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ユチョンのアルバム発売、ソウルコン、イルコン、そしてジェジュンとジュンスの活躍、今年はいい年になりそうです

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ブログ移行します

こんばんは。
Yahoo!ブログ終了のお知らせがあって、いろいろ検討したのですが、
この度お引越し作業を開始しました。

そのためこちらへの記事のアップは終了いたします。

現在新しいブログを設定中ですので、数日中にはご案内できると思います。

なお、これからのコメントはお引越しできません、
せっかく書いていただいても新しいほうに反映できないので、
新しいブログでコメントを頂けると助かります。

ブログ自体はこのままの状態でYahoo!ブログ最後まで置いておくことにいたします。
その後自動的に削除されてしまうようです。

いままで長い間ありがとうございました。

★追記★

新しいブログはこちらです
FC2ブログ「今が未来に続く道」

タイトルですが、今は画像加工や創作などの「ワーク」をやめてしまったので
変更しました。
あちらでもどうぞよろしくお願いします。

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韓国の記事でこんな記事が出てましたね。
ここで訳しておきます。

[その春、そのドラマ]
ハン・ジミン、パク・ユチョンの'屋根部屋のプリンス'
イチャン欄記者chanlan@chosun.com 
記事入力2019.04.03 http://digitalchosun.dizzo.com/site/data/html_dir/2015/04/22/2015042212927.html


新しさがあって、青臭さがあふれる春。 その季節に始まったロマンス ドラマは私たちの春を悲しくもうれしくも、そして幸せにもした。 愛に陥りたくさせたときめきと愛を込めた春のドラマ。 その幻想的なロマンス ドラマの世界へ出てみよう。 

2012年3月21日から5月24日(合計20回)まで、SBSで放送したドラマ‘屋根部屋のプリンス(脚本イ・ヒミョン)’は、朝鮮時代の皇太子が300年の時間と空間を越えて、現代にくることになって起きるロマンスを込めているドラマだ。

イメージ 1

ニューヨークのある路地で果物を売っているパクハ(ハン・ジミン)に一目惚れしたヨン・テヨン(パク・ユチョン)は会う約束をするが、ほとんど事故で二人は会えない。 一方300年前、皇太子イ・ガク(パク・ユチョン)は愛する世子嬪(チョン・ユミ)を失って事件を調査している間に逃げて、崖っぷちで偶然に時間と空間を超越して、3人の臣下とともに21世紀ソウルに落ちる。
 
ところが、そちらで過去世子嬪の妹プヨン(ハン・ジミン)と同じ姿のパクハに会うことになって、イ・ガクは現代に適応する人生だけでなく、過去世子嬪の死とからまった疑問、そして自身が愛した女性に対して知ることになり始める。
イメージ 2

このドラマは過去の人々が現代に来て生活して起きることができるエピソードだけでなく、時代が変わっても愛する人のための心は変わらないということを見せるロマンス ドラマだ。 

イメージ 3

それでドラマ‘屋根部屋のプリンス’は、イ・ガクが真実を一つ二つ知るようになって、パクハをより一層愛することになるときめきがあったドラマだ。 朝鮮時代の皇太子の語り口で感じられる丁重な真剣さと、現代の溌溂としたお嬢さんの行動から感じじられる大胆さは合うような合わないような、時間と空間を超越する青臭いロマンスを作り出した。

イメージ 4

2012年春、300年前のロマンスと現代のロマンスを一緒に出会うことができるドラマ「屋根部屋のプリンス」OST を通じて、私たちをときめかせたあの瞬間に戻ってみよう。

イメージ 5

ドラマハイライト

OST巡り巡っても

OST 傷

OST 愛が嫌なんだ(ジュンス)

OST しばらくすぎて

OST 愛すること

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この時、毎週リアルタイムで見ていたんですよ〜
ユチョン、お父さんを亡くしたのに、すぐにドラマに復帰して…
むしろあの時はジェジュンが、泣きすぎて体調崩して寝込んでお葬式に出られなかったんでした。ジュンスが付き添ってたはず…
(この年、私も父を亡くしたので、ユチョンの気持ちわかった気がしたものです
当事者は泣けないんですよね。特に喪主は泣く暇もなくいろんな段取りに振り回されて、全部終わってからどっといろんなものがくるんですよね)

