|
号数的には56号です。 鈴を取り付けます。 最近、無性にカツカレーが食べたいです。 といっても、職員食堂の500円のものしか 食べに行けないですが。 別に庶民だからではなく、近所でカツカレーを 食べられる処がそこにしかないからだけです。 この時、鈴打ち鎚そのものを軽くはじいてみたら、 以外に大きな音がしてびっくり。 なかなか、上手くはまりませんでした。 「後ろ二の輪」のピンの位置によっては上手くならないようです。 なので、上手くならない時は、「後ろ二の輪」を回転させてみるのもいいようです。 完成まであと少し。
バインダー、後一冊だけ取り寄せ依頼しないと。 |
和時計をつくる
[ リスト | 詳細 ]
|
号数的には55号です。 錘を釣る紐を取り付けます。 ワイシャツをクリーニングに出したときについてくるプラスチックのクリップで固定。 途中でS字環が邪魔になったのである程度巻いたところで外し、 固結びをするときにはクリーニングのクリップを利用して解けないようにしました。 マガジンでは手に持って作業していますが、中段の木枠に乗せて作業しました。 移動の便を考えて、完全に接着せずバラけるようにしていたのが功を奏しました。 来週は、鐘。 あと少しだ・・・
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
|
シーツを洗濯、干していたのですが、 晴れているはずなのに、雨。 あわてて取り入れたら取り入れたで、ただの通り雨だったらしく、ピーカン。 さらに口内炎が、痛いわで、なかなか集中できず。 結局、昨日、今日と2日間かかりました。 このために金属用接着剤を購入。付属のヘラでは大きすぎたので、爪楊枝を使用。 墨入れをした櫛状の天符を治具を使って左右を連結。 もし、切り欠き部分がちゃんとした向きではなかったとしたら、ネジがちゃんととまらないんじゃないかなと、 思うんですけど、怖くて試せない。 鈴柱で固定。 なんか、みっともない。 再提供パーツは、とりあえず必要ありませんでした。
|
|
かなり、放置状態だったため、かなり溜まっております。 45号から、53号まで溜まっております。 で、今日、作業を再開したのですが、これだけの量を今日一日でやるのは無理。 というか、ここのところ、模型作りそのものから遠ざかっていたので、 いまいち勘が戻らないので、簡単な作業のみ。 難しそうな作業は来週の3連休にということで。 49号と51号から53号が今回の作業。 大きいほうの錘の筒の蓋。ここにはかなりの重さがかかってくるはずなので、 しっかりとネジ止め。 少しばかり傷があるようですが、磨けば消えるかな? ちょっとした、鈍器・・・ ヤットコで本締めとあったので、磨き布で挟んで傷がつかないようにして、 やってみたんですが、あまり必要ありませんでした。 和時計製作も佳境。 というわけでもないでしょうが、デアゴ社のHPでは、新作の発表がチラホラ。 マクラーレン・ホンダのF1カーの「アイルトン・セナ」モデルと、 戦艦大和をつくるの2つ。 F1カーの方は、そもそもカーモデルはアウトオブ眼中なのでいいとして、
「大和」って、前に無かったっけ?と思ったら、「改訂版」とのこと。 どこを改訂してんだろうという疑問はありますが、どっちにしろ1メートルはあるものを 完成しても置いとくところがないのでパス。 |
|
号数的には、42号から44号。 第3コーナーを回ってバックストレートに入ったところといったところでしょうか。 このパーツで、鐘を鳴らし、時を知らせるわけです。 ネジ頭を隠す丸い金属板と滑り止めのゴムパーツの貼り付け。 暑さにぼぉっとしながら作業していたたら、何時の間にか出来ていました。 このパーツが、バネのような役割をして、はじき返していたんですね。 意外と単純。 |





