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ユチョンのアルバム発売、ソウルコン、イルコン、そしてジェジュンとジュンスの活躍、今年はいい年になりそうです

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おはようございます。昨日から少し暖かくなってきました。
私の風邪は相変わらず咳が…鼻が…で、なんだか風邪なのか花粉なのかわからない状態です。
今日一日頑張れば明日は休みなので、頑張ってきますね。

そして明日は、今日から福島の県立美術館で始まる若冲展に行ってくる予定です。
前に一回は見てるんですけど、地元で開催されるのはほんとにすごいことで…
今朝の地元紙(福島民友)は表紙の外側にまるっと一枚広告と記事が出ていました。
で、帰ってきてからはテレビが届く予定…
実は私がお江戸でユチョンに夢中だった間に、我が家のテレビが壊れちゃって…すねたかな?
いまはパソコンにつないで見てる状態です。なので何が不便って、テレビ見ながらパソコンができないの〜ながら族が身についた私には不便極まりないです。
まあそれも明日までなのでね。

と、本題になかなか入れませんが…

ユチョンのコンサートの記事、素敵なのがありましたのでリンク張っておきますね。
時間のある方ご覧ください。

ファイティン!

【オリジナルレポ】パク・ユチョン 日本ソロツアー『2019 PARK YUCHUN ‘SLOW DANCE’ in JAPAN 』最終公演大盛況!!「100%ピュアな幸せ」ファンと一緒に春を歩く幸せを噛み締めて!!




K PLAZA

取材レポ】ユチョン、ファンのサプライズに感涙!2019 PARK YUCHUN TOUR CONCERT ‘SLOW DANCE’in JAPAN【全3ページ】

  • 2019/3/25
https://k-plaza.com/2019/03/park-yuchun-5.html

そしてこちらはユチョンのバンドのドラマーさんがYouTubeにアップして、ツイッターで紹介してくれた動画です。
左上に小さなユチョンが踊ってます。


紹介文訳:声に感じられる彼の真心を、みんなが感じてくれたらと思います。
応援します、アーティストパク・ユチョンを。

あ〜見ただけであの日を思い出します。

【追記】
またまた素敵な記事を見つけたのでリンク貼っておきます。


パク・ユチョン、ソロコンサート「2019 PARK YUCHUN TOUR CONCERT SLOW DANCE in JAPAN」開催!
2019/3/26 06:09 ランランエンタメ


【追記の追記】

Kstyleでも記事が出ました。

【REPORT】ユチョン、初ソロアルバムを携えライブを開催「日本のアルバムも約束します」

KSTYLE 2019年03月27日12時40分
http://news.kstyle.com/m/article_amp.ksn?articleNo=2113856&articleNo=2113856&__twitter_impression=true

どれも会場の雰囲気をちゃんと伝えてくれる素敵な記事です。

★3/31追記
Mpostにも出ました。

2019年3月31日06時33分 日曜日 【レポ】パク・ユチョン『2019 PARK YUCHUN TOUR CONCERT ‘SLOW DANCE’ in JAPAN』〜あふれる感謝の気持ちを伝えたライブ、そして次回のライブではピアノの弾き語りも約束!(1/2) 



★4/1追記(コンサートじゃなくアルバムの記事ですが)

K-POP

約3年ぶりのカムバック!ユチョン初のフルアルバム『Slow dance』全曲解説



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ユチョンの初めてのソロコンサート、行ってきましたよ〜!!

