mikeのWorkRoom

ユチョンのアルバム発売、ソウルコン、イルコン、そしてジェジュンとジュンスの活躍、今年はいい年になりそうです

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

韓国の記事でこんな記事が出てましたね。
ここで訳しておきます。

[その春、そのドラマ]
ハン・ジミン、パク・ユチョンの'屋根部屋のプリンス'
イチャン欄記者chanlan@chosun.com 
記事入力2019.04.03 http://digitalchosun.dizzo.com/site/data/html_dir/2015/04/22/2015042212927.html


新しさがあって、青臭さがあふれる春。 その季節に始まったロマンス ドラマは私たちの春を悲しくもうれしくも、そして幸せにもした。 愛に陥りたくさせたときめきと愛を込めた春のドラマ。 その幻想的なロマンス ドラマの世界へ出てみよう。 

2012年3月21日から5月24日(合計20回)まで、SBSで放送したドラマ‘屋根部屋のプリンス(脚本イ・ヒミョン)’は、朝鮮時代の皇太子が300年の時間と空間を越えて、現代にくることになって起きるロマンスを込めているドラマだ。

イメージ 1

ニューヨークのある路地で果物を売っているパクハ(ハン・ジミン)に一目惚れしたヨン・テヨン(パク・ユチョン)は会う約束をするが、ほとんど事故で二人は会えない。 一方300年前、皇太子イ・ガク(パク・ユチョン)は愛する世子嬪(チョン・ユミ)を失って事件を調査している間に逃げて、崖っぷちで偶然に時間と空間を超越して、3人の臣下とともに21世紀ソウルに落ちる。
 
ところが、そちらで過去世子嬪の妹プヨン(ハン・ジミン)と同じ姿のパクハに会うことになって、イ・ガクは現代に適応する人生だけでなく、過去世子嬪の死とからまった疑問、そして自身が愛した女性に対して知ることになり始める。
イメージ 2

このドラマは過去の人々が現代に来て生活して起きることができるエピソードだけでなく、時代が変わっても愛する人のための心は変わらないということを見せるロマンス ドラマだ。 

イメージ 3

それでドラマ‘屋根部屋のプリンス’は、イ・ガクが真実を一つ二つ知るようになって、パクハをより一層愛することになるときめきがあったドラマだ。 朝鮮時代の皇太子の語り口で感じられる丁重な真剣さと、現代の溌溂としたお嬢さんの行動から感じじられる大胆さは合うような合わないような、時間と空間を超越する青臭いロマンスを作り出した。

イメージ 4

2012年春、300年前のロマンスと現代のロマンスを一緒に出会うことができるドラマ「屋根部屋のプリンス」OST を通じて、私たちをときめかせたあの瞬間に戻ってみよう。

イメージ 5

ドラマハイライト

OST巡り巡っても

OST 傷

OST 愛が嫌なんだ(ジュンス)

OST しばらくすぎて

OST 愛すること

*********************************************************

この時、毎週リアルタイムで見ていたんですよ〜
ユチョン、お父さんを亡くしたのに、すぐにドラマに復帰して…
むしろあの時はジェジュンが、泣きすぎて体調崩して寝込んでお葬式に出られなかったんでした。ジュンスが付き添ってたはず…
(この年、私も父を亡くしたので、ユチョンの気持ちわかった気がしたものです
当事者は泣けないんですよね。特に喪主は泣く暇もなくいろんな段取りに振り回されて、全部終わってからどっといろんなものがくるんですよね)

ユチョンにとってもファンにとっても、忘れようにも忘れられないドラマです。
ドラマそのものも切なくてね…19話と20話なんて、バスタオル持ってても足りないぐらい泣いたものです。

あ〜また「屋根部屋のプリンス」見直そうかな?
心が洗われるような涙が流したかったら、おすすめの作品です。




開く コメント(2)

全1ページ

[1]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事