ユチョンにとってもファンにとっても、忘れようにも忘れられないドラマです。
ドラマそのものも切なくてね…19話と20話なんて、バスタオル持ってても足りないぐらい泣いたものです。

あ〜また「屋根部屋のプリンス」見直そうかな?
心が洗われるような涙が流したかったら、おすすめの作品です。




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今回の「若冲展」の地元の新聞がすごかったんです。


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これが3月26日の紙面の一番外側ですこの紙面の次に一面があったんですね。

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これが上の紙面の裏側です。会場の見取り図と関連記事
これでびっくりした私ですが…実はその前の日の25日の新聞がすごかったんです。


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と、ここまでは普通の新聞紙面ですよね?
で次がびっくりなの。

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これ!普通の新聞つなぎ合わせたみたいな長〜いの。
こんな新聞初めて見ました。
これは会場でも1000円で販売してました。

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こちらはパンフレットと展示の中身

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これが今回の前売り券です。

さすがに「東日本大震災復興祈念」と銘打っただけあって、力の入れ方がすごいですね。でもこの展示はかなり遠くからも見に来ているみたいですよ。

若冲の絵はほんとに繊細なものから漫画のようなもの、そしてデザイン的なものまで、多種多様な絵柄があって、見所たくさんでした。
特徴としては鶴が卵みたいな形、像が想像で描いたにしてはリアル、鶏とか野菜とかがとてもリアル、そしてやっぱりモノクロなのに蓮池図がとても印象に残る展示でした。

見れば見るほど印象が変わっていくというか…
それと印刷と本物がかなり雰囲気が違うんですよね。
これはほんとに、見に行く機会があったら是非どうぞ、と言いたい展示でした。

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今日はジュンスの幕張初日でしたね。ツイッターでは五人時代の曲のダンスメドレーをしたって出てました。ユチョンがコンサートの時にファンからのリクエストが出て、「それはジュンスがやってくれるから〜」って丸投げしてたら、ほんとに何曲も踊ってくれたみたいですよ。
ユチョン見に来るって言ってましたが、どの公演なのか、ファンはそれが気になってそわそわしてますけどね。

ちなみにジュンスがYouTubeにあげた「打上花火」と「さくらんぼ」が話題です。

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今回記事を駆け足で投稿したんですが、ちょっとお引越しのことも考えようと思ってたのでついつい急いでしまいました。



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今日は一日雪でした。4月の雪です、とにかく寒かったです。


先月の27日、福島の県立美術館で26日から始まった「若冲展」に行ってきました。


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三月末だというのに土湯トンネルの出口も雪がないの…
これはびっくりでしたね。



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お天気もよくて、吾妻小富士がきれいに見えました。

イメージ 2
まだオープン前だったのですが、左手のテントの中にはすでに30人ぐらい並んでました。

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若冲の作品は、いままでも何度か見てきたのですが、これだけの規模のは二回目かな?前は東京で見た記憶が…

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ここに出してる写真はすべて撮影用パネルです。この蓮の花の屏風の本物、ほんとにすごかったですね…泥の中から美しい花が咲くという蓮の輪廻…ふとユチョンのドラマ「屋根部屋のプリンス」を思い出す私…どっぷりユチョペンです。

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とにかく、この週は本物の音楽を聴いて、本物の絵を見て…
心がとても満足しました。
期間の途中で展示替えがあるとかで…主人がもう一回行くといってますので、多分また行くことになりそうです。

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帰りは土湯峠を降りてきた村にあるこのお店。山の中なのにいつもお客さんがいっぱいなんです。この日も満員ではなかったですが、冬場にしては混んでました。

イメージ 7
この日は寒かったのであったかい「なめこおろしそば」を頂きました。
いつもは大体盛りそばなんですけどね。

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そして定番「にしんの天ぷら」これがほんとにおいしいの。



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買ってきた若冲グッズ。
このわんこかわいいでしょ?
メモとシール、それから花のシールとクリアファイル。

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上のクリアファイルの裏側と
ひまわりの扇子です。
ゆちょぺん、ここで「ひまわり」に飛びついてしまいました。



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mike in 東京Χ港と帰宅

最終日、本当は別のところに行くことにしていた私たちですが、オーラスのユチョンの「明日一瞬でも会えたらうれしいという気持ちで空港に行きます」の言葉についついつられて…羽田国際線ターミナルへ…
ここに来たのは二回目、最初は2011年の秋、主人と新しくできたターミナルの「見学」に来ただけでしたが…当時と全く変わってないですね。