先週の金曜日に喉を傷めて(原因は仕事でのしゃべりすぎだと思うの…発声方法とか考えないとね…)、土曜の夜になって発熱。えっ!待って!まさかインフル?
と思ったのですが、あらかじめ病院からもらっていた風邪薬飲んで寝たら、とりあえず熱は7度8分をピークに下がってくれたので、ほっ…

日曜日一日は仕事を休んでしまいましたが、月曜日には復活。でも一日中しゃべってなくちゃいけないから、結局のどはそのまんま…いったん咳き込むと止まらないの〜

という状態でしたがなんとかお江戸に行くことができました。
私が一日分のチケット三人分持っていくので、行かないとユチョペンチングさんたちに大迷惑をかけることになるし、ある意味必死でしたけどね。

東京では幸いお天気に恵まれて、21日にはちらほら咲き始めた桜も見ることができました。(この日東京は開花宣言でした)でもユチョンが帰国したとたん寒さぶり返し…今朝起きたら真っ白な雪野原でした。解けるのも早かったですけどね。

と、のっけから脱線ですが…
まずはコンサートの感想から行きます。

とにかくユチョンはすごかった…
その一言に尽きます。

もちろん今までもソロのファンミや、JYJのコンサートで生歌は何度も聞いてましたよ。そしてそれは素晴らしいとほんとに思っていたんですが…
ファンミはお話がメインみたいなところもあって、三人の時はメンバーを立てて一歩下がってた印象があるので、歌に焦点を絞って一人でダンスもMCもこなして…
彼の本気度はすごかったです。

彼の心から、あの苦しい日々の中であきらめかけていたステージに戻ってこれた喜びが、あふれてあふれて、歌っていてもダンスしていてもおしゃべりしていても…ずっとキラキラとなにかが流れ出しているみたいでしたよ。
ここからは二日間の印象が交じり合っちゃって…あくまでも私の心のフィルターを通して感じたことです。

ストロングのイントロが流れて、ステージの幕にシルエットが浮かんだ途端に場内から歓声が沸き上がって…幕がまさに切って落とされた瞬間、キラキラと輝くユチョンがダンサーさんたちとキレッキレのダンス。あ〜ユチョンが踊ってる〜歌ってる〜って、ひたすらペンライト振りながら歌の世界に…そして続いてアイラブユー。この歌何回も聞いてるのにますますうまくなってる〜彼のセクシーさを語るならこの歌ってくらいの歌です。

そして息を切らせながらのMCスタート。
歌って踊ってるときとのギャップがほんとにすごいんです!!

思いっきりスイートな言葉かましてから、真っ赤になって照れてたり。
ちょっとなんて言っていいかわからなくなると、ファンに聞いたり…
中日の20日には、ファンミでいつも司会をしてくれるYumiさんが会場に見えてて、最後ユチョンが頼ってしまう場面も。
「男は女の人より…なんていうんだろう…えっと…韓国語では철이 늦게 들다…
Yumiさあ〜ん、後でいいのでみんなに教えてあげてください」と丸投げ…
(後でYumiさんがツイッターで「男の人は女の人より精神的に大人になるのが遅い」という意味ですと回答してくれてました)
でもわからないときにすぐに周りに聞くというあの姿勢が、彼が四か国語話せる原動力なのかな?という場面でした。

「100パーセントピュアな幸せを感じてます。」て、
私が見たこの二日間何度も「幸せ」って繰り返してましたね。

20日だったかな?ファンからの手紙を読んで一番心に残ったのが、「大丈夫、もうあやまらなくていいよ」って、聞いてて切なくなりました。自分が犯罪者でもないのに犯罪者扱いされて、周りじゅうに「ごめんなさい。申し訳ありません」って言い続けてきたんだろうなってね。だからその言葉が心からありがたかったんだろうな…って思いました。

あと日記も書いてるって…偉いでしょって。
まるで小さな男の子がママに自慢してるみたいな言い方で…

それからつぎの曲に行こうとしてファンが「え〜っ」ていうと、「大丈夫、まだたくさんMCあるから」って。まさに緩急自在のトーク。ユチョンが話をするだけで、会場の雰囲気がふわっと暖かくなるような…そうまるで春の空気に包まれているような感じになるんですよ〜ほんと。

