので、 苦労したところだけを。 ペンチで無理やり、回そうかと思いましたが、 脚の穴に、針金(といってもクリップを伸ばしたもの)を通して、 回したみたところ、上手くいきました。 組み立てガイドでは、本体に通してから、12ミリ出して固定となっていますが、 通すだけならともかく、12ミリの調整なんて不可能ではないしろ、 難しくなると思ったので、先に固定してから、本体した側から通すようにしました。 太陽の一番大きな歯車と、アーム中央部分の歯車との噛み合わせが、 少し甘い。 組み立てガイドの完成写真でもうまく噛み合っていないようにも見えます。 これからのパーツを組み込んでいく事でうまく噛み合っていくことになるのか、 はたまた、太陽側の歯車を取り付け直すことになるのか・・・ |
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デアゴスティーニの天体模型「太陽系をつくる」の続編、三球儀をつくる の製作第8回。 2ヵ月半ぶりの更新です。 たまりにたまり、 とりあえず、 なんか、怖い・・・ 底板と側板のネジの取り付け部分に数字の刻印があるので、 あうように取り付けます。 それぞれの側板をネジ止めする時は、最初は緩めに締めて、 最後にまとめてきつく締めるようにします。 最初からきつく締めてしまうと、最後の一枚がうまく取り付けられなくなります。 今回は、とりあえずここまで。
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現在、 今回の作業で使用するのは、28号と31号、32号のみ。 いわば、「ケース」の第29号と第30号は、パッケージから出すと かさばりそうなのと、第33号は、保存パーツがあるので今回はパス。 取り外しても、かなりしっかり自立出来るので転倒の心配はなし。 とりあえず中央の穴に切り目を入れて、強引に支柱受けを取り付け。 大きな歯車がきて、スペーサーを挟み込んで固定。 やり難そうだったので、先にブロックを取り付け、といっても 差し込むだけですが、形にしてから なんか、数字が書いてありますが気にしないことにします。 「なんでかなあ」と思ったら、一桁隠れてました。 |
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デアゴスティーニの天体模型「太陽系をつくる」の続編、三球儀をつくる の製作第6回。 前回の続きです。 まずは、号数的には25号の作業。 大小のギアカラーの組み立て。 中央支柱に取り付け。 おそらく一番大きいであろう歯車に取り付け。 一旦取り外し。 どうせ、LED内蔵のものと交換するんだし・・・
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