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私たちは二列目でしたが…時間がたつにつれて気が付けば後ろに何重にも列ができてしまっていて…スタッフの皆さんがぎりぎりまで検討していた様子がありありでした。この映ってる方が有名な「マッキーさん」ユチョンの空港ではおなじみの方ですが、「本人きのう言っちゃったんでしょ?」「たぶん会えないと思います。それでもいいとおっしゃる方だけ残ってください」とお話ししてましたが、帰る人ほとんどいなくて…この時この扉の向こうにユチョンがいたんですね。もし出てくるとすればすごくいい場所だったのですが…
この後ユチョンのSPの「ドンちゃん」もここに立って打合せしていたんですよ。そのあと二人でこの扉の向こうに消えたのですが…
結局たくさんの人がそのまま残ったので、混乱を避けるためにユチョンはVIP通路から空港を後にしました。
マッキーさんが「ごめんなさい、やっぱりここは通れませんでした。お見送りは二度とできないと思ってください」と深々と頭を下げて…
でもね、二時間以上待ったけど、妙に納得できたの。待っている時間も楽しかったし…

そのあと、一度人がどっと走った瞬間があって、別のドアの向こうにユチョンが見えたとか…私たちは離れていたのに、マッキーさんの叫び声が妙に耳に残りました。
「公共の施設です!ほかのお客様に迷惑です!」って…

まあ、会えなかったけどすぐ近くにユチョンを感じることができたから。
それだけで十分な時間でした。

そして私たちは二階に行ってお土産を買っていたら、以前一緒に会ったことのある元ユチョペンさん二人が、今の押しのお迎えに空港に来ているということで合流。でもご飯をしっかり食べたい私たちと、ご飯はいいという二人でいったん別行動。

イメージ 2


イメージ 3
ここで私たち三人はごはんを食べました。
ユチョンも好きなとんかつ

その後再度合流してカフェでお茶をしたのですが…
話が盛り上がってしまって、私たちの電車がぎりぎりに…
最後はターミナルの中を走って電車に滑り込みしました。
ほんとにぎりぎりだったの。これを逃したら高速バスに乗れないって時間。
あんなに全力疾走は何年ぶりかしら…私病気なんだけど〜

まあなんとか電車には間に合って、
品川駅でおんぶにだっこしてたチングさんとお別れ。
私たちは新宿のバスタに向かいました。
ついついバスタでもお土産買い足してしまいましたけどね。




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ちなみにこの日空港のユチョンはこんな感じだったそうです。
(この写真だけネットでお借りしました)


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自宅に帰り着いた私は、高速バスの途中羽生SAで買ったおこわを食べました。
(ちなみに、同行したチングさんは、お迎えに来た旦那様とご飯食べて帰るって…)
いいな〜♪私は自力で帰ったんだけど〜笑

(でも私がいない間、主人が私の車も夏用のタイヤに交換してくれてました。
そこは感謝しとかないとね。人をうらやんでばかりはいられないです)


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これは今回いただいたお土産の一部です。

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そしてこれが購入したグッズと一部いただきものです。
(左のペンライトは神戸バージョン)
金テープのケースは準備のいいチングさんからもらいました。


そういえば時系列の記事に書き忘れましたが、やっぱり人の縁て不思議だな〜という出来事が。
オーラスの日、右前の二人が盗撮してたってときです。後ろの列の方と、「あれ絶対だめよね」「どうする?」「うるさいし困りますよね〜」とか話していたんですが…暗くてお顔はよくわからなかったんですよ…で帰り支度の段になって、会場が明るくなってから、横にいたチングさんが「あれ?昼間丸富に並んでませんでしたか?」と…改めてそのお三方のお顔を見たら…私たちのすぐ前に並んでいた三人組の方々、しかも座ったのは角を挟んでお隣で、ユチョン盛りを見せてくださった皆さんでした。そんな偶然もあるんですね〜ほんと、きっかけはちょっと…でしたが楽しい偶然でした。

ほんとに楽しい旅でした。たくさんの思い出が明日への元気をくれることと思います。
そしてあれだけの苦難を乗り越えて私たちの前に戻ってきてくれたユチョンに会えたことが、今回何よりの収穫でした。彼とユチョペンさんから私も「光」を頂きました。




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