「髪色どんなのがいいですか?」ってファンに聞くの。そしてその時々のファンの反応を楽しんでて、髪形も「長髪?…男は短い方がいいでしょ?(これ確か前も言ってた)…ぼうず?」さすがに坊主にはブーイングでしたけど…「今までと同じじゃ、みなさんが、あ〜このまえのユチョンと何も変わってないって思うでしょ?新しい僕を見せたいのに…」って。確かにファンはわがままだからそれはあるかも…新しいユチョンも見たい、でもこのユチョンが最高ってジレンマ。

とにかくしゃべってるだけでかわいい…ずーっと見てられるし、あの声はずーっと聞いてられそう。

でもやっぱり歌手ユチョンのすごさ実感。
一曲ごとにまるで違う世界がそこにあって。
再会の柔らかな歌声、君のための空席からいばらの藪。
このいばらの藪ではオーラスの日、ファンのケータイの光の海が演出されて、
それを見たユチョンが涙があふれて…ほんの少しの間声が詰まって…
でもすぐにちゃんと歌おうと頑張ってる姿が印象的でした。
スクリーンには会場の光に重なって彼の涙が映ってました。
本当にきれいな光景でした。
終わってから彼は「ほんとに美しくて、皆さんに見せたかったのに…」と言ってたけど
ちゃんとカメラさんは私たちにも見せてくれてたんですよ〜って言いたかった。

一歩一歩歩いていく先はどこだろう…その歌の藪の先には
あのファンの想いが輝いた白い光の海だったんですね。
でもユチョンらしいのは、最後に「ちょっとまぶしかったけど」って…

そして閉じない心の低く響く声…

卒業は淡々と歌い始めてどんどんボルテージが上がって行って、
最後ほんとに全身全霊っていうほどパワフルな歌声で…
終わってから息切らしてこの歌はほんとに苦しいって。ダンス曲より疲れるみたい。

そしてもう定番のひまわりの約束。
イントロが流れると客席はみんなガサゴソ…それぞれのひまわりを取り出します。
あっというまにひまわり畑…それを嬉しそうに見つめながら歌うユチョンの顔が幸せに満ちていて。ちょうど一年前の涙のひまわりの約束とは全く違う、数段進化したひまわりの約束だったみたいです。

レイニーブルー、ペンライト振るのさえ忘れて聞き入ってしまいました。
心に流れ込んでくるような歌声。彼にとっては思い入れが強い曲なんですよね。思い出の曲…

そして照れながら「この歌うたうのが恥ずかしいんですよ…後ろに出てくる写真が…でも頑張ります」って言いながら歌いだすのは振り返ればすべての道が思い出だから。デビューから今までの写真が次々と流れてきて、そのたびに会場からため息や歓声が上がるので、確かに歌いずらいかも…

そしておさいふ。私この歌生で聞いたの初めてで、それがとてもうれしかったです。
世界中が幸せになりますように…そのラストの歌詞が心に沁みて。
今の日韓の状況、それもまた彼の苦悩の一つなんじゃないかな?って。

彼女と春を歩くからは軽快なテンポ。これは東京ドームで韓国語バージョンで初めて聞いた歌。今回は日本語バージョン。ほんとにユチョンって春が似合いますね。あたたかな日差しが見えるような歌声。

マジックの時はもうみなさんノリノリで、喉痛かったのにみんなと一緒にエーイ!って掛け声叫んでしまいました。楽しくてかわいい曲です。ユチョンマジックでカラフルな空間でした。

そしてスローダンス。ラテン調のギターの音が独特の歌声に絡み合って、ユチョンにしか出せないカラーになってた気がします。

そしてアンコール。
HUGはとにかくかわいかったです。デビュー当時のようにはいかないけど…とユチョンは言ってたけど。あの当時にはなかった別の可愛さがあふれてて。思いっきり照れながら「ミッキーです!!」もうファンはたまりませんです~!!!

そしてチャジャッタ。実は初日ステージから降りてきたそうなんですが、彼に押し寄せたファンがいて、歩き終わったユチョンのパーカーが脱げかかってたということもあり、二日目は中止となりました。ほんとにすぐそこ通ってくれる予定の席だったんですけど…それは残念でした。でも金テープ飛んだ時に後ろからダッシュしてたファンがいたので…やっぱり仕方ないかなとあきらめもつきました。
でもね、三日目はゲートを付けて、ロープを張って降りてきてくれたんです~私の席からは数メートルのところ、でもお顔は見た記憶ないの、見たような気もするけど覚えてない。私が我に返ったのはちょっと通り過ぎた時の後ろ姿だけ…
でもねその時も後ろから来てたおばさんたちいましたよ。私は目の前の席が空いたので、背も小さいしぎゅう詰めのところから見るよりはと、自分の席のところで見ていたんですけどね。でもユチョンが楽しそうでよかった。

ひとつ残念だったのは、私の右前の二人が、明らかに盗撮してたんです。静かな曲の時に奇声は上げるし…で隣のチングがペンラでかるくツンツンしたら、前の方に走って行って、一人は戻ってこなかったの。あまりに堂々と撮影しててびっくり。あとから一人はもどってきましたけどね。スタッフさんたちそこはもっと見てて~って思いました。外国の人たちでしたね。二人の会話全く聞き取れなかったので日本と韓国ではなかったはず…

ユチョンってね、みんなJYJ三人の中では歌が上手じゃないって思う人が多いと思うんですけど、なんていうのかな?今回の彼は半端なく上手でした。歌声が物理的に胸にどんどん響いてくるの。バラードなんか手を止めて聞き入ってしまって、何の曲だったかな?感覚が耳しか動いてなかったのか、はっと我に返った瞬間があったの、歌だけは頭にちゃんと残ってるんだけど、それ以外の記憶が一瞬飛んだというか…
あの表現力がたぶん演技にも出てくるんだと思うんですけど、今彼が演じたら無敵だと思う…ぐらい歌に心がこもっていて。

まさに再生ユチョン。まだまだ先は厳しいけど、あの光の海を忘れないで頑張ってくれそう。私もあの日の光景、忘れようにも忘れられないと思います。
せめて10年後の彼を見てみたい。そう思わせてくれたステージでした。







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今回、東京の武蔵野の森でユチョン初のソロコンが19-21の三日間あり、私は20日と21日見て、今日、ついさきほど帰って来ました。

東京では昨日桜の開花宣言も出て暖かかったのですが、帰ってきたら小雨は降るし気温は3度…とにかく寒くて、帰ってきてからせきが止まりません。明日仕事なのにどうしよ〜

ということで、今回のお江戸の旅、ご報告はまた改めてさせていただきます。
とにかく一緒に行動してくれたゆちょペンチングさんに感謝。そして旅先で出会ったたくさんの皆さんにも感謝の三日間でした。

いったん自分の中で消化してから…だし、明日から四連勤なので、どんな記事になるかは全く分かりませんが…ユチョンのコンサートタイトルにちなんで「スロー」に書くことになりそうです。

でもとにかくユチョンの歌が胸に響いて(ほんとに胸に圧迫感があるぐらいすごかったです)、ユチョンの言葉が心に響いて、言葉に尽くせないほどの感動をもらってきたので、多分私のNK細胞、6002%チャージできたと思うんです(*^^)v

とりあえずは「ただいま〜」

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【追記】
とりあえず、korepoさんの記事に取材レポが出ていますので
コンサートの様子はそちらでどうぞ↓

(あ、一か所気になったのは「ミッキーです」の挨拶はHUGを歌い終わった時のはずなんですが…まあそこは差し引いても会場の雰囲気はわかるかな?)




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今日はやっと春らしいお天気…
実はおとといの夜に熱が出て、昨日仕事を休んでしまいました。
日曜の書き入れ時、忙しいのに休んでしまい、部署のみんなには申し訳なかったんですが…どうやら風邪だったようで、あらかじめ病院からもらっておいた風邪薬と痛み止めでしのぎました。(昼間ほぼ寝てましたけど…)
今朝は熱なさすぎ?の35度台…こっちの方が心配なぐらいです。

そんな中ジェジュンが香港で授賞式に出席とのJYJラインが届きました。
(もちろん香港に向かったのはわかってましたけどね)

で…なんの授賞式だったかというと、「第13回アジアフィルムアワード」で、主演男優賞で役所広司さんが、最優秀作品賞と最優秀音楽賞を万引き家族(細野晴臣さん)が受賞しましたが、ジェジュンはその中の次世代賞を受賞して、オープニングステージを飾ったんですね。しかも、その歌が中島みゆきさんの「化粧」を一番韓国語、二番日本語で…。ネットでは生中継もありましたがアプリがうまくダウンロードできなかったので、ツイッターでほぼ生中継状態でしたね。
アジアフィルムアワードの公式YouTubeにも出ました。


ジェジュンのプレゼンターは細野晴臣さんでした。
その紹介コメントです。

「長い間音楽に携わってきて、いろいろな形でやってきましたが、ひとえに音楽が大好きという一心で活動してきました。さて、これから紹介する方は、韓国でポップグループのリードボーカルとしてデビューし、作詞作曲においても優れた才能を発揮し、それがやがて海外の音楽シーンに、韓国ポップスの爆発的ブームを引き起こしました。そして、音楽シーンに多大な影響を与えただけでなく、俳優としての活躍など全方位的に活動する彼こそ、新世代を代表する存在といえるでしょう。」

なお、パク・ソジュン君もライジングスターアワード受賞とのことです。

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(写真はネットからお借りしてます)

それにしても蝶ネクタイに赤い髪が似合いますね〜
基本何しても似合うけど…ある意味ユチョンとおそろ…笑
よかったね〜ジェジュン、アジアのアカデミー賞といわれるステージで歌える、すごいことですよねこれ。(韓国では今でもテレビで歌えませんから…ね)

今日ユチョンも来日だし…ジェジュンも戻ってくるのかな?

はあ〜熱下がったし今日と明日はお仕事頑張って、あさって楽しくユチョンに会いに行けるように頑張らないとね。









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こんばんは♪
昨日の朝はこちら21センチの積雪でした。
でも夜には2センチ…やっぱり春の雪は解けるのも早いですね。

ほんとは個別に書いた方がいいんでしょうけど、今日は三人とも忙しいからまとめてしまいます。

☆ユチョン☆

スローダンスのインタビュー動画が公開されました。
日本語訳があるのは公式ファンサイトなのですが、そこの動画は持ち出し禁止なので
普通にYouTubeに挙がってるのをリンクしておきますね。


【追記】字幕付き、ユチョンオフィシャルでは会員しか見られませんが、JYJオフィシャルでは会員以外の方も見ることができるそうです。↓


今日はソウルで二度目のサイン会が行われたそうです。
日本でもやって〜という声多数です。
実現すればいいですね。ついでにコンサートの追加も…
田舎にも来て!


☆ジェジュン

四月からNHKラジオで月一でパーソナリティするそうです。
メインパーソナリティーは古家さん。
「古家正亨のPOP☆A」だそうです。


あと3/27の所さんの番組で朝まではしご酒に出演とのことです。
予約録画忘れないようにしないと〜


☆ジュンス

今日からミュージカル「エクスカリバー」の一次チケッティング開始でしたが…
お決まりの全席完売とのことです。
ほかのキャストのがどうなのかわからないんですけどね。


あと、korepoでジュンスのインタビューが載ってます。



三人バラバラの活動ですが、この幅広さはやっぱりウリJYJだと思うの…
こうして活動できることに感謝、そんな一日でした